英会話 アメリカ | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続25年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

うねまきさんが、

私の英会話コーチングのことを
ブログで紹介してくださいました!

 

 

実はうねまきさん、

英語教師の免許も
持っている方なのよ。

 

 

ずっと英語が得意で、

大好きで。

 

 

そんな彼女が私のコーチングを
受けたいと思ってくださったのは

 

 

もっともっと英語を

ブラッシュアップして、

字幕なしで映画を観たい。

 

 

子どものころから憧れていた
暖炉のある、プール付きの家、
アメリカで住んでみたい。

 

 

そんな夢を持っていたから。

 

 

私は、ただ英語を教えたい、
という気持ちでコーチングを
してるわけじゃない。

 

 

今の時代、英語学習は

AIやアプリでも出来る

って思う人もたくさんいると思う。

 

 

「英語を話せるようになりたい」

って、その裏には実は、
もっと深い願望があることが多い。

 


自分の世界を広げたい、
自信を持ちたい、
理想の未来を叶えたい。

 

 

そして自分の秘めた可能性を信じたい。

 

 

英語って、ただの言葉じゃなくて
その人の“人生の可能性”と
つながっているものだと思ってる。

 

 

私がそうだったように。

 

 

今回うねまきさんがブログで
書いてくれていたのは、

 

 

長年の謎だった

「Tの音」について。

 

 

これ、アメリカ英語

あるあるなんだけど

 

 

アメリカ英語って
めちゃくちゃ

“lazy(レイジー)”なのよ。

 

 

もともとアメリカ人って
ちょっと怠け者気質だから

(やめなさい)

 

 

Tの音がポロッと落ちたり、
音がつながったりする。

 

 

たとえば「Internet」も

「インターネット」じゃなく

 

 

日本人が聞いたら

「イナネッ」に
聞こえちゃうのよ。

 

 

実際にうねまきさんも、

「But I~」が

「バッライ」に聞こえて、

 

 

「バット アイ」

じゃないんだ?

って疑問を持っていた。

 

 

こう言うのが文章の中で

いくつも続くと、

 

 

InternetやBut Iのような

簡単な英語も耳に入ってこない。

 

 

だから、英語が聞こえないのは、
英語力のせいだけじゃなくて、

 

 

音の変化を知らないから

ってこともある。

 

 

そんな“音の秘密”を知ることで、
聞こえるようになった時の感動って、
ほんと大きい!

 

 

私は英語が好き。

 

 

いや、アメリカ英語が好きなのよ。

 

 

そしてやっぱり、

アメリカという国や人が好き。

 

 

私に人生の可能性を与えてくれたから。

 

 

だからこそ、
伝えたいことがたくさんあるし、
こうして受け取ってもらえることが、
何よりも嬉しい。

 

 

うねまきさん、

本当にありがとうございます!

 

 

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