一匹オオカミはきらわれる? | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

私って意外と、
一匹狼タイプかもしれない。

 

 

一匹狼って言うと、

ちょっと孤独で、協調性に欠ける

イメージかもしれないけど、

 

 

私が目指してるのは、

“いい意味で”の一匹オオカミ。

 

 

群れずに、でもちゃんとつながって、

自分の足で立って生きていく。

 

 

気が合う人とは、
深く長くつながっていたい。

 

 

でもそうじゃない人とは、
無理して距離を詰めない。

 

 

私がつながっていたい人。

 

 

それは家族や友達はもちろん、

会社のシェリーさまをはじめとする
信頼できる仕事仲間たち。

 

 

私が「ここにいたい」と
心から思える人たちばかり。

 

 

そしてビジネスもそう。

 

 

英会話コーチとして関わるのは、

ただ英語を教えるためじゃなく、
その人の人生に関わりたいから。

 

 

言葉の先にあるものを
一緒に見たいと願う方と、
真摯に向き合っている。

 

 

そして、私がありのままの

素直な気持ちを書くこのブログで

 

 

そんな私だからいいと言って

読んでくださる人達。

 

 

選ぶのは、お互い。

 

 

一匹狼って、孤独じゃなくて
“自分を大切にする生き方”。

 

 

自由で、自分軸で、
やりたいことをやりたいように。

 

 

でもそれって決して
自分勝手なわけじゃなくて、

 

 

誰よりもまわりを
感じているからこそできること。

 

 

実は私、小さい頃から
人の気持ちにすごく敏感だった。

 

 

空気を読むとかじゃなくて、
感情そのものを感じとるタイプ。

 

 

おばあちゃんとお母さんが
よくケンカしていて、

子ども心にすごくつらかった。

 

 

繊細なところもあったけど、
ちょっと冷めてる部分もあって、

 

 

どこか「可愛くない子ども」
だったような気もする。

 

 

そんな私が描いた将来の夢。

 

 

「餅屋」(ええ?)

 

 

ほんとは「おもちゃ屋さん」って
書きたかったのに、

 

 

“ちゃ”の字が書けなくて、
「おもちや」になった。

 

 

いや、これでいっか…って思って
“もちや”になった七夕の短冊(笑)

 

 

でも訂正するのも面倒で、
そのまま突き進んだ私。

 

 

そんな雑さ、今も健在(笑)

 

 

そして今の私は

“餅屋”じゃなくて、

 

 

誰かの心に寄り添う

“気持ち屋”目指してる。

 

 

やだ、私今、

うまいこと言ったわ?(爆)

(BBAギャグやめろ)

 

 

ブログとは全く無関係なインスタ配信してますが

インスタフォロー、とっても嬉しいです(笑)

インスタ