アメリカのチップ文化。
どこに行っても当たり前です。
日本にはない文化だから、
どんな時に置いたらいいのかとか
どれくらい置いたらいいのかとか
時に不安に思いますよね^^
私も、最初は戸惑いました。
ってか、今でも、
「え?ここチップいる?」
っていうところはある(笑)
空港の無人のストアーとか。
そういうところは申し訳ないけど
びた一文あげないわ?
オマエ、機械だろ?
AIだろ?
なあ?(ええ??)
チップもらっても
タックスリターンして
うちらみたいに税金払うとかしないだろ?
でもそれ以外のところ、
特にレストランでは
「ありがとう」の気持ちで
感謝を込めて置いています。
接客態度が悪いからって
チップを減らす人もいますね。
でも私はあまりしないかな~。
よほどでなければ気にしません。
実は悪い接客、少ないと思うけど。
私が鈍いだけかも(笑)
たまに、サーバーで要領が悪い人とかいるけど、
もしそれがその人の精一杯だとしたら、
私は快くチップを置きたい。
そんな大きな心の器を持ちたいと思う。
チップ出すのがもったいないって思う方。
もし経済的に苦しいなら
おうちご飯でもいいわけで。
外食はサービスも含めて
楽しむものだと思っています。
私はアメリカに住んでいて
チップと言う制度を
異文化として尊重しています。
だから日本に帰った時に
接客が素晴らしいと
チップを渡せないことに
逆にもどかしさを感じることもある(笑)
これさ、案外共感してくれる方きっと
海外在住の方に多いはず(笑)
って、一人もいなかったりして(爆)
私はドクターのように
殴り書きのサインをするので
(ドクターに失礼です)
手が忍者みたいにブレて写ってるわ?(爆)
普段はブログとは全く関係ないインスタ投稿していますが、
今回は関連ポストを投稿しました(笑)
たくさんの方にフォローしていただき、とっても嬉しいです!

