旦那育て、結局は自分育てだった(笑) | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続25年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

ふと気づいたんです。

 

 

私、ずっと“育ててきた”のは、

子どもだけじゃなかったなって。

 

 

結婚してからの年月を振り返ると、
旦那に「もっとこうしてほしい」と思いながら、

 

 

いつのまにか自分の方が先回りして動いて、
気づけば“旦那育て”してたような気がします(笑)

 

 

でも、それってきっと私の性格もあるのかも。

 

 

私は長女として育ってきたからか、
責任感も強いし、つい周りをサポートしたくなる。

 

 

「私がしっかりしなきゃ」って、
いつもどこかで思ってた。

 

 

だからこそ、
「この人は私が支えてあげなきゃ」って思える人を
無意識に選んでたのかもしれないなって、

最近になって思うんです(遅っ)

 

 

仕事でも、友人関係でも、
「頼られるポジション」

 

 

に自然といることが多かったのは、
結局、自分がそういう環境を

作ってきたからかも知れないな~。

 


自分が選んできた人間関係、
自分が望んできた“役割”。

 

 

それに気づくまで…

 

 

うん、50年かかりました(笑)

 

 

でも、だからこそ今は、
これからはもっと肩の力を抜いて、

 

 

“育てる”よりも“育ち合える関係”

 

 

を大事にしたいなと思います。

 

 

旦那育て、結局はこれも自分育てだった(笑)

 

 

あなたは、どんな“自分”を育ててますか?

 

 

もう少ししたら締め切ります。

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