理想の脂肪体 | 雨の日も風の日も IN アメリカ

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アメリカに来て早20年。 アメリカ人旦那との間に10歳のハーフの男の子がいます。 アメリカの中小企業で管理職をしているワーキングマザーです。 そんな私のごくふつ~の日常日記です。

会社のシェリーは、そんなに痩せているわけではないのですが、

 

お腹周りは結構スマートで、以前何回かちらっとお腹を見たことがあったのですが、

 

いかにも毎日腹筋して鍛えています、みたいないい腹しています。

 

でも、体全体的に見ると、特に筋肉質ってわけでもなく。

 

以前、産後タミータックをしたと言っていたので、それかな~と思ったり。

 

ところが最近、新しい事実が判明。

 

なんと、ミケランジェロ(彫刻脂肪吸引)手術を受けたとの事。

 

マジかっ!

 

ってことは、高須?(いや、オイ。呼び捨てか)

 

 

画像は勝手にお借りしました。

 

ミケランジェロ(彫刻脂肪吸引)とは、以下コピペ

 

通常はハードなダイエットや筋トレでしか作れない肉体美を、手術台に寝ているだけで手に入れられるのがミケランジェロ。 脂肪吸引によって、まずは表層、中層、深層の脂肪を根こそぎ吸引し、その脂肪を再注入することにより立体的な美しいボディを形成。 脂肪が除去されても皮下組織はきれいに収縮しますし、脂肪を取ることで生まれた皮膚のたるみも引き締めてくれます。 他の組織へのダメージが圧倒的に少ないので、出血も少なく、腫れや痛みといったダウンタイムも従来より短くできるのが特徴であり、脂肪吸引大国と呼ばれるアメリカでは、現在最高峰の脂肪吸引法として多くのクリニックで導入されているそう。

 

な~んだ、最近は金さえ払えば、肉体美も手に入れることが出来るのね。

 

シェリー曰く、ちょっと体重が増えても、お腹だけは脂肪がつかない(つきにくい?)そうです。

 

それを聞いたジャネスが、

 

「私もそれやりたいわ~。お腹の肉さえ取れれば満足だわ。他はノープロブレムだから」

 

と言いました。

 

いや、ゴメン、152センチで77キロあるアナタがお腹だけ高須っても、

 

ちょっとアンバランスなのでは?と余計な事考えました(笑)