今日はアメリカに住んでいらっしゃる2児の母、トーマスのママさんよりお手紙いただきました。
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こんにちは。
以前こちらでお悩み相談に乗ってもらったことがあります、
二児の子育てに日々追われているアメリカ在住の43歳、トーマスのママと申します。
その節はありがとうございました。
早速ですがまた聞いてください。
最近上の子が下の子の宿題を手伝ってくれています。
私も日々忙しい毎日を過ごしていますので、
こうやって率先して私の手伝いをしてくれることにとても感謝しています。
下の子の小学校3年生の算数を手伝ってあげていて、
その上、採点もしてくれました。
「全部正解だったよ。多分」
と言う、その最後の言葉がなんとなく気になり、私も問題に目を通してみることに。
するとどうでしょう。
悪い予感は的中して20問中、1問を間違った回答をしていて、
長男も次男と同じ引っ掛け問題にまんまと引っかかっていました。
まさか、まさかの・・・小学校3年生の算数で間違えるなんて・・・
ショックを隠し切れません。
長男に、もう一度3年生からやり直させた方がいいのでしょうか?
ちなみに次男は、一度間違えた問題は2度同じ間違いを繰り返すことはなく、
今のところテストは全部100点を取り続けてくれてます。
いつもブログ読んでます。
これからも毎日の更新頑張ってくださいね♪
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はい、お手紙ありがとう。
今回も率直に結論を言いますね。
これも治りません。
引っかかる人はいくつになっても引っかかります(え?)
と言うか、もう上の子の教育はあきらめたほうがいいかもしれません。∑(゚Д゚)
これからはアナタが算数を教え、
長男には英語の宿題を手伝ってもらうのがいいかもしれません。
残念ながらアナタの英語は小3以下ですから。
いつもブログ読んでくださってどうもありがとう。Σ(゚д゚;)
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