動物にまつわる私のトラウマ | 雨の日も風の日もそして晴れの日も! In アメリカ

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1998年、国際結婚を機に渡米。 アメリカの企業で企業管理者として勤続26年。本業と並行して、英会話コーチしています。バリキャリアラフィフ女の笑える日常生活をアメリカからお届けします!私の詳細についてはプロフから!

昔から動物があまり好きではない私^^

どこか怖いんですよね。

なので苦手なのは恐怖心からきています。

それで自分なりにその恐怖心はどこから来ているのかと分析してみたところ、

多分小さい頃のトラウマが関係していると思います。

例えば犬だったら追いかけられて吠えられて怖かったとか。

ハムスターだったら、従妹のアヤコちゃんがそれをうっかり誤って膝で潰しちゃった話を聞いたりとか。

ネコに関しては、これは実際に私が目の当たりにした出来事なんですが、

ネコが停車している車のタイヤの上で寝ていたところを、その車の運転手が気づかず

(ってもちろん運転席からはタイヤが見えませんが)車を発車させたところ、

ネコが起きず(汗)そこままタイヤに引かれたのを目撃した事とか><

鳥に関してもこれまたエピソードがあって、

小さい頃、道で瀕死状態の小鳥を私が拾ってきて、ばーこに見せたら、

「じゃあ卵の黄身をあげよう」ってことになって(え?爆)

なにを思ったのかばーこは、ゆで卵の黄身をその瀕死状態の小鳥に食べさせてあげたんですが、

それが子供心に衝撃的で、私がその鳥なら、

今死にかけている私にこれ以上喉詰まりさせるような卵の黄身とか食べさせないで?

ってか、せめて喉詰り防止に生でちょうだい?って思うのですが、

当時は、おー!ばーこ、さすが!と思ってました。

その後小鳥がどうなったのかは覚えていません(爆)Σ(゚д゚;)





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