心として水まごころと言うのは一体何だ?心のど真ん中にある真の心ということですか?だとしたらどこが真ん中なのか僕はわからん僕思うんですがもしかしたならばまごころは間心なのかもしれないと今、ふと思いついたんですが我の心と僕以外の誰かや何かの心とその間にはたらく心こそまごころ、なんてのは如何でしょうか僕の肉体の七割を占める 水 が今考えている流れるべきか澱むべきか蒸発すべきかあるいはこんな【水】でも誰かを元気づけられないかと souija - rain