大きく生きてる様でさ
未知の遭遇で
立ち止まる意味あいを考える
前をむけど
ふりかえど
僕は立ち止まっているけど
時間は
流れているんだ
自分が歩けば
まるで風景は止まって見えるけど
動いているんだ
鎖国中の江戸時代
唯一だったのかな?
海外への懸け橋だった
長崎、出島
その頃、日本人が見たことさえないモノが
この小さな島にガンガンやってきたのか
眺め想う
今でいうさ
NASAよりもさ
凄い空間だったのかと思うとさ
何、この胸の躍動
当時の人達にしたら
宇宙人みたな外人さんや何じゃこりゃ~
って不思議な物質の宝庫でしょ
現場の興奮を想像したら、すげぇっしょ
その頃のその場にいてみたい
難しい歴史上の検証は
置いといて
大好きな坂本竜馬が長崎に秘密基地(たまり場?)持った意味がよくわかるよ
ワクワクドキドキゲラゲラ
全アドリブ
予定調和ゼロ
無目的な目的
あぁ運命的だ
にしても、焼酎うめぇ
ヒャヒャヒャ