私が京都から逃れてきて丸4年。

 

え!まだそれだけなんだ?!

数えてみて正直なところそう思った。

 

それから婚姻費用分担請求をして調停。

第一回調停の前に、一人で受けた癌宣告。

それを聞いてモラ元夫は勢いづいて

離婚調停もおっかぶせてきた。

 

調停続きで、思い出したくもない京都時代を

あれこれ思い出して文字に起こしたのに

モラ元夫や継子達の、捏造文書を喰らって

またダメージを受けて泣いて。

あの頃は

命を削るようにして捧げたステップファミリーを

失うという傷と、故意に捏造されるという裏切り

家族から私の人生に対する無言の責めの重圧

娘を振り回し傷つけてしまった責任の大きさ

自分の命の火が消えるかもという現実に

押しつぶされそうだった。

 

本当にハードだった。

自分の心が何度えぐられたかわからない。

 

5年生存率8%。

その言葉がどれだけ重かったか。

 

あと1年で、8%に入ることが出来るんだ。

でも、まだ入ってないんだ・・・というのも本心。

 

 

治療をして1年後

見事に転移してまた治療。

 

焦った家族は、調停を一刻も早く終わらせて

私のストレスを1分でも断つことを願い

私は悔しく感じながらもそれに応じた。

 

モラ元夫は一銭たりとも

私と娘に払うことを拒否したし

むしろ慰謝料を請求してきていたけど

私は結果として

調停中の生活費の分担も勝ち取っていたし

離婚に対する慰謝料として、まとまった額を受け取った。

 

お金は確かにとても大切なものだけど

まとまった慰謝料を貰ってホッとはしたものの

モラ元夫が言葉巧みに私の貯金をむしり取ったことや

モラ元夫が家族総出で私を悪人に仕立て上げたこと

私や娘をボロ雑巾を捨てるように切り捨てたことは

私の心をズタズタにするに充分な出来事だった。

 

苦しい闘いをした。

当時のブログを開いて読む気にはならない。

 

でも、今でも憎んでいる

というわけではないかもしれない。

 

許すことは出来ないかもしれないけど

もしかしたら、出来る日がくるのかもしれないとも思う。

そう思えることが、兆しだと思う。

 

 

沢山の失敗を繰り返してきた私の人生。

だけど

不器用だけどその時その時

一生懸命で生きてきた自分を

今は褒めてあげたいと思う。

自分に、なるべくお金を掛けないように

控えめに控えめに

嫌われないように愛想を振りまいて。

 

だけど、自分が居なくなってもいいと

もう、どうにもあがらえないと

そんな風に人生がひっくり返ってから

 

少しずつ、自分に投資をしてきた。

 

貯金は切り崩され、崖っぷち。

崖っぷちの今だから

思い切って自分に投資をした。

 

自分の時間も、かなり贅沢にもった。

 

どうだろう?

 

わかったことはある。

 

京都を飛び出して今まで

娘だけが人生、みたいなとこあったし

償いの気持ちもあったし

むしろそれが全てでもあった。

 

だけど、離れてみて距離が出来てからの方が

娘に対して、理解したり優しくなれたから

私と娘にとっては、これは正解だったと思う。

 

自分に対しての投資がもたらしたものは

「生きていこう」と思えたこと。

〇〇だけじゃない、と思えることは

視野も広がるし、息抜きにもなるのだと。

 

息が抜けると、次の息をしようとする。

そのために、次につながっていくんだ。

 

どれだけ誰に嫌われようと

心底息を抜かなければ、浅い呼吸しかできない。

 

自分の生き方なんて

全然見えなくなっていたけど

ほんの少し、見えそうな気がしてきた。

あなたが好きですよ

あなたが大切ですよ

あなたのおかげで幸せですよ

 

いつ、何があるかわからない。

だから、ちゃんと伝えなきゃ。

 

そういえば最近、娘の反抗期がひどくなってから

毎日ちゃんと伝えられていなかった。

ちょっと反省。

 

自分を大切にしてくれる人に

自分を大切にしてくれた瞬間の行動に

ありがとう

嬉しい

と、伝えられる自分でありたいな。

 

ぎっくり腰になりました。

でも、そんな気付きもあって

私は笑顔です。

 

 

夜、飲みに出ることが

以前よりもグッと増えてきて

一人、二人と、顔馴染みさんができた。

 

楽しんで飲んでいる人達は

目いっぱい楽しんで笑っている女子に向かって

かわいいねーと言ってくれる。

もう37なのに。

 

嬉しくてくすぐったい。

 

だけど、今までの人生でサボってた

お肌の手入れを始めた。

シミが気になり始めたし

たるみが嫌だなって思い始めたし

気にもならなかったことが気になるようになって

いただいたまま放置してあったフェイスマスクを

フル活用するようになった。

 

今までの私が憎らしい。

 

かわいく居たい、と思えるようになった。

また、かわいいと言われたいなと

そんな雑念が生まれるようになってきた。笑

 

ありがとう、言ってくれたみなさん。

かわいいと言われ続けたい自分に気付けて良かった。

そんな自分に正直に行動できるよう

張りをもって生きていこうと思う。

近年、スッタモンダしながら導入された娘のDS。

宿題とチャレンジ(教材)を終えたら、1日15分ね

から始まって、きちんと守れる習慣がつき

今年は自分で30分と決めた。

 

専用のタイマーを100均で買って

昨日の未消化分なども貯めておいたりして

なかなか、したたかに楽しむようになった。

 

私はもちろんDSをやらないので

最近は、娘の言ってることが分からない会話も多くなったし

ゲームの話ばかりで、正直うんざりする。

現実をみろよ、って。

一方、次兄は得意分野なので

自分が昔やってたソフトを与えたりして

娘と次兄の情報共有やアドバイスを楽しんでいる。

そんなわけなので、次兄と娘との関係の為

私も線引をして、ゲーム関係のことは次兄に任せている。

 

昨日、帰宅早々に

娘:Mちゃん(同じマンションの子)と通信するから、ゲームやっていい?

  なんか、いつも距離が遠いのかわかんないけど

  通信が結局できなくて。そしたらMちゃんが

  「あれやるしかないな!」って言ってて。

  なんか、できるらしいよ!

というので

私:へー。あれってなに?あと、ゲームやる前の約束なかったっけ?

娘:あ・・・そっか。じゃあ、ちょっと遅れるって電話する。

  あれっていうのは何かわからないんだけど・・・

 

遅れる電話をし、宿題を済ませ、ゲームを始めた頃

家のインターホンが鳴った。

娘:あ、出るよ!(ゲーム中)

私:??(不信感)

娘:Mちゃんだった

私:え!なんで?うちに来る約束したの?

娘:え、してないけど勝手に来ちゃった

 

とにかく娘は玄関に行き、話をつけて玄関を閉めた。

 

私:Mちゃん、どうしたの?

娘:え?わかんないけど・・・

私:・・・まさか、玄関の前でMちゃんがやってたりしないよね?

娘:え!いないよ!

私:じゃあ、みてもいい?

娘:いいよ!

 

覗き窓から見たら居なかったけど

玄関開けたら、階段のところにMちゃん。

 

私:あれ?Mちゃん、どうしたの?

M:H(娘)ちゃんが・・・

 

Mちゃんはおそらく発達障害の子だと思われ

運動がとても苦手で、言葉での表現もちょっと遅れてしまう。

 

私:Hちゃん、これはどういうことだか知ってる?

娘:・・・

私:Mちゃんは「Hちゃんが」って言ってるけど

  Hちゃんは何か知ってるかな?

娘:HがMちゃんに「通信の時にうちの近くを通って」って言った。

私:そっか。Mちゃん、Hが変なお願いしてごめんね。

  H、Mちゃんを送ってきなさい。

 

すごく怒りが湧いてくる感覚もあったけど

怒るのは嫌だったから、どうするのがいいか必死で考えた。

 

娘が帰宅してくると、隣に座らせて

 

あれやるしかないな!って、Mちゃんが言ったこと

Mちゃんが来た時、なんで来たのか知らないって言ったこと

Mちゃんにうちの近くを通って、と言ったこと

この中で、どれが本当でどれが嘘なのかを

なるべく優しい声で、出来る限り穏やかに聞いた。

すると、娘は

最後の「うちの近くを通って」って言ったこと以外は嘘だ

と答えた。

私:そっか。まず1つ目は、嘘はいけないよね。

  だって、ママはいつもHを信じていたいから

  ママとHの関係の中に、信じるって気持ちを持っていたいから

  嘘だけはつかないでね、ってママいっぱいお願いしたよね。

娘は頷きながら、わすれちゃってた、ごめんなさいと言った。

私:もう1つは、自分がいけないと言われていることを

  お友達にやらせることは、いけないよね。

  Hはゲームを外でやっちゃいけないって、ママに言われているから

  Mちゃんならいい、と思ったのかな?

  でもね、自分がいけないと言われていることを

  友達にさせるって、どうだろう?

そこまで来た時、私の声はとても穏やかだったけど

娘はうつむいて涙を零していた。

私:今回はたまたま、軽いものだったけど

  これがもっと違うことだったら?

  嘘を1つ付くと、その嘘を守るために沢山の嘘を付かなきゃならない。

  私はHを信じてあげたいけど、信じてあげられない

  そうなってしまったら、悲しいよね?

  自分がしたら怒られることやいけないことを誰かにさせて

  いろんな人を巻き込んで傷付けてしまうかもしれない。

  そうしたら、悲しいよね?

娘はちゃんと、聞いてるみたいだった。

私:Hはママの話を聞いて、どう思った?

娘:・・・嘘ついたのも、いけなかったし・・・悪いことしたと思う。

私:うん、そっか。じゃあ、ママはHにそれをしっかり考えてもらう為に

  Hがいちばん大事にしているゲームをしばらく預かろうと思う。

  Hはどう思う?

娘:・・・仕方ないと思う。

私:そっか。じゃあ、しばらく預かるね?

  Hがそうやって思えるなら、ママはもう嘘つかれたこと許すよ。

  明日Mちゃんにごめんねって言えるといいね。

 

ゲームをやりたいな、と思うたびに

今回のことを思い出して、自分の心にしっかり覚えておきなさい。

ママは、100%のママじゃないし

取り上げるってことが、100%良い答えではないかもしれないけど

Hのことが大切だから、しばらく預かるね。

 

 

 

私が、そんなことしてたら〇〇しちゃうよ!と言いながら

脅し文句としてしか使っていなかったことが

こういう結果を生んだのかもしれない、と反省。

 

それと共に、こうして穏やかに注意できたことに

余裕を作らせてくれた家族に感謝し

自分の成長を自分で、ヨシと思えた。

初めて心がパリンと壊れてしまってから

随分経つけれど

壊れてしまったものは元通りにはならない。

 

今の自分は記憶力もさることながら

思考もまとまらないが故、優先順位がつけられない。

あれこれ詰まってくると、頭が真っ白になる。

 

だけど、社会復帰もしたくて。

人として生きていける、という自信も持ちたくて。

 

自分で何かをやりたいと思うけれど

いきなりそんな莫大なエネルギーも湧かないから

リハビリとして、アルバイトをしようと決めた。

 

求人を見ながら

事務職は経験が長いけど、案外馴染むまでの時間が長く

ほぼフルタイムの社員募集なので

今の自分の状態には釣り合わないと素直に感じた。

 

そしたら目についたのが、保育助手。

保育士の資格こそ持っていないけど

今、娘にこんな手こずってるけど

保育園フルタイムで2年程働いてたんだった。

他人の子どもって、その人生を背負うわけじゃないから

無責任に愛情を注ぎ放題で、大好きだなぁって思い出した。

小難しいこと考えないで、可愛いから可愛がる。

今の自分に良さそうだな、って考えて

平日週2~3日で、通勤も地元のを2つ応募した。

 

あと、ハローワーク経由で

同じく平日週2~3日・4時間のみの、地元の事務パートも見つけた。

これくらいならできるかな。

ハローワークに行かなきゃ!ってのがネックだけど

上記のバイトの返事次第では、行ってこようかなと思う。

 

1円でもいいから自分で稼いで

堂々と飲みに行きたい。←そこww

 

 

が、先日久々に思いがけず

CLUB活動をすることに。

 

いやー、アラフォーですから

さすがに警戒しましたが

一緒に行ったのがまだまだピチピチの30でしたので

頑張りましたおばちゃんww

 

とはいえ、ハロウィン一色の繁華街は

仮装をしてるとちょっとちやほやされるもんで

一晩、ほぼおごってもらって過ごしました。

それは30の彼女の美貌故なんですが

自分もまだイケるのかなって勘違いしやすい夜でした。

 

さて、暗闇マジックは使ったものの

一晩踊って過ごした私は、翌日かなりの筋肉痛で

スポーツクラブに通ってた時にも得られなかったそれを

ゆうに楽しく得てしまって

やはり自分は音楽とお酒と共に過ごす夜が大好きなんだと

身体で悟った一日となりました。

 

 

程よい筋肉痛と、疲労感に

心地よくもなりながら

もう自分にはCLUB活動自体が厳しい年齢になっていると

身を持って感じました。

寂しいものです。。。

 

いつかまた、この心地よい筋肉痛を感じたいなと

未練たらたらながら

引退表明をする、37歳です。

 

メンタル的にはとてもプラスになる時間でしたww

マーブルしながら、何とか保ち

良い出会いを得た。

 

頑張って参加した、発酵講座。

心の方からの影響か、胃腸不良が続いていて

常に膨満感でキリキリする日々が

発酵講座での試食で、一気にスッキリ。

 

身を持って、食べることで健康が得られることを実感。

これをもっと知りたい。

 

自分が鹿児島での治療を選んだ時と

似たような直感があった。

 

もっと知りたい。

 

早速、帰宅して習ったものを仕込んでみた。

発酵させるから、すぐには食べられない。

だから一日でも早く食するために。

 

そろそろいいかな、と

昨日一口食べてみたけど

酸っぱくはあるけど、まだちょっと発酵が足りないのかな。

 

まだ、発酵の知識としては

全然足りない状態の自分だけど

もっともっと知ったら、ちゃんと綴っていこうと思います。

先週末位から、胃腸が痛くて

食事がうまく取れないでいる。

 

穏やかと、苦しいが

ぐるぐる、ぐるぐる。

 

どうにかしようと、気分転換に動く。

そこはすごく進歩。

だけど、どうにもならない。

 

お腹は、何となく空く。

でも食べる気にもならないし

食べようとも思えない。

 

 

なんだか募ってくると、頭がジンジンして

疲労感がドバっと出てくる。

 

娘とのべったり生活が復活して

初めは自分の心もコントロールできた。

その時は、イライラも癒しもジワッと感じたけれど

限界を超えて、堤防崩壊すると

イライラは土砂崩れのように

癒しは夏の日差しのように

急激に襲い掛かってきて

土砂崩れの後の、真夏の日差しに

自分の心が押しつぶされそうになる。

 

この自分の崩壊感

継子達と生活していた時を思い出す。

 

 

全てがマーブル模様のように

穏やかで苦しい。

 

不正出血が、また始まった。

ステップファミリー時代を思い出す。

 

一人で向き合う。

時間が経った分だけ穏やか

だけど、やっぱり苦しい。

 

マーブル模様。

土曜日、娘は風邪をひいて鼻ズビズビ。

楽しみにしていた、妊娠中の親友との集いを

しぶしぶキャンセルして

久々に空手練習を抜き打ちで見学。

ずっと娘の意思を尊重して

娘の言う通り、一切口出しもせず

見にもいかなかったのだけど

久々の娘の空手姿は、ひどいものだった。

 

返事もお礼も姿勢も、上級者にあるまじき姿。

 

あぁ、娘は

もう空手を好きでもなんでもないのかもしれない。

やらされてる、んだなと。

 

だから、帰り道で

「もう、空手をやめてもいいんだよ」と言った。

やってもらっている、わけではないんだよと。

 

しばらく考えて

「続けたい」と答えた娘。

 

そっか、だったら続けたいなりに

頑張る姿勢を見せてほしいよ、と言うと

わかった、んだって。

 

抜き打ちで見に行ったのは

来週、大会があるからという理由もあった。

とても小さな大会なのだけど

前回準優勝しているので、期待されてもいるし

一生懸命やっている子達からはチェックもされているはずだ。

 

みんな一生懸命やって挑むその大会に

せめて自分の精一杯で挑もうよ。

 

一生懸命をサボっていたことも自覚していたから

午後にちょっと練習をしようということになった。

練習を始めるまでも、かなり渋っていたけれど

ちょっと指摘されるだけでフテクサレだした。

 

こっちもストレスがMAXになり

「はい、もう終わりにしよう」

何の為に、誰の為に

それを忘れたら、やる意味がないと思う。

あなたはどうしたいの?

 

娘の言葉を待った。

「・・・練習したいけど、自分ではわからないから

 ママに見てもらって、チェックをしてほしい」

 

わかった。フテクサレたらやめるよ?

 

うん。

 

後は、態度を改めて

気持ちも締まったようで

まぁ、以前よりももちろん劣るけど

随分良くなった。

 

だから、さらっとやって終わりにし

たくさん褒めた。

 

 

先月のあれ以来

しばらく実家に泊まることが続いていた娘も

ここのところ、私と過ごす日が戻ってきて

平日も休日も友達と約束をしない娘が

べったりだったこともあって

なんだかまだ、全然バランスが取れなくて

息切れ感がしていた。

 

頭の痺れとか、頭痛とかがまた出てきて

しかも日曜から母がしばらく旅行。

 

次兄との時間も膨大に増えるし

否応なしに、娘はべったりになる。

 

だから、土曜の夜

昔バイトさせてもらっていたお好み焼き屋に

バイトさせてほしいって、言いにいく建前で

娘をお泊りさせてもらって、出掛けた。

べったりだった娘は、ちょっと涙していたけど

ごめんよ娘、今夜はそっちで甘やかされておくれ。

 

結局、今はバイト雇う程じゃないから

ごめんねって話だったんだけど

いっぱい飲んで、喋って、笑って。

記憶半分。笑

 

 

飲み過ぎて明け方帰宅するも

具合が悪すぎて眠れず。苦笑

 

日曜の午後、久々にお友達と約束していた娘を

送り出すまでは、と思い

朝食を食べていた娘の元へ行き

一緒にテレビを見たりして過ごし

お昼ご飯を食べさせてから

おやつと水筒をもって送り出した。

 

午後はゴロゴロ転がって過ごし

ちょっとお昼寝してから

夕方、次兄と娘と食べる晩御飯をパーッと作って

娘と風呂に入り、ご飯。

 

で、早目に眠った。

 

 

浮いたり沈んだりする時間は確実に続いているけど

それでも、笑える時間があることで

娘の笑顔に癒される余裕ができる。

 

操縦が難しいけど

どうにか、今週も月曜を迎えることができた。