めちゃくちゃ日焼けしました。
ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、おはようございます。
偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。
この時期に行く方。
①エアリズムパーカーとかの日焼け服または日焼け止め。
②給水用ボトル持参。
③うちわ(扇子)あれば。
④歩きやすい靴。
⑤体力。
◆公式サイト:
ナポリ・ポルタ・ノラーナ駅。
ここは、予めよりさんが調べておいてくれたもので、ここから乗ればほぼ確実に座れます。
ナポリ中央駅(ナポリ・ガリバルディ)では大量に人が乗ってきて、時期にもよると思うのですが、ほぼ満員電車です。
自動発券機は少し難しかったので。
窓口で購入しました。
時刻表をチェックして、ホームを確認します。
(ギリギリまで出ないです。)
改札を抜けて。
ホームへ。
始発です。
ほぼ座れます。
チケット。
(検察はなかったです。)
ナポリ中央駅でめちゃくちゃ人が乗ってきました。満員電車です。
しかも、車内はあまり冷房が効いてなくて、それだけでも体力消耗します。
ポンペイ駅に到着です。
うようよいます。
うようよ~。
駅の前。
空腹だったので、朝食のパンを食べ歩きです。
ソーセージパンを買ったら、結構な乾燥で口の中の水分、持ってかれましたよね。
入り口です。
日本人ガイドさんをお願いしていましたので待ち合わせです。
チケットも買っておいてくれました。
これでもまだ少ない方、らしいです。
こんな感じです。
すでにくそ暑です。
通路を歩いて。
石畳へ。
(ほとんどがこれです。)
申し訳ないのですが、写真の説明が出来ません。
(ガイドさんに説明してもらいましたが、特にメモを取らなかった不真面目学生です。)
写真を楽しんで頂けましたら幸いです。
いろいろな方が詳しいブログを書いておりますので、『ポンペイ遺跡』とかで検索してみて下さい。
ルークナムが中途半端なことを書いて、間違えていたらご迷惑をおかけしちゃいますのでね。
写真撮ったのに、
コメントをしない(出来ない)のに、
ブログを書いている理由として。
『自分で見返す時に思い出がよみがえる』です。
前回、山ほど写真を取ったけど、ただただアルバムに入れていました。
もちろん、見返すこともありますが、『ふーん』って感じで、他人の旅行みたいなのです。
こうやって、順番に写真を貼って、分かるところだけでもコメントしておくと、自分にとっての記録になるんです。
ですので、暇過ぎるぜって方だけお付き合い頂けますと幸いなのでございま
す。
今でも、その時の暑さとか思い出せますもん。
歩く。
歩く。
歩く。
歩く。
歩く。
歩く。
倉庫。
独特の瓶。(地面に突き刺して、立てて置けるそうです。)
見る。
歩く。
スタビアーネ浴場:古代ローマ人の社交場
お風呂。
天井。
中の様子。
古代から、こんなお風呂があったなんてすごい〜。
天井。
また一旦外に出て。
悲劇詩人の家:「猛犬注意」のモザイク画
人が多い場所と。
まばらな場所が極端。
ベーカリー。
秘儀荘への道のり。
整備されているようで、石畳なので足と足首にきます。
意味のある建築物がありますが、ガイドさんの説明もなかったです。
過去に思いをはせてください。
下り・上りもあります。
秘儀荘:
美しい「ポンペイ・レッド」の壁画
修復作業をするスタッフの方。
こ…これわ…。
お土産購入~。
美術館へ行きました。
終了〜。
いっぱい歩いて疲労&空腹だったので、ランチはポンペイで。
入った時には空いてましたが、徐々に人が増えました。
スパークリングワインが冷えてなくて、めちゃくちゃ待たされるという状況。
うわーい。
ホワイトソースのミートボール。
衝撃の美味しさでした。
ワイン、やっときました。
ワインとグラスを冷やす…。
このパスタがクニクニ食感でとても美味しかったです。
よりさんが注文したのにルークナムが半分くらい食べてしまいました。
ピザ。
アメリカーノを頼んだら、
お湯とミルクが別できて感動。(初めての体験。)
お会計は114ユーロ。
お腹いっぱい〜。
ほろ酔い〜。
ポンペイ遺跡の入り口、この時間から遺跡巡りは、キツいと思われ…。
てくてく。
駅に到着です。
チケットを買います。
こういう小さなことも全てよりさんがやってくれて、ルークナムはストレスフリーなの
向かい側のホームへ移動です。
待っている人たち。
暑いです。
人がいない方へ移動。
日陰を探して、待ちます。
アサガオ?
電車キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
旅行者トレインとか普通トレインとかあって、遅延とかあって、分かりにくい〜。
って感じで。
乗り込みました。
空いていたし、冷房も
到着です。
駅について。
てくてく。
駅の近くのカフェ。
スイーツ、いっぱい。
ルークナムの大好きなBABAの瓶詰め。
エスプレッソ。
冷たいのは、甘いのが多くて、脳みそと口の中がやられます。
と言うことで。
夕方は宿の近くのレストランへ。
さすがに…グラスで注文です
チキンがうまーい。
っていうか、久しぶりの肉??
雰囲気を味わいながら、イタリアの夜は更けていくのでした。
ルークナムの応援よろしくお願いします。



























































































































