ルークナムのブログにお寄り頂きましたみなさま、おはようございます。
偶然来ちゃった方も、いつも来て頂いているルークナムマニアの方も、ご縁に有難うです。
続きです。
三部作です。長くて済みません。
さて、船を使わずひとつ山を越えたルークナムです。
レストランがありました。
時間のある方は、ここでのんびりしてもいいかもですね。
いろいろ看板があったので、撮影。
ここに座って休憩しました。
コース案内もちゃんとしているので、ルークナムでも安心です。
こっちですね。
平地だからと安心してます。
なんか重要ポイントかも。
『身体に不調のある人は検討するように。』と注意書きがあります。
430メートルです。
この日、ルークナムは一番乗りで、前にも後ろにも人がいなくて、非常に不安でした。何かあっても誰も助けてくれません。
だから、慎重に慎重に進みました。
大げさですが最近YouTube でよく『山の遭難』の動画が上がって来てて、簡単だと思っても、滑っちゃったり、道を外れたりしてしまうのをみて、人さまにご迷惑をかけないように、頑張った次第です。
330メートル。
キツイ(涙)
230メートル。
下りになりました。
到着ですか?
ほっとしたのもつかの間です。
急な下りになりました。
考えて下さい。
下りって事は、帰りは、ここを登る訳ですね。泣きそう。
鍾乳洞。
光が差し込んでます。
キタ━━(゚∀゚)━━!!
10:00-10:30くらいに行くと、上の岩の隙間から光が差し込んで、それは神々しい写真が撮れるようなのですが、ルークナムは少し早かったので、こうなりました。
壁画?
非常に満足です。神秘的な厳かな気分になり、疲れが吹っ飛びました…。いや帰りのことを考えて泣きたくなりました。
本当にキレイ。ルークナムしかいなくて、独り占めでした。
戻りましょう。上りです。
この頃から、何グループかすれ違うようになりました。ルークナムが一人でいるのを見て、大勢の方にびっくりされました。
『訳アリ』だと思われたかもしれません(笑)
続く。
ルークナムの応援よろしくお願いします。
































