四年前に読んでいるが、未だに言えてない。できてないところ

自分にも○、子どもにも○

否定しない

自信を育てる


4歳くらいからは、

あなたのことが大好き

ここがいいね!

こういうところがすごいと思う

隣の子の分も取ってあげて優しいね

やることやってえらい 

頑張っているのを見ていたよ

できているね

いいね

お母さんはうれしい

すごく気持ちがいい

お母さんは良い気分だよ

あなたがいて本当に幸せ

毎日とっても楽しいね

一緒にいられてうれしいよ

こうすればうまくいくよ 

ここをキチンとやるといいよ

今がダメではなく次からどうするか

過去に向けていうのでなく、未来にむけてポジティブな言葉に。

次からは早く始めようね

次は言われたら。すぐやってね

出かける用意を始めてえらいね

こうやるとできるよ

ここはわかってるね

かばんをそのままにしてるよ

あ、終わりにしようとしてるのかな約束通りだね

それは危ないからやめよう

二人で仲直りしてみよう

自分たちで解決してごらん

お母さんは両方の味方だから決められない

お店の中を歩き回るとお母さん心配

今とりかからないと宿題が終わらないんじゃないかとお母さんは不安になるよ

そんなに近づくと壊しそうで心配だから離れてね

大声で騒ぐとお母さんは恥ずかしい

そう決めてる

怒りたいときは怒っていいよ

何かいやなことあった?

疲れてるの?

そうか悲しかったね

ちょっと気分を落ち着けよう

気分転換に散歩しようか

この本読むと幸せな気分になる

右から左へ受け流す

行く気にならないんだ 

そうか、そういうときって落ち込むよね

そう言われても気になるよね

お母さんもそういうことあったよ

じっくり取り組めるのいいね

絶対あなたの味方だからね

一緒におやつ食べよう

やりたくないんだね

最後までできたら大好きなビデオ観よう

いいね、その調子

それいいと思うよ

休んでもいいよ 

大丈夫

あなたならできると思うよ

一人でできるようになったね

だんだん大人になっていくね

できるようになるよ

優しい気持ちになるね

どっちがいい?

どうしたらうまくいくかな

いいねそれ


お互いにをつけあおう

子どもにをつける言葉を口ぐせにするためには、まずはお母さん自身が自分につけられるをたくさん探しておくことが大切。

をつけるのは日常のほんのささいなことでいい。 

朝ごはんつくった

子どもを幼稚園に送った

お茶してリフレッシュした

バランスのいいお弁当を用意しようと努力している

家族の健康を考えてる

できるだけ一緒に本日を読む時間をつくろうとしている

こうしてお母さんのの心の中に具体的で小さながいっぱい見つかるとどうなるか、、こどもや周りの人のなかの小さなに気づきやすくなる。探しが得意になると日々の口ぐせも知らず知らずのうちに変わってくる。

すると子どもも自分のなかにが見つかりやすくなり、意欲や自信の手がかりをたくさんもてるようになる。

自分にも、子どもにもをつけて幸せに子育てを。