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ルフィンのJUMP☆ステーション

純で直球勝負!の社会人ルフィンです^^ 生活のミニ情報から人間考察、お笑いまで‥楽しんだり役立ったりしてもらえたら、うれしいです☆

流行語に通じたからといって、流行を行ってることにはならないあせる
まずここを抑えておいて、と。(←風に飛ばないようにネ;)

 

ただ、何しろインパクトは大爆弾
なのでそれをもとに、年を越す僕の今の気持ちをここに、今年の流行語で叩き出してパンチ!みた。

マグロのようにおいしくはないかも、でもノミネート30語のすべては揃えたので、最後にちょっとでも笑えたら幸せかと。
では。

 

 

自宅療養で治ってもこの世からもはや消滅しない新型コロナ、社会生活には十分マイナスの副反応でもう不快MAX。

こういうのスギムライジングで乗り越えられないのか、そう考えるとスポーツもオリンピックもいったい何の役に立つのかね。

 

いや、べつに考えず今どきのZ世代がなんとなく親ガチャを嘆く、それもあって推し活に走る~

推したい人間に恵まれなきゃカエル愛か、いやいやウマ娘でもやるか?

13歳、真夏の大冒険みたいに純粋に好きなものに出会えたらいいが、不運にもヤングケアラーになったらそれはそれで気の毒、でもそれ以外の世代だって話題のマリトッツォとか食って路上飲み

まあ所詮、それが彼らにとってのショータイムってとこか。

 

さあてさて、そんな全世代の人間様に自然からの天罰として、コロナの変異株がめでたく “ととのう

もはや容赦せんとゴン攻め/ビッタビタの攻撃、いやいやチキータみたいに変化球で迫るか。

その前にはもはやチャタンヤラクーサンクーの型もフェムテックの真摯な気配りも何の意味もなさない、そうやって巻き込まれ結局最後はみんなイカゲームの餌食。

あれ、これって本当に自然からの罰?

 

もっとも対策としてあるべきはピクトグラムのようなわかりやすいアプローチなのに、国もマスコミもなぜそれができないかな。

言いたいことは言うだけ迷走して責任取らず、その中にはあのさもしいぼったくり男爵もいるぜ?

ともあれこれからはSDGsで未来への責任を自覚して生活し、ジェンダー平等の意識はもちろん黙食/マスク会食も必要だと?

うっせえわ

 

だから決意しよう、今後は社会の激変にも対応できる何であれオリジナルの「NFT」を持ち、その際両立できる分野はそのまま生かすリアル二刀流を実行!

そして、人脈を充実させながらしっかり仕分けして幸運の人流を呼ぶと。

たとえささやかでもいい、そう、いつか大切な人たちに感動を与えるエペジーーンに巡り合えるために…

 

 

 

これからもまたどうか、よろしくお願いします―グッド!
来たる202
2年、皆様に幸がありますように音譜
ではどうぞ、良いお年をお迎えくださいませ。。。

松田聖子が紅白に出るのか出ないのか。

 

正しい報道がなぜ出せない。

 

大衆の迷走とかじゃなく元凶はその道のプロ本人だから、

 

呆れるしかない。

 

そういえば今年の衆院選、親中の自民党宏池会が政権を取ってしまった。

 

コロナで世界、日本をズタズタにした責任をどう中国に取らせるつもりか。

 

ウィグルの人権問題の前に、身近な隣に暮らす人々の問題なのだ。

 

では代わるべき政権党があるかというと…

 

あの渋沢栄一は役人ではなく民間に行って成功した。

 

ただ現在、国も民間も…

 

とにかく、今年も憂国である。

秋篠宮家の長女・眞子は本日、曰くつきのあの彼と結婚し小室眞子となった。

双方とも純愛を貫いたとのことで称賛する向きがあるが、そう見ていいのだろうか。

 

日本人にとって皇室とは神聖なもので、親しみこそあれ尊敬に値する存在である。

それが時代に合わないとか皇族個人の人権が侵されているという意見もあるだろうが、それは今後議論していけばよい。

そのままで良いとは自分も思わない。

 

ただ現状維持が続いているということは、現時点ではその伝統が正しいということでもある。

それが間違いであるのなら、それに気づいた段階でその皇族は直ちに徹底した抗議活動を開始し、結婚がどうこう言う前に民間に下るべきではないか。

ところが、眞子前内親王はこれまでそうしてこなかった。

それは、その特権階級の伝統としきたりを容認していたということである。

 

それが「自分」の意思を貫き、否定的な少なからぬ国民の意向を無視して結婚を強行したということは、自らの意思と行動に矛盾があるということを示した。

それを突き付けられた国民にとっては、裏切りである。

 

ところが彼女とグルである宮内庁によると、それへの批判は誹謗中傷なのだそうだ。

それについて僕は強い持論があるが、言論の自由を妨害する者は誰であれ人類の敵だ。

 

もっとも、報道陣の取材攻勢や配信に事実誤認、それこそ誹謗中傷があることは事実だろう。

だがそれでも、その中で私はこう対応したという既成事実を作っておかないと。

尊敬される皇室の一員なのだから。

小室圭に関して言えば、曲がりなりにも弁護士志望なんだから。

 

それが母親の金銭問題に関し、息子の彼はしばらくだんまりを決め込んだあげく突然28枚もの原稿で反論。

その判断には眞子も関わっていたということが、本日の記者会見で判明した。

 

小室氏の言い分が正しいか母親の元婚約者が正しいか、第三者には判断が難しいところはある。

ただ小室氏のこの行動により、彼が公序良俗に反する人格障害的な人物であることは証明されたといっていいだろう。

とにかく、普通の社会人なら決して取らない態度ではないか。

自分ならどこかの時点で記者会見を開くし、どんなに長文になっても推敲し原稿は4枚だ。

 

しかし、眞子の判定は「OK」!

結局、同じ穴の狢だったということだ。

 

この結婚は皇統のみならず、日本の伝統と歴史への侮辱と破壊である。

なおこれは誰も言わないが、眞子をそう育てたのは父親の秋篠宮であり、秋篠宮をそう育てたのは現上皇陛下であるということだ。

上皇陛下や美智子上皇后はどう考えているか?

もしかすると、案外この結婚に賛成なのかもしれない。

 

一般人なら個人と個人の結婚で済むかもしれませんが、この例は典型的な家と家の結婚でもある。

父親の自殺の件を差し置いたとしても、こんな下賤の庶民となど明らかに血が汚れるではないか。

それが、あろうことか宮内庁も異議なしで強行するとは。

 

日本は誰のものなのか?

今の皇室に君臨している皇族とは何者なのか?

日本は誰によって支配されているのか?

 

コロナ禍を考えるまでもなく、私たちが思うこの国はもう存在していないのかもしれない。

とにかく、「公」には注意しなければならない。

それは本当のあるべき「公」に真っ向から反していることを、悟らなければならない。

 

愛がすべてではない、人間には愛と正義が大事なのだ。

その正義こそを、別の言葉で「公」と言う。

 

小室圭と眞子、マスコミを含めた政府について僕は、心を病まない程度に生涯侮蔑し続けるだろう。

この忌むべき売国奴とその未来に、呪いあれ。

 

 

 

 

 

 

流行語に通じたからといって、流行を行ってることにはならないあせる
まずここを抑えておいて、と。(←風に飛ばないようにネ;)

 

ただ、何しろインパクトは大爆弾
なのでそれをもとに、年を越す僕の今の気持ちをここに、今年の流行語で叩き出してパンチ!みた。

マグロのようにおいしくはないかも、でもノミネート30語のすべては揃えたので、最後にちょっとでも笑えたら幸せかと。
では。

 

 

まったく怒りしかないさ、愛の不時着/第4次韓流ブームならぬ新型コロナ様が今年突然不時着しあがって!!

時を戻そう(ぺこぱ)って叫んでも戻らない、もはや誰もが濃厚接触者の可能性、これひょっとして何気にアマビエの呪い?

それでいて、反日で相変わらずのあの国と一体のNiziU(ニジュー)、あれを無邪気に応援するってのか?

 

そういえばピーク時には怯える連中が、自粛警察の正義掲げて「俺はやってる!」的な顔芸/恩返し決めてパワハラに走ったよな、仮にそのキャラがフワちゃんみたいだったら許せるか?

こういう奴がそのあと頼むウーバーイーツはさぞかし美味いことだろう、おまけにその後しれっとGoToキャンペーンなんか活用したりして。

でもそのせこさ指摘したらこう言ってごまかすんだろうな、まぁねぇ~(ぼる塾)

 

もし自分がそんな攻撃されたら、カゴパクやっちゃう奴と一緒にコロナごと鬼滅の刃で斬りつけたいって思うのは、僕だけか?

それにしてもさ、そうやって今後はテレワーク/ワーケーションやってZoom映えで憂さ晴らし、挙句の果てにはソーシャルディスタンスからのソロキャンプ、それってもはや香水などいらない世界だよな。

こんな孤立状態、人間として許されていいのか?

 

まあ、こういう時は真実を総合的、俯瞰的に見てみよう。

PCR検査も正確さの点では信用できないし、新しい生活様式/ニューノーマルを説く首相は自らそれ破ってお気楽に8名で会食やってんだもんな。

そもそもアメリカのBLM(BlackLivesMatter)運動って正義だったのだろうか、暴動正当化に黒人自体が差別されてるって情報も含めて。

どうやら日本国民は、国に言われたからってあんなしょぼいアベノマスクなど使わないだけの知能はあるらしい。

でもだったら、オンライン○○とかやるのもいいけどしっかり事の真相を見極めたらどうだ、クラスター恐れて籠もるじゃなくそのためのおうち時間/ステイホームが必要じゃないか?

 

ともかく、人は地味でも社会の中でお互いに共存し合っているエッセンシャルワーカーではあるだろう。

ただその中でも、この混沌の真実に気づいた人たちとは僕はあえて3密(三つの密)になろう、これからの時代に大切なのはそんな君と僕と社会との3つの繋がりさ。

いつかきっとこの絆こそが、AI超えの威力発揮する時が来るから。

さあ、じゃあこれからゲームじゃない本当の「あつ森」に、出かけようぜ!

 

 

これからもまたどうか、よろしくお願いします―グッド!
来たる2021年、皆様に幸がありますように音譜
ではどうぞ、良いお年をお迎えくださいませ。。。

 

これはなんと…

今飛ぶ鳥を落とす勢いの若手人気俳優、伊藤健太郎(23)逮捕。

運転する乗用車でバイクに接触し男女を転倒させるも、処置なしでしれっと立ち去った容疑。

つまり、「ひき逃げ」だ。

 

前事務所では生活習慣等の素行不良をマネージャーに咎められ、もめていたとか。

TVドラマ「今日から俺は!!」でブレイクしたが、トレードマークのやんちゃはイメージのままだったのか。

 

それにしても、これは僕も自分に当てはめてみるべきことなのだが、自分が「最悪」の事件を引き起こしたときどう責任を取るか。

逃げられれば隠せる、でも逃げるべきでないという場合。

自分の信念や核の部分が、まさにさらけ出されるのだろう。

いきなり現場に放り出されて決断できるものなのではないのかもしれない。

ちなみに、僕は決めてある。

僕の都合の良くない展開ではあるけれど、決めてある。

 

これは普段からシミレーションでもして決めておかないと、いざという時に決断できないことかもしれない。

もっともこれは、問題処理能力のみならず自分の価値観やアイデンティティを確立させるという作業である。

それが、人の生きるべき道ということだ。

もっとも、そんなものとは別にダメなものはダメ、で正しい行ないを実行できるならそれでいいだろう。

 

それにしても、やんちゃが魅力と言われる伊藤健太郎。

それは結構だが、だがアイデンティティと覚悟の点で脇が甘かった。

名声のまま身を持ち崩して、自分をじっくり育成することができなかった。

著名人ということで、傷を負うなら一般人の倍になるというのに。

だがどうあがいても、どう悔しがっても、もう、時間は元に戻せない。

罪ゆえに失われた名声は、もはや戻らない。

 

今日から俺は!! 容疑者。

そして永遠の、

 

…元犯罪者。