レッド・ツェッペリンの
「フィジカル・グラフィティ」が、
リマスタリングされ再発。
それを今になって
やっと購入しました。
音も大事ですけど、やっぱり
パッケージ化されたものは
ジャケット等のヴィジュアル、
そして「触感」も重要です。
デジタル時代に
割と抜け落ちてしまうのが、
この「手触り」という部分。
紙ジャケットは
手触りが良いんだな。
耳や目だけではなく、
他の感覚器への訴えも
忘れちゃいけない。
それこそ「Physical」にね。
この画像では判り難いけど
立体的なアートワークです。
インナースリーブも丁寧な仕事が
施されています。
盤面も美麗ですね。
これ、通常盤なのですけど、
デラックス・エディションを
買っても良かったな…。


