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FC2に移転しました(線路巡礼)

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あんまり書きたくもないネタなのですが
今朝からのイヤなニュース

千代田線の引退車両の最終運転でバカ騒ぎ
迷惑者が先頭車両に殺到

このイベント
約1か月毎週末に企画されていました
先月
私も乗っています

もちろん
こんな車両はどうでもよくて
霞が関駅折り返し運転に乗りたかっただけ(笑)
それでも
ずいぶん混んでましたね

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(写真は同じ日に半蔵門線で同じようなタイプの車両にて。私の知識はこの程度)

私も先頭車両の運転席後ろは大好きなので
あまり迷惑者のことは言えませんけど
だけど
他人がいれば行かない
鬱陶しい場所は敬遠します
迷惑者たちにはそういう自制心は働かないようです

鉄道会社とマスコミが
○○鉄とか
ラストランとかクダラナイ言葉を多用して
煽ったツケがこれなのでしょうか?

こんなヒドイ事件が起きると
今後はすべて
ボッタクリ団体パックツアーになるんじゃないかと危惧します

公共交通としての鉄道が好きな私にとっては
とても悲しい

こちらも引退か?



ウソ(苦笑)

先月乗った
千代田線霞が関駅折り返しの冴えない電車の記事はこちら
先週末の京王線の旅
多摩動物公園駅行きの直通に乗った後は
聖蹟桜ヶ丘駅まで戻ってきました

たまたま
ビデオに撮りためたままの
「耳をすませば」という名作アニメ映画を久しぶりに見てしまい
そのモデルといわれる
京王本線の聖蹟桜ヶ丘駅周辺に行ってみたくなりました
さらにそこから
京王多摩川線の京王永山駅まで歩いてみようという企画
(奥さんは洗足学園祭で忙しいのでパス)

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聖蹟桜ヶ丘駅
駅前にアニメの記念碑がたっています
ちなみに駅の電車の発車音は
この映画の音楽「カントリーロード」
未だに根強い人気があるようです

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妖怪ポスト
じゃなくて
映画に出てくる古道具屋さんをイメージしたポスト
青春のポストという恥ずかしい名前

そう
この映画
今見ても、
とても恥ずかしいのです
1995年の公開なんですけど
いまだに人気はあるみたいです

川を渡ると
その先から丘陵地帯
坂道が続きます

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いろは坂
映画の中でもやたらと坂道のシーンが出てきますが
お散歩するにはちょうどいいくらい

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むしろ驚きなのは
沿道の自治体看板
すべての住戸の名前が出ています
こういう看板がこの先にも多数点在

そういえば
この映画も
図書館で借りた本の図書カードから
以前借りた人の名前を調べるという
今だったらかなり危ない内容
地域性?(殴)

坂道途中の公園から
駅周辺が見渡せます

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ここが
映画のラストシーンで
高校生の主人公が愛を叫んでしまう場所のモデルらしいのですが

もっと高くて
新宿辺りまで見渡せる場所かと思っていました(汗)

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いろは坂は
くねくねと曲がっていますけど
歩行者道路はショートカットの階段になっています

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サクサク昇って
見下ろすとこんな感じ
この階段も映画のモデルにあったような

階段を上ると無人の小さな社があって
案内看板に
ここも映画のモデルだと言い張っています
自動おみくじ販売機あります

そこから尾根にそって歩きます
この道は聖蹟桜ヶ丘駅~京王永山駅の路線バス通り
でも車の通りはさほど多くなく
お散歩にはいい感じ
このまま縦走しましょう(笑)

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この途中からの方が
イメージした景観が垣間見れます

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有名なロータリーに出ました
ラウンドアバウト(環状交差点)
日本では流行らないので貴重な存在

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(2013年夏に録画して2018年秋に観ました)

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「耳をすませば」では
このロータリーに面して
地球堂という古道具屋がある設定ですけど

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そういう建物は初めからここにはないようで
代わりに
映画のファン向けの店があります
ここでのんびり環状交差点を眺めているのも楽しそうです

映画のファンは
だいたいここで折り返すらしいのですが
こちらは
バス通りをさらに縦走

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高い謎の塔が見えてきました

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途中にも
交差点の中に植栽があります
なんか日本離れした感じ?

大きな通りに出ると
いろは坂もお終い
というか
ここまでずっといろは坂だったんですね

その大きな通りの向う側
紅葉がキレイなので向かってみると

なんと
多摩ニュータウンの看板

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多摩ニュータウンはここから始まります

つまり
ここまでの
「耳をすませば」のモデル地は
多摩ニュータウンじゃなかったのですね

今回一番の衝撃
こんくりーとろーどー♪

愛宕山と書かれた坂道を上ると
団地群に出ました

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あの塔は
給水塔でした

あとで調べたら
映画の主人公の住まいの団地のモデルはここなんじゃないか?とのこと
EVないから大変そう(汗)

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団地に沿って
坂道を下ります
天気が良くて黄葉がきれい

再び大きな道路
「乞田(こった)」という交差点
あんまりいい響きの漢字じゃないのですが
歴史はありそう
ここが多摩田園都市だったら
絶対に漢字が変えられていると思います(苦笑)

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京王線の高架が見えてきましたけど
このあたり
駅の案内が全くありません
道路の標識にも駅は出てこない

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京王線
小田急線の
ダブル高架

これに沿って歩くと
ようやく永山駅発見

もちろん
京王永山駅
小田急永山駅
建物はつながっていて
駅前はどちらもそこそこ繁盛しています
多摩ニュータウン主要駅のひとつですからね

ここから新宿駅までの
京王と
小田急のバトルも見ものなのですが

今回は
京王線です

井の頭線渋谷駅でもらった
「ちはやふる」のスタンプラリーやってました
私は実写版映画を見たことがあります

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ちょっと
スタンプが面白いので押印

「耳をすませば」を訪ねてきたのに
なぜか
「ちはやふる」になってしまいました(苦笑)

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聖蹟桜ヶ丘駅から京王永山駅まで縦走達成!(笑)
個人的には
いいお散歩コースだと思うので
あの
恥ずかしい映画をもう一度観てから
来られることをお勧めします

京王線巡礼はまだ続きます
次は
隣の駅です
ホリデー快速あたみ号
青梅駅から熱海駅まで府中本町駅経由
全席指定臨時列車
走るのは昨日と今日のみ

座席とるのが面倒でズルズル迷っていましたが
なんと
今朝
地元駅のみどりの窓口で発券してもらいました
意外と人気列車で
窓際は残り1席!

たまたまキャンセルが出たらしいです
強運?
(ホントは昨日乗れば良かったのですけど)

もう時間がないので
いつもの拝島駅から

電光掲示板

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「ホリデー快速」

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「あたみ」

列車の名前が1行に収まらないようです(笑)
もっとムダに長い列車名もあると思うのですが
その時は3行くらいになるのかな?

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国鉄特急型がやって来ました
カッコイイ

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拝島駅の常連の車両と記念撮影
それでは出発

青梅線内はノロノロ運転

この先
まず立川駅入線が気になるのですが

事前に調べると
中央本線上り4番線発
南武線ホームじゃありません
ということは
青梅特快と同じルートと思っていたら

西国立駅から
連絡線に入ってしまいました~

この車両は窓がちょっとだけ開きます
ということで

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青梅連絡線を上ります
これは珍しいシーン(ここを通る青梅特快は下りだけ)

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中央本線下り線を大胆に横切って
下り線へ

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立川駅上り4番線
ここから南武線に転線(中央本線貨物列車と同じ)

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再び中央本線下り線を横切って
今度は南武線へ
なかなか無茶な運行

下りホームで発着するわけにはいかないようですし、
米タンさんみたいに南武線側の側線を抜けて行き来すれば
線路的には一番無難なのですけど

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南武線内は飛ばします

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府中本町駅で初停車

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南武線から武蔵野貨物線への連絡線

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武蔵野貨物線に合流

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引上げ線を過ぎます
貨物列車になったみたいな感じ(笑)

トンネル入って

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京王多摩線がちょいと見えました
昨日乗ったばかり

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新鶴見信号所
この時間帯は貨物列車が全くいません(汗)

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鶴見駅で運転停止

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鶴見分岐(仮称)
貨物線が平面で3方向に分かれる奇跡の分岐

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何度見てもいいですねぇ

この先はもう
フツーの運転なんですけど

横浜駅、藤沢駅に停車後は
小田原駅までノンストップ
快速なのにまるで特急並みです

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国鉄特急型
そろそろ引退らしいです
窓が開くのですが中途半端
イスもあまり座りやすくはない
(個人的には今の通勤電車の硬いイスの方が好き)

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運転席後ろの展望が出来るんです

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でも
今回は競争率が高くてパス

府中本町駅-鶴見駅かんは遮光カーテン閉められちゃいましたし
それでも運転停止の鶴見駅で開けてくれたのは良心的?

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同型の上り踊り子号とすれ違い
こちらは特急料金なしだぞ
(というか特急料金取る方が?殴)

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小田原駅に到着
今回はここまで

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熱海駅に向けてサヨウナラ

線路趣味的に素晴らしい臨時列車でした
特に
南武線⇒武蔵野貨物線の渡り線は初巡礼(逆はあるのですが)
いろいろ用事があって
ちょいと迷ったけど
乗って良かったです
来年も走るかな?


あの名列車
リゾート踊り子91号(青梅発、南武線経由)は
もう運転されないのでしょうか
2009年の記事はこちら
あの列車は立川駅で南武線ホーム発着でした
訳あって
京王線を乗りまくることになりました
京王線巡礼その1回目

多摩動物公園駅行き直通電車

土日の下り1本だけあるんです
これは乗っておかないと

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明大前駅
ホントにあるんですね(笑)

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電車来ました
先を特急が走るおかげで車内は空いてます

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桜上水駅にて
車庫線から下り回送電車が目の前に割り込んできます
スゴイですね~

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おまけに
上り電車を待たせて

この回送電車が
ずっと前を走るのです
なんか微妙な光景

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高幡不動駅
シングルスリップ分岐器がキツそう

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2番線に入ります

乗務員はここで交替

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5分後に
折り返し出発

多摩動物公園駅に無事に到着

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目に前に
鉄道博物館のアネックスが出来たそうです

この駅は最近も来ているので
すぐに戻ります

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高幡不動駅
いつ来ても気持ちのいい線路群ですけど

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また
やかん部隊を発見!

何に使うんでしょう?
お茶が入っているのかな?

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まさか
このまま電車に乗るワケじゃないと思いますけど
謎です
他の電車区で見たことはない光景

京王線巡礼
まだ続きます
次は「耳をすませば」コースです


おまけ
この週末は近所の洗足学園祭
ミュージカル好きの奥さんが通っています
おかげで
私は一人旅

夕方は私もひとつだけ演奏を聴きに行きました

「昨年話題になった吹奏楽アニメの曲も演奏!」

というから
「三日月の舞」を期待したのですが

これのために
少し早く帰って来たのですが

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超満員(汗)
先に来た私は端っこで指揮者も見えない場所
後から来た奥さんは中に入れず(泣)

でも
曲目は全く期待外れで

司会の女の子(声優科)が
コスプレしてましたけど
そこまでするなら
もっとサービスして


今年行った
多摩動物公園駅の京王レールランドの記事はこちら
2004年
東武ワールドスクエアに行って来ました
株主優待券があったのかな

浅草駅から快速電車で
東武鬼怒川線小佐越駅

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小佐越(こさごえ)駅
当時はここが最寄り駅
ワールドスクエアまでちょっと距離がありました

はじめ
ただのミニチュア遊園地とバカにしていたんですけど

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なかなかどうして
よく出来ています

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でも
どうしても周囲の山と合わないのですが

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近づいて見ると
雰囲気出ます
ホンモノもこんな感じでした

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有名な教会より
こちらの公園の方が良く出来ています

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我が家に
これをモデルにした立体ジグゾーパズルの完成品があって
感じがそっくりでした(笑)

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どこかの地方空港?(殴)

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日本の建築物は
背景に合いますね

全部で100か所くらいの展示物

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すでに現存しないものありました

おかげさまで
ほとんど実際に行ったことがあります
旅行好きですから

結構楽しくて
3時間以上は遊んでいたんじゃないかしら?

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これも良く出来ています(殴)

昨年、
近くに東武ワールドスクエア駅が開業して
もっと便利になったそうです
でも
一度行けばいいかな


1988年
オランダにマダムロードというミニチュアの町があって
同じように楽しかったです
記事はこちら