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FC2に移転しました(線路巡礼)

ヤフーブログ→アメブロ→FC2の3社直通乗り入れ計画?

東海道新幹線に乗りましたの話
いつもの東海道本線からでは見られない車窓の線路が見られるのがウレシイ

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留置線の線路終端
このプッツン具合が大好きです♪
(クイズ、どこでしょう?)

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北方貨物線(新大阪駅→塚本駅)
これが見られるのも新幹線ならでは
宮原操車場の線路も一望

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クモヤさん発見♪

ということで
楽しい新幹線車窓の線路でした

フィンランド旅行記をやっと書き終えましたので
ようやく
西日本編の話が始まります
(酔って帰りましたので今回は手抜き記事~)
いよいよフィンランド最終日6日目
ヘルシンキのホテルは駅前でとても便利
昨日ヌークシオ国立公園から戻ってチェックインすると
はじめは窓の無い内向きの部屋!
ガンガン文句言って
窓のある駅が見える部屋に替えてもらいました
ダブルベットでちょっと狭いけど
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でも
景色は抜群
早朝のヘルシンキ駅前
もうトラムが動き出しています

ホテルの朝食
日本人団体だらけ~
この方々も内側の部屋なのかな?

飛行機は17時発
今日の14時まで遊べますが
昨日夕方に見どころはサクッと見学済み
おまけに
昨日買った1日券がまだ有効
24時間チケットなので今朝9:30頃まで使えます
少し離れた「岩の教会」10:00オープン
それまで
1日券の残り時間を有効に使わないと

ということで
ヘルシンキの地下鉄に乗ってみることに

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意外と深い
路線は1本だけ
フツーなのですぐに降りちゃいました

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駅は何やら芸術的でカッコイイのですけど

トラムで再びマーケット広場

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係留された船が市場になっているんです

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これはちょっと珍しい
ヘルシンキらしい光景?

ここから
1日券24時間最期のトラム利用

テンペリアウキオ教会
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この岩をくりぬいて教会作っちゃいました

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なかなか斬新なデザイン
自然光が入ります

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2階からみると
またいい感じ
無料なのもステキ

帰りは
駅前ホテルまで歩いて戻ります

途中
路線図にはない線路
おまけに電停まであります
これはいったい?
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どうやら休止中の路線
電停はそのまま
(ここに電車は来ませんと書いてありました)

日本だったらすぐに撤去されちゃうのに、いいことです

もうひとつ
木の教会

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これはホテルの裏手の商業地区の中にありました
カンピ礼拝堂

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小さくて狭いけど壁は木です
なんかカワイイ
静かに見学しましょ

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ホテル裏手の路面電車の平面クロスを見てから
部屋に戻って
12:00チェックアウト
荷物を預けて
最期のお散歩

またマーケット広場へ
今度は歩いて

途中
ガントレット区間
昨日今日と何度も乗っていますが
歩いてみるとまた感動

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マーケット広場(沿岸)方面を見たところ

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ヘルシンキ駅側

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美しい線路
日本語で「単複線」と呼ぶそうですが
今の日本には存在しない線路形態
ここで
路面電車が行き交うのをいつまでも見学
あんまり見てると
奥さんに怒られますぅ

昨日入れなかった
ウスペンスキー寺院
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また行ってみましたが
また扉が閉まっています

なんと
月曜日休館

すごすごと戻ると
声をかけて来る怪しげな人が

服とカバンが汚れてるよ!(何語だか分からなかったけど)

瞬間
これは詐欺だと思い身構えました
(フィンランドは本当に安全でちょいと気が緩んでいましたが)
こういう詐欺被害
よく聞きますよね

でも
本当に汚れていました
見事に真っ白な
トリのフン!(泣)

怪しげな方は
ご親切なことに
ペットボトルの水で拭いてくれます
疑ってごめんなさいだけど
やっぱり怖い
早々に謝辞してその場を離れます(汗)

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またマーケット広場
別名
線路跡広場

奥さんが
ランチはサーモンスープ!というので
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広場のお食事屋台にて
美味しいよ

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昨日と同じ屋台で
自宅お土産用のサーモンマリネ購入

奥さんが最後に
「かもめ食堂」のモデルになったレストランを見に行きたい
というのですが、ちょっと遠い

そんなのより
近くに面白いモノがあります

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日本大使館のすぐ近く

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エロマンガ
店内に入ってみました

残念ながらエロ漫画は置いてありませんでした
普通のパン屋さん
お腹一杯なので何も買いませんでしたが
エロマンガ記念に何でもいいから食べておけば良かった

南太平洋にある
ホンモノのエロマンガ島
何故かその名前を店名に採用しているそうです
ヘルシンキの日本大使館員は
いつも近所でエロマンガしているのだなと納得しました(殴)

奥さんから
こんなクダラナイことに付き合わせるのなら
かもめ食堂行きたかった~とクレームが付いたことは間違いありません
(かもめのフン攻撃で汚されたからキライだぁ)

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ヘルシンキ駅まで戻ります
駅の玄関に変な像が4体いますけど
これはVR(ヘルシンキ国鉄)のマスコット(たぶん)
その先に見える大きな建物が
今回利用したオリジナルソコスホテル
ホントに駅前で便利でした

ホテルに戻って
荷物を持って空港へ
ここで最期の試練

空港バスが便利なんでけど
近郊列車でも空港に行けます
ガイド本にはそんなこと書いてありませんが
空港線は最近出来たばかりみたい

時間ありますし
ここは鉄道を使いましょう
線路ブログですから(笑)

切符の購入は自販機
ところが
余ったコインを使おうとしても紙幣しかダメ
コインも使える自販機を探し回る羽目に(汗)
クレジットカードなら簡単なんですけど

空港行きは環状線になっています
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ヘルシンキ駅を出てひとつ目の駅で(寝台列車がカートレインを切り離した駅)
路線は二手に別れます

どちらの路線も
途中から空港線が分岐しています
所要時間はどちらも同じ30分くらい
おまけに10分おきくらいに運転されています
左側の路線(右回り)を利用しました
ちなみに
前日にヌークシオ国立公園まで往復するのに使ったのと途中まで同じ路線

無事に空港駅(空港の地下)に到着

ヘルシンキ17:15→成田08:55(翌朝)

無事に帰ってきました
たった6日間でしたけど
なかなか中身が濃かったです

今回もオーロラは見えませんでしたが
秋のフィンランドの森を堪能できたから
まぁいいです(苦笑)

帰国後
だいたい2週間以内を目安に旅行記を書き終えないとイヤになっちゃうけど
なんとか書き終えました~


◇旅メモ
あとでのんびり書きます

「フィンエア利用寝台車で行くロヴァニエミとヘルシンキ6日間」
㈱サイクル
旅行代金一人149,000円
その他計一人163,670円
フィンランド5日目
首都ヘルシンキに
朝、寝台列車で到着
昼間、ヌークシオ国立公園を歩き回った後ですが
夕方も遊びますよ!
1日券もあります!!

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(地球の歩き方arucoより)
駅前ホテルは本当に便利
見どころは近くに固まっています
とりあえず
駅前からトラムに乗って

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ヘルシンキ大聖堂
ちょっと工事で囲われていますけど
中は意外とシンプル

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大階段に座ってみるのがお約束
ローマのアレみたいな感じ

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海沿いに歩きます
向うに見える大きな客船はシリアライン
海の向こうのスウェーデンに行く定期航路

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ウスペンスキー寺院
いかにもロシア正教の教会ですが
もう閉っていました

港に出て
マーケット広場
もう夕方ですが一部お店はやっています

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ここで線路跡発見!

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一部だけですけど
路面電車の軌間ではありません
(帰宅後、奥さんが世界地図帳で調べてくれたら、ヘルシンキ駅の手前から大きく迂回してここまで港湾線路が延びていたようです。その名残)

そんな線路跡の近くの出店で買い食いしたい
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白身魚のカナッペみたいなもの
他にもいろいろ食べました
ちょっと高いけど美味しいよ

フェリー乗り場の前でした
このフェリーは
世界遺産スオメンリンナ要塞島に行きます

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スオメンリンナ島?
全然聞いたことないのですがヘルシンキ近くの離島
片道15分の船旅を楽しんでみましょう

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なにしろ
このフェリーも1日券で乗れちゃいます

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フェリーから見たマーケット広場
先ほどのヘルシンキ教会とウスペンスキー寺院が仲良く並んで見えます
観覧車もあって
その前に屋外プールも営業中(寒くないの!?)

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小さな島がたくさんあって
そこに家が建っているのがキュート

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スオメンリンナ島に到着
もう夕方なので
船旅だけ楽しんですぐに戻るつもりでしたが

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何やらいい感じ
おまけに無料

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城壁に中にまた城壁
二百三高地の要塞跡より面白そう

大きな島二つからなるのですが
これは奥の島まで行ってみたい
まだお客さんが多数残っているから大丈夫

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大砲が見えてきました!

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ヘルシンキの夕日

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夕日に向かって撃て~!

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スオメンリンナ海上要塞の跡
これほど要塞群がちゃんと残っているのは珍しいかも

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敵船が近づいて来ました!

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要塞内の海峡を突進!

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撃ち逃しました~
という遊びも出来ます

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こちらの要塞跡もステキ
なんとなく五稜郭を髣髴させます

近代の海上要塞跡が世界遺産?
とバカにしていましたけど
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これは観る価値ありますね(世界遺産の基準は何だか分かりませんけど)

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大砲の撃ち方教室もあります

観光客もまばらになって来ました
そろそろ帰らないと
フェリーがなくなったら大変

この島に住んでいる人もいるそうです
帰りは一般住宅の中に迷い込んでしまったり(汗)

フェリー乗り場に戻って
次の便を待つ間
ビールを買って浜辺で乾杯

スオメンリンナ島
ガイド本だと半日がかりの観光地ですけど
夕方1時間位の滞在でも十分楽しめます
ここでも歩いてさらに疲れたけど

マーケット広場に戻りました
明日もまた来ましょう

ここで大人しくホテルに戻ればいいのに
1日券があるということで
トラムの環状運転路線でヘルシンキの街を一周してしまいました
夜じゃ線路も街も見えなくて面白くないですね
これはムダでした
おかげで
夕食を食べる時間を逸しました
また
近くのスーパーで買って
ホテルご飯でございます(苦笑)

いよいよ次回が最終日
渋谷駅ハチ公広場に
青ガエル電車の慣れの果て

これが白ガエルになっているという情報多数
今朝行ってみると

あれ
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黄カエルになっていました、残念(汗)

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この面妖な状態はいったい

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正面から見ると
そういうことですか…

10時になると中に入れます
一番乗り!?

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電車の中は
こういうことでした

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渋谷のハロウィンは
こんな生易しいモンじゃないんですけどね
煽ってどうするんでしょ?(苦笑)

やっぱり車輪を付けて欲しいなぁ…


おまけ
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行きがけに
東京工場から出て来る電車に偶然の遭遇
しかもJRじゃなくて、りんかいの電車

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こちらは
交流電車の甲種回送
逗子の工場からやって来ました

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ちょうど
長いコンテナ貨物列車の陰に

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貨物列車が出発した後
すぐにDEさんは切り離されて機廻り
赤い交直両用ELにバトンタッチ

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交流電車が
都心の直流区間を走りました
でも
新しい交流電車には見た目には交流らしい特徴がないのが残念
牽引の交直両用の金太郎機関車を見習って
少しくらい赤く塗って欲しいです
3倍速くなります(たぶん)

サクッとお終い
雨の都心
お出かけ帰りの山手線車窓から

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原宿駅のあのホーム
照明が点いています!
下車してホームから観察
さっそく20倍デジカメ活躍

関係者が数名
点検作業中

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雨のおかげで
照明が点いているのがよく分かります
ここのホームの照明が点いているの
たぶん初めて見ました

使わないムダホームなのに、なぜ?

おそらく
今月末にここの一般公開というのがあるので
その準備でしょうか
一般庶民に見せてやれということらしいです
興味はあるけど
どうしようかな?
(さっさと埼京線ホームに転用すればいいのに)


おまけ
水道橋駅に用事があったのですが

ここで
先さまのオフィスから
とある看板が見えたのでちょいと寄り道

水道橋駅の北側
黄色い後楽園ホール
その手前に
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芳文社
あの「けいおん!」で大儲けした出版社
面白いグッズがあるかも
気になる~

だけどシャッターが閉まっています
どの窓も真っ暗
引っ越したのかしら

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いえ
ここです、間違いない
ひょっとして
出版社って午後から営業なのかなぁ?

後でこの会社のHPを調べて納得
月曜日が定休日なんです
営業は火~土
商業関係じゃないのにこういう会社もあるんですね
勉強になります

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(芳文社HP)