過去からさかのぼる
線路昔語りも2003年に入りました
その第1弾は
線路巡礼:武豊線(再訪)
線路昔語りも2003年に入りました
その第1弾は
線路巡礼:武豊線(再訪)
18切符で西濃鉄道を見に行く途中
ちょいと立ち寄る時間が出来ました
ちょいと立ち寄る時間が出来ました
大府駅
まだ非電化の時代
その後電化された時
この気動車と電車の見た目が同じで
気が付きませんでした(爆)
武豊駅に向けて出発
大袈裟な線路配線が大府駅の魅力(?)
東浦駅
衣浦臨海鉄道の線路が左に分岐
終点武豊駅に到着
この先
線路が続いているんです
すぐに折り返しなので線路終端を目指して走ります
武豊港駅(貨物)というのがあったそうです
手許の鉄道線路図(昭和41年版)にも載っていない見知らぬ線路なのですが
この貨物駅の跡地に転車台が発見されて
それがニュースになっていました
あわよくばそれを見たいと思ったのですが
手許の鉄道線路図(昭和41年版)にも載っていない見知らぬ線路なのですが
この貨物駅の跡地に転車台が発見されて
それがニュースになっていました
あわよくばそれを見たいと思ったのですが
一方、
日本油脂専用線があったのは有名な話
私もこちらは以前来た時に歩いています
ここが武豊港線と日本油脂線(右)の分岐箇所跡なのかしら?
時間的に無理でした
走って来たけどもはやここまで
でも、ちょっとステキな光景
武豊駅に戻ります
駅前の銅像は国鉄職員の鑑「高橋君」の胸像
列車に間に合ったことを感謝

東成岩駅
ここでも衣浦臨海鉄道の線路が分岐

大府駅に戻って来ました
大袈裟な線路配線はこちら側からも堪能出来ます(笑)
武豊線
本数も多いので
ついでに乗るのにちょうどいい路線(笑)
本数も多いので
ついでに乗るのにちょうどいい路線(笑)
1986年に来た時は、
武豊線から歩いて日本油脂専用線跡を見学、記事は[https://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/65770921.html/ こちら
その時、武豊港貨物駅のことは知らなかったのがちょっと残念
武豊線から歩いて日本油脂専用線跡を見学、記事は[https://blogs.yahoo.co.jp/lunchapi/65770921.html/ こちら
その時、武豊港貨物駅のことは知らなかったのがちょっと残念
2003年の話は
美濃赤坂駅、西濃鉄道巡礼に続きます
美濃赤坂駅、西濃鉄道巡礼に続きます