十分駅から
炭鉱博物館を経て十分瀑布(滝)へ
山の中の炭鉱跡とトロッコから降りてくると
そこは石炭ホッパーさんでした
残念ながら線路は残っていませんが
平渓線十分駅からここまで石炭専用線が存在したことは明らか
炭鉱博物館を経て十分瀑布(滝)へ
山の中の炭鉱跡とトロッコから降りてくると
そこは石炭ホッパーさんでした
残念ながら線路は残っていませんが
平渓線十分駅からここまで石炭専用線が存在したことは明らか
平渓線の線路に沿って瀑布の方へ歩き出すと
駐車場に怪しいレール
これは先ほどお世話のなったトロッコ線路と同じものと思われますが
どうみても新しい
おそらく
かつてはこの線路に見世物的にあのトロッコ機関車を飾って
車窓や瀑布まで歩く客に博物館をアピールしていたのでは?
駐車場に怪しいレール
これは先ほどお世話のなったトロッコ線路と同じものと思われますが
どうみても新しい
おそらく
かつてはこの線路に見世物的にあのトロッコ機関車を飾って
車窓や瀑布まで歩く客に博物館をアピールしていたのでは?
こんなことするより
石炭専用線をホッパーまで復活させて直通列車を走らせてくれれば
必ずまた来ますよ!(笑)
石炭専用線をホッパーまで復活させて直通列車を走らせてくれれば
必ずまた来ますよ!(笑)
さて十分瀑布(滝)
こちらも駅から徒歩15分と書いてありましたが、どうも怪しい
こちらも駅から徒歩15分と書いてありましたが、どうも怪しい
大きな駐車場みたいなところまでで
おそらく15分は過ぎています
ゲートがあってここから遊歩道に入ります
(2年前まで観瀑は有料でした、ラッキー)
おそらく15分は過ぎています
ゲートがあってここから遊歩道に入ります
(2年前まで観瀑は有料でした、ラッキー)
立派な遊歩道ですが
滝の音はすれども、いつまでたっても着かず
蒸し蒸し汗だく~

入口から歩くこと十数分

ようやく滝にご対面

いい感じの凸凹があって、なかなかいいですね
これを見ながら
川沿いを戻るように移動

ここは水しぶきがかかります
蒸し暑いから気持ちいい
川沿いを戻るように移動

ここは水しぶきがかかります
蒸し暑いから気持ちいい
台湾のナイアガラ
と呼ばれるそうです
日本のナイアガラ(吹割の滝?)よりはそれっぽいです
同じ道を戻るのかなと思ったら
先に行けます
先に行けます
この吊り橋を渡れば川の反対側からも駅に戻れます
おまけに
この橋は平渓線の橋梁と隣接
ちょうど列車が来そうなタイミング
通過~
実はあの列車に乗る予定でした(爆)
橋に上がったら、線路も見られてさらにいい感じ
ここまで来ればよかったです、残念
この橋は平渓線の橋梁と隣接
ちょうど列車が来そうなタイミング
通過~
実はあの列車に乗る予定でした(爆)
橋に上がったら、線路も見られてさらにいい感じ
ここまで来ればよかったです、残念
小雨が降ったり止んだり
川の反対側を戻ります
こちらは車道を歩く感じであまりよくないのですが
行きより歩く距離は短いかも
川の反対側を戻ります
こちらは車道を歩く感じであまりよくないのですが
行きより歩く距離は短いかも
とにかくよく歩いて
十分駅に戻ってきました
次の列車まであと30分
来た時よりも線路の上の観光客ははるかに多いです
火球飛ばしもひっきりなしに
十分駅に戻ってきました
次の列車まであと30分
来た時よりも線路の上の観光客ははるかに多いです
火球飛ばしもひっきりなしに

天燈に願い事を書けば叶うそうですけど
こんな処で飛ばす人には
世界和平(平和?)はムリでしょう
罰金
駅構内で火球を飛ばすおバカさんも出現
線路分岐器に足でも挟んだらどうするんだろ?
台湾工臨に謝りなさい(意味不明)
何かランチを食べたいのですが
いい感じの店が見つからず右往左往
結局
線路そばの店でとてもチープな麺類、暑いのに
でも意外と美味しい
いい感じの店が見つからず右往左往
結局
線路そばの店でとてもチープな麺類、暑いのに
でも意外と美味しい
喧騒の中、列車が到着
牛肉麺を食べながらあわてて撮影
これに乗ります

スイカジュースも買って(ホンモノで美味しい)
再び
タブレット交換を鑑賞して(今度はビデオ撮影)
平渓線
終点に向けての旅を再開
十分には3時間も居てしまたったので計画より1時間遅れ
おかげで十分に楽しめました(オチです)
おかげで十分に楽しめました(オチです)