鳥取県の鉄道、といっても、
山陰本線の倉吉駅~鳥取駅~餘部鉄橋を
行ったりきたりしただけですけど(おまけに、餘部は兵庫県)。
山陰本線の倉吉駅~鳥取駅~餘部鉄橋を
行ったりきたりしただけですけど(おまけに、餘部は兵庫県)。
タラコ色と呼ばれる、懐かしい昔の国鉄色のディーゼルカーに何度も遭遇、乗車もしました。
このあたりにはまだまだたくさん残っているのですね。
最近、地方独自の変な色に塗装されてしまうことが多いので、好感触です。
このあたりにはまだまだたくさん残っているのですね。
最近、地方独自の変な色に塗装されてしまうことが多いので、好感触です。

鳥取駅にて。
架線がない高架駅というのは、空が広いですねぇ。
でも、何か変なのです。
昔の、つまり本当の国鉄時代の列車の色と、どこか違うような気がします。
私の記憶がいい加減なのか、
塗り直したばかりで、色が違って見えるのか、
それとも本当に違うのか・・・?
塗り直したばかりで、色が違って見えるのか、
それとも本当に違うのか・・・?

このくらい遠くで見ると、昔の色と同じかな?とも思えるのですが。
線路好きとしては、どうでもイイことかもしれませんけど。
でも、ちょっと気になるのでしたぁ(笑)。

これは、明らかに新しい車両のようです。
昔の列車と同じ色を塗ろうとして、失敗したのでしょうか?(笑)
ますます、謎が増えます。

参考までに、国鉄時代の山陰本線を走っていたタラコ色列車。
古い写真のスキャンですので、色がそのまま表現できているのかは、微妙です。
この駅は、米子駅ですね(たぶん)
一応、同じ鳥取県つながりということで(笑)
おまけ1:

山陰本線には古い瓦葺の駅舎がたくさん残っています。
おまけに、瓦には、「JR」のマークが!
けっこう、変なところに拘るのですね(笑)。
国鉄時代は、なんと書いてあったのでしょう?

山陰本線には古い瓦葺の駅舎がたくさん残っています。
おまけに、瓦には、「JR」のマークが!
けっこう、変なところに拘るのですね(笑)。
国鉄時代は、なんと書いてあったのでしょう?
おまけ2:

浜坂駅の給水塔。
実に美しく紅葉している最中です(裏側は紅葉中)。
各駅停車の旅ですと、必ずここで乗り換えになりますので、じっくり観察できます。
使い道はないでしょうけど、邪魔にならないのであれば、ずっと残して欲しいですね。

浜坂駅の給水塔。
実に美しく紅葉している最中です(裏側は紅葉中)。
各駅停車の旅ですと、必ずここで乗り換えになりますので、じっくり観察できます。
使い道はないでしょうけど、邪魔にならないのであれば、ずっと残して欲しいですね。