皆様おはようございますペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
昨日更新が出来ませんでした(*_ _)人ゴメンナサイ
週末は更新出来ない事が多々あると思います
ご了承ください><
それからNをTと間違えてしまったのも先ほど訂正しました
重ね重ねお詫び致しますペコリ(o_ _)o))
さて今朝は寝坊してしまって娘が遅刻しそうになったので車で送って行きました
旦那は「自分が寝坊したんだからほっとけ!」って言ってたけど私が娘と同じくらいの時やっぱり寝坊して遅刻してすごい嫌な思いを何度となくしたのでつい娘には甘くなっちゃう^^;
私の母は運転できなかったから仕方なかったんだけどね><
今子供達が風邪気味で体調が今一ってのも寝坊の原因かなぁ~・・・
明日からもう少し早めに目覚ましかけなきゃ( ̄ー ̄; ヒヤリ
さてNとどうなったか続きいきましょうww
再びNと会う約束をした私はもうNとのこれからの関係がどうなっていくのかワクワクとドキドキが入り混じって食事もあまり喉を通りませんでした
約束した事を後悔したりでももう引き下がれないと思い込んだりとにかく思考能力は0に近かったでしょうね(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
そして当日・・・・
前回待ち合わせした駅に向かいました
今回Nは車で行くと言っていたので待たせちゃ悪いと思い(狭いロータリーの駅だから)早めに行く事にしたんです
この時点でもうNとの関係を期待してますよね^^;
駅のロータリーで待っているとNが来ました
「お待たせ~~~~!」
「あれ?車って言ってなかったっけ?」
「うん^^早く着いちゃったから向こうの駐車場に止めてきたんだ」
「待たせちゃった?ごめんね><」
「ううん^^車だから渋滞とかあるじゃん。遅れたら悪いから早めに出てきたww」
「そっか^^;」
そして止めてある車まで二人で行った
何気にNが私の手を握ってきて「離れないように^^」って・・・
異性と手を繋ぐなんて何年ぶり?
旦那以外と考えると・・・・・
思わず赤面しちゃった(* ̄(エ) ̄*)ポッ
「あ!そうだ。今日社用車だけどいい?いったん会社行ってそのまま来ちゃったから^^;」
「あ~別にいいよ^^」
「かな~り汚いよ><」
「気にしないって^^;」
(社用車ってどんなんだろう・・・・会社の名前入ってたらやばくない?)って思ってたんだけどNの乗ってきた社用車は白のワンボックス
工事現場とかでよく見かける車・・・・
ホントにすごいです^^;
「これなんだけど・・・^^;」
「・・・・ぅっ・・・・いいじゃん^^;」
「ごめんね。汚くて・・・・」
「気にしない気にしない^^」
Nの仕事はそう建設関係の会社の社長
自分も現場に出向く現役バリバリの社長さんなんです
そして車に乗って「お昼でも食べようか^^」と彼と向かったのは今は数少ないレッド○ブスター
「私何年ぶりにこの店きたかなぁ~^^;」
「そうなんだww」
「うん・・・^^;」
「でもまた会ってくれるなんてすごい嬉しいよ^^もう会ってくれないと思ったから・・・」
「(; ̄ー ̄A アハハ・・・」
Nはすごい喜んでくれて私は来てよかったんだと思い込んでいました
お昼も食べ終わって暫くドライブ
次にNの向かった先は葛○臨海公園
「おお~ここに来るのも久々♪」
「平日は人少ないねww」
「だねww」
「アレ乗ろうか?!」
Nの指さした先は・・・・観覧車
「乗った事ない!!!」
「じゃ~いこいこ~^^」
と言って私の手を引っ張って子供みたいにはしゃぐN
観覧車に乗った私達は暫く遠くまで見える景色を堪能していました
「わ~すごい遠くまで見えるんだね^^」
「うん綺麗だね^^」
子供のようにはしゃいだのは私だった(* ̄m ̄)プッ
観覧車の中はある意味密室
Nと二人きり・・・
「ルナ・・・こっちにおいでよ^^」
「え????」
Nは自分の隣をポンポンと隣にくるように合図をしてきました
私は自然にNの隣に移動しましたが心臓は更に(*>o<*)ドキドキ(*゜O゜*)バクバク
「俺すごい緊張しちゃって心臓バクバクだよww」
「アタシもwww」
Nは私の手を自分の膝の上に乗せて優しく口唇を重ねてきました
最初は軽く・・・
そして深く・・・
Nの舌が私の舌をなぞると私の腰をぐっと引き寄せて激しい口付けをしてきたんです
私の頭はもうパニックです><
貪るような口付けをすると軽くKISS
私はNの顔を見れませんでした
Nがポツリと言いました
「ごめん・・・・」
「・・・・ううん・・・」
観覧車が下りるまで暫く無言状態が続きました
私のドキドキはNにも聞こえるんじゃないかってくらい爆発しそうでした><
ただただ遠くに見える景色をじっと見つめて観覧車が下りるのを待っていました
おそらくNも同じだったと思います
ドキドキしながらもしっかり手は繋いでいましたけどかえってそれが余計に二人の興奮を静めるのを拒否していたのでしょう
観覧車は静かに到着
沈黙を破ったのは私
「楽しかったね^^」
「うん綺麗だったね^^」
きっと私の笑顔は引きつっていたでしょうwwww
車に乗り込むと「時間大丈夫?」
Nは私の帰る時間を気にしていたので「まだ大丈夫だよ^^」と言うと
「次どこいこう・・・」
「う~んどうしよっか・・・」
「このままホテルに連れて行っちゃおうかな・・・な~んてね冗談^^;」
Nは顔を真っ赤にしながら頭かいてましたww
そんなNの仕草がだんだん可愛らしく見えて
「・・・いいよ・・・Nが行きたいなら・・・」
「え~~~!!!ホント?」
「・・・・うん・・・」
運転しながらも私の手を離そうとしないN
暫くホテルを探しながら車をブラブラ走らせると幹線道路から一歩入った裏に一軒のホテル
「ここでいい?」
「うん・・・」
車はゆっくりホテルの駐車場へ入りました
こんな昼間からホテル入るなんて・・・・
羞恥心でもう顔なんて上げてられません><
手は振るえ
足はガクガク
心臓バクバク
頭は思考能力0
私は一体どうなってしまうのでしょうか?????
次回に乞うご期待!