本日二回目のカキコです^^


この時間になるとスクラップブックが開きません><

混雑してるとの表示が・・・ンモォー!! o(*≧д≦)o″))


もうちとなんとかして欲しいですTT



今日彼は帰社日なので帰りが遅くなるそうです(_ _。)・・・シュン


最近スロットやってたりしてメールが来ない時もありました

(仕事終わって帰るメールがね^^;)


「メールこな~い><」


・・・・・・


「仕事終わったの?スロやってるのかな?なんかあった?」


・・・・・・


う~んどうしたんだろう・・・・


と1,2時間くらい経って


「ごめ~んスロやってた^^;」


「スロやってもいいけど仕事終わったらメール頂戴よ~><心配じゃんか~TT」


「うんうん分かったごめんね><」



な~んてやり取りがあったのが数日前


それからマメにメールくれます(*^^*)ポッ



お互いに一緒に暮らしてるかのように妄想劇にはまってますwww


「帰るの日にちまわっちゃうよ~><遅くなるから先に寝ててね^^」


「OK♪お布団暖めておくぅ~(o^-^o) ウフッ」


メールだけのやり取りだけど少しでも一緒にいる感覚に浸りたいんだ(*´σー`)エヘヘ


そして今日も愛しの彼の帰りを待つ私でした(。・・。)ポッ



これから金曜ドラマ『花より男子』みま~す♪


でわマタネー!!.....((((((○゜ε゜○)ノ~~   |出口|


皆様こんにちは(○´ω`○)ノ


暖かかったり寒くなったりで体調にも影響する私としては嫌な季節かも(泣



え~っと・・・・


アメブロに新しい機能が登場しました

スクラップブック


まだ使い方が良く分からなくて^^;

色んな人のをみて勉強します(。-_-。 )ノハイ

皆様こんばんわ><


更新が夜になってしまった^^;

色々考えてたらPCに向かう気力がなくて・・・・


8日遅れていた月の女の子がさっき来ました


嬉しい反面悲しい・・・・


先日彼に「遅れてるんだ・・・」と伝えるとすごい喜んでくれて私もいつか彼の子が出来たらいいなぁ~って思ってた


でも実際そう言う場面に出くわすとどう行動に出ていいのか困惑・・・・


子供達とはもう会えなくなる

裏切ってる旦那を更に裏切る

親にはなんて言えばいいのか・・・・


色んな事が頭の中を巡って自然と涙もでました><


一番は子供の事で涙が溢れた

まだまだ手のかかる子供達

今私がいなくなったらどうなってしまうんだろう・・・・


生活面では困らないと思う

でも子供達の心は・・・



彼を失いたくないけど子供達を悲しませたくない


そんな都合のいい話はないの分かってる

分かってるんだけど・・・・



私が病気になってから旦那は丸くなった・・・・

丸くと言うか私を支えてくれようと頑張ってる姿もみえるようになった


でも旦那の想いはもう遅いんだよね

ガラスのコップのように一旦割れてしまったモノは再生がきかない


彼と出会う前から何度となく再生を試みたがやっぱり無理だった


くっ付けようと頑張る

でもまた壊れる

また頑張る

また壊れる


そんな事繰り返してるうちに欠片はどっかに行っちゃってもう元に戻らなくなっちゃた・・・



そんな私の心を埋めてくれたのは彼だった


溢れるくらいの愛情をくれたのは彼

私の異常なほどまでの愛情も受け止めてくれたのは彼


後にも先にも彼ほどの人はもういないだろうと思う

内なる私自身をさらけ出せる人は彼以外に考えられない


どうする事も出来ないで悩んでる私を彼はずっと待っててくれてる

辛い思いさせてる



旦那には情はあるけどとっくの昔に愛はなくなった・・・


そして行き場のない愛は彼に向いてしまった

奥底にしまいこんでいた私の心は彼に救われた


いや・・・・

共鳴しちゃったんだ

彼と出逢った時に・・・・



でも子供達には『責任』があるんだよね

婚外恋愛してる私が『責任』なんて偉そうな事言う資格なんてない・・・


あ~どうしたらいいんだろう・・・



このままではいけないのは分かってる

早くなんとかしなくちゃ・・・・



それより今は彼になんて言おう・・・


「妊娠してなかった・・・」って言ったら悲しむだろうなぁ~・・・


「未来の光が見えてきた~(*´∇`*)」って喜んでいたのに・・・・



ごめんね・・・・


今日もいい天気ですね^^

なのに体調いまいち・・・・

だるくて午前中寝てました><



私の病気が発覚したのは今年の春


病気の経過はもう一つの日記


それまでは蕁麻疹に一年ほど悩まされて内科や皮膚科に通っていたんですが治ったり再発したりで悩んでいました


そして春・・・

祖母の死をきっかけに症状は一気に悪化したんです

小さい頃から大好きだった祖母の死 はぴんと張り詰めていた心の糸がプッツリ切れてしまったようでした


通夜・葬式とバタバタ動いていましたが帰ってから3日間動けなくなってしまったのです

ただただ涙が溢れて誰にも会いたくなくなって家事も育児も仕事も出来ない状態が続きました


毎日点滴で病院に通い詰め

それでも一向に良くならない症状に先生にも不信感を抱くようになりどうする事も出来ないまま数日がすぎました


この時彼とも会えない日々が余計にストレスを溜めていたのかもしれません

また彼も体調不良から仕事を休職と言う事になってしまいお互い会えない日々が地獄でしたね><



病院が休みのそんな時発作がおき専門病院に行きました


そこで診断されたのたのが『仮面うつ病』 でした


ネットで言葉は知っていたので薄々自分はそうではないだろうかと感じていましたがはっきり診断されるとやっぱりショックでしたね(⊃Д`)



これから私はどうなるんだろう・・・・


そんな不安で押しつぶされそうになり7年間勤めた仕事も辞めました


『鬱病』  『パニック障害』


どちらも自分には程遠い病気だと思っていました


でも今ではもうこの病気を受け入れ気長に治していくしかないと思ってます




不思議な事にこの時彼も体調不良が『パニック障害』と判明して電車が乗れない状態だったんです(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


以心伝心もここまでくるとちと怖いですねwww


今日診察日でした
薬の量が増えました


皆様こんばんわ

体調がすこぶる悪いです( ´Д`)

原因は分かってるんです…

原因が分かってるならそれを取り除けばよいこと

が、しかし…

一筋縄ではいかなそう(´ω`)


二兎追うもの一兎も得ず

だっけ???


まぢヤバイです

いよいよ決断しなければならない?

いや決断はしてる

以前から…

後は行動に出るだけ

その時期が早まったのかな
まだまだやり残した事山ほどあるんだけど…

時間がないかも


頭が壊れそうです

苦しいです


私は沢山周りの人を悲しませ苦しませるのでしょう


でも後悔はしません

償いはします

それが罪を犯した私の罰だから…







未だに月の女の子が来ません

皆様▼o・_・o▼コンニチワン♪


朝雨降っていたのも嘘のように今晴れてますww

変な天気・・・・



昨日はちょっとだけ彼と会って来ました(。・・。)ポッ


私よりの方面まで来てくれてお昼を一緒に食べその後彼が私にどうしてもやらせたいスロットがあるというのでスロ屋へ行ってきました(; ̄ー ̄A アセアセ・・・


初めて入るスロ屋だったんですけどビル全部がスロ・・・・



彼が私にやって欲しいと言ったスロは『番長』とか言うのでした



運良く4台くらい空いてて好きな台を選んでその隣に彼が座りました



5kづつ用意してスロ開始♪


まずは彼がやって説明をしながら私もやってみる(* ̄m ̄)プッ


彼の方が演出いっぱい出てきて(いいなぁ~)と横目でチラチラ見ながら私もひたすら打つ!!!


4kぐらい?使った所で私にボーナス確定!


キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!!


やり方分からず彼に聞くwww


赤7と青7の部分を狙って打つと・・・・・


青7w( ̄o ̄)w オオー!


キタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!!


BIGボーナス♪


出る出るすごい出るヾ(@^▽^@)ノ ワーイ


$箱にコイン入れるのが夢でした(o^-^o) ウフッ


計400枚上




後で彼と話してたんだけど写真撮ればよかったってwwww


この後も確定きたけどバケでした><


計128回転まわしておしまい



彼は当たり来ませんでした;;


でも今日は私メインでやりたかったと言うので私に当たりがきて彼も満足だったみたいです(*´∇`*)


ド素人の私でも彼のおかげでスロット楽しんでやってます(。-_-。 )ノハイ



でも・・・・

でも・・・・

決して一人ではスロ屋入れません[電柱]д ̄) チラッ


それに大きな声じゃ言えませんが・・・・・・


いつもスロ代出してくれるの彼だから・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...



いつもありがとうダーリン。(ёё。)(。ёё)。うふうふ♪

皆様こんにちは(。し_し。)ノ


いい天気ですね^^

今日は家に誰もいません

私だけです(。-_-。 )ノハイ


昨晩彼と仲直りしました(●´ω`●)ゞエヘヘ

でも会って仲直りしたいです;;


最近イライラが激しいです(´Д`) =3 ハゥー


さっき下の子にあたってしまって自己嫌悪・・・


いったん吹き出した怒りが抑えられず機関銃のように怒ってしまった><

あまりの勢いで自分の爪を折る始末Σ(´□`;)ハゥ


凹んでます(_ _。)・・・シュン


カルシウム不足でしょうか・・・・


可愛そうな事しちゃったよ(⊃Д`)



久々の爆発で自分でもどうしていいのか・・・・


この先はもう一つの日記で書きたいと思います

ジャンルが違うからね^^;



こんな状態で明日彼と会って大丈夫でしょうか・・・・


すごい不安です(ノ_・、)シクシク


皆様おはようございますペコリ(o_ _)o))

今日もいい天気ですね♪



でも私の心は土砂降りだったりします・・・


昨日更新しなかったのは色々あって少し考えたい事もあって・・・・





実は・・・・

Nとの事もう書くのは辞めようと思います



Nとの事を書く事によって大事な人を傷つけてしまったからです

自分ではそんなつもりで書き始めた訳じゃなかったんですが・・・・


軽率でした(_ _。)・・・シュン

無神経でしたo( _ _ )o ショボーン



元々この日記は彼との生活を綴っていく為に作ったのに私の無神経な行動によってスタンスもずれて行っちゃった事反省しないといけないですね(; ̄ー ̄A アセアセ・・・




今回のことで初めて彼が私に対して不満をぶつけて来てくれたこと悲しかったけどちょっと嬉しかったりします

私に対して一度も怒った事ないのでwww



それだけに怒ったら怖い・・・・・・

大声荒げて怒るわけじゃないから余計にね^^;




本当に今回身にしみました(ノ_・、)シクシク



辛かったです

悲しかったです


そうさせてしまったのは自分なのにどうする事も出来ず悶々と時間が経つのを待つだけなんて(⊃Д`)



そう言うわけでNとの話はおしまいです

楽しみ(?)にして下さった方々本当にすみませんペコリ(o_ _)o))



彼の事大事だから嫌がる事したくないんです(。・・。)ポッ

反対の立場だったら私も嫌だしね^^;



頑張って彼のご機嫌取り戻さねば(*^m^*) ムフッ


皆様こんにちは(○´ω`○)ノゃぁ

今日もいい天気ですね^^


お姉ちゃんは今日も学校休みました

咳が酷いです><

下の子は元気いっぱい登校しましたww


午前中にお菓子作り(クッキー)しました

詳しくはもう一つの日記 で(*´∇`*)


では昨日の続き にいきたいと思います

【今回は結構性描写が濃厚(?)だと思うので不快な方はスルーして下さい^^;】


始めから読みたい方はこちら からどうぞ^^




Nにお姫様抱っこされてベッドまで行くとゆっくり寝かされ優しく口付けをしてきました

私もそれに答えるようにNに抱きつきました


舌を絡め合いお互いの気持ちを確認するかのように優しくそして激しく貪りあいました

私の秘部からは気づかぬうちに愛液が溢れ出しパンティは既にぐっしょり・・・・

Nが自分のモノを私の股間に押し付けてきて更に感じてしまう私がいました


激しく口唇を絡めあいながらNは自分の服を脱ぎ私の服も脱がせていったんです


Nの口唇はゆっくり愛撫しながら私の頬・耳・首筋・鎖骨・そして・・・・露になった乳房

私の感じる部分を探るかのように通り過ぎては戻りを繰り返し乳首に当たると啄ばむように・・・


「ぅくっ・・・・あ~~~~~ん・・・・」


乳首を吸っては舌で転がし私の反応を楽しんでいるかのようでした(。-_-。)ポッ


そして脇の下から腰に向かって舌を這わせながら手は私の秘部を弄ってきました

私の秘部は愛液に溢れNの指があたるとくちゅっとヤラシイ音が・・・


「もうこんなに濡れてる・・・・感じてくれてるんだね^^うれしっ!」


Nは嬉しそうに私の耳元にKISSをしたんです


「あ~~~~~~~~ん♪」


私がその快感に仰け反った瞬間Nの指が一気に私の中へ!!!


「あ~すごいよ・・・・・ルナ・・・・ヌルヌルだよ・・・」


「あっ・・・あ・・あ~~~・・・・」


「ほら指が二本入ったよ(゜ー゜)ニヤリ」


くちゅくちゅと私の中を掻き回すNの指が更に奥へと・・・

と一瞬動きの止まったNの指

するとNは・・・


「もう一本入るかな?」


そう言うと3本の指が私の中にぐっ!っと入ってきました

今までにない感覚が私の中を駆け巡り愛液は更に溢れました


「すごいよ・・・すごいよルナ・・・三本も入っちゃったよ( ̄ー+ ̄)」


「い・いや・・・・あ・あぁ~~ん・・・・」


「ほら・・・気持ちイイだろ♪もっと掻き回してあげる(*'ー'*)ふふっ♪」


Nの三本の指は私の中をグルグル掻き回し舌は私の秘部の感じる部分を刺激してきました


「ああぁぁ~~~~あぁぁ~~~ん・・・・」


Nの舌はその部分を優しく吸いながら転がしその度に私の身体に電気が走り仰け反ってしまうんです

私の頭はもう真っ白・・・

薄れ行く意識の中刺激されるたびに現実に戻されまた意識が遠のく・・・


そして私は逝きました(_ _;)…パタリ


ついにNのそそり立ったモノが私の中へ入ろうとしていたのです


(す・すごい・・・おっきい・・・・・)


一瞬息を呑みましたが三本の指が入るくらい愛液で濡れた私の秘部はその太くそそり立ったNのモノをすんなり受け入れていました


「んっ・くっ・・・はあぁぁ~~~~。。。」


「あ・あ・・・・あぁ~~~~ん・・・あああああ」


「くっ!はぁ~いい・・・・すごく・・・いい・・・しまってる・・・」


久しぶりの受け入れは自分でもびっくりするくらい感じてしまい乱れてしまいました


激しく腰を動かしてくるNの感じてる顔がなんともエロティックでそれにも感じてしまったんです


Nは私の両足を自分の肩に持ち上げ更に奥へと自分のモノを押し込んできました


「はっ!い・いや・・・・いやぁ~~~~ん」


「ほ~ら・・・こうするとち○こが入っているのがよく見えるだろ・・・・」


こういう時体が柔らかいことに感謝かなと思った(* ̄m ̄)プッ

今まで忘れていた女の快感が一気に溢れ出し淫らな私がいました


は私をうつ伏せにして後ろから入ってきたのです

既に私の意識は朦朧としてされるがまま状態です

すごい勢いで打ち付けてくるの身体と私の身体のぶつかり合う音だけが部屋に響いてました


そして・・・


「うっ・・・・いく・・・・」


は果てました



私とはいつの間にか眠っていました




私はこの先一体どうなってしまうんでしょうか?????



次回に乞うご期待♪

Σ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!!


またもや2時間かけて書いた日記が期限切れで消えた。。。。

_l ̄l●lll ガクリ・・・


Y(>_<、)Y ヒェェ!・・・・・


皆様こんにちは・・・・( ( (__|||) ) ) どよぉ~ん。。。


今日は朝から子供達を病院に連れて行ったりで既に疲れ切ってます><

(日記は消えちゃうし・・・・)


思い出しながら再び書き直し・・・・



前回の続き【初めての婚外恋愛(7)】 をどうぞ

始めから読みたい方はテーマ別の【Nとの出会い】 からどうぞ




幹線道路から一歩入ったホテルに着いた私とN

無言のまま部屋へ・・・・


部屋に入るとNは私を抱き寄せ焦る私の口唇を塞いだ

火が付いたようにNは舌を絡めてきて私は驚きと焦りで必死にもがき思わず口走っていました


「だ・だめえええええ!やっぱだめだよ・・・・」Nを突き放したんです


後ずさりした私は一瞬悲しそうなNの顔が見えました


「あ・・・・ごめん・・・・ごめんね><つい嬉しくて・・・・・ホントごめん」


そう言うとNは部屋のソファーに座り黙ってしまいました

私は(ここまできてなんで・・・・・)と自問自答を繰り返しただただ立ち尽くしていました

でも足はガクガク心臓はバクバクもう何を考えていいのか分からなくなっていたんです

そんな私の様子を察してかNはタバコを差し出して来ました


「もう何もしないからこっちに座ってやすもっ^^;・・・・ね♪」


「・・・・うん・・・」


さっきのNの表情とは違っていつもの優しいNの顔に・・・・


私はNの隣に座りタバコを口にした

そっと火を付けてくれて再び「ごめんね・・・・」と優しく私の頭を撫で撫でしてくれたんです(ノ_・、)シクシク


タバコを吸っていると先ほどの色んな感情が入り混じったパニックも落ち着いてきて頭を撫でるNの手がなんだか心地よく感じている自分がいました


「ねね。膝枕していい?」


Nが私に囁いてきたんです


「・・・うん・・・・」


私は軽く頷きました


「わーい♪ありがとう^^」


そう言うとゴロンと横になり頭を私の太腿の上に乗せて来ました


「危ないからじっとしててね^^;」


「うんうん^^」


ニコニコしながら嬉しそうに答えるN

なんだかとっても愛らしく感じて吸いかけのタバコを消しNを抱きしめていました


「・・・・ごめんね・・・」


そんな言葉が私の口から出ていました

Nは黙ったまま私の頭に手を回し優しく口付けをしてくれました(。・・。)ポッ


「ちゅっ♪」


微かに鳴る口付けの音


「あ~何もしないって言ったじゃんww」


ふと目が合うと二人から笑いが・・・・


「ふふ・・・」


「あは・・・・」


そして笑い声は部屋に響いたんです


「o(*^▽^*)oあはっ♪」


「(⌒▽⌒)アハハ!」


「好き♪」


私はNに抱きつきました

そしてN「うんうん好きだよ♪」と言って抱き返してくれました(*^^*)ポッ


暫く抱き合ったままNの温もりを感じていました


今思うと私の心はぽっかり大きな穴が空いていたんですねきっと・・・

そんなぽっかり空いた穴もNの温もりで少しずつ埋められるような気がしていたのかもしれません


自然にNの口唇を受け入れ舌を絡め忘れていた女の快感をゆっくり取り戻していたんです

もうNを拒否する理性もなくなっていましたね^^;


だんだんと激しくなるKISS


「ん・・・あぁ~・・」


隙間から漏れる吐息が部屋に響く


Nは私の服の上から胸に顔を埋め抱きしめていた手は服の中に忍ばせブラのホックを外した


・・・・ぷちん・・・


ホックを外した手はいつの間にか私の乳房を弄っていました

乳房の中心の突起物にあたると優しく指で摘まれ更に快感は高まり


「あ・ああぁぁ~~~~ん・・・・」


エロティズムな声を漏らしていた


Nは徐に服をたくし上げ露になった私の乳房を見るとしゃぶりついてきたんです

私は恥ずかしさとそれに感じてる自分に酔いしれNにしがみついた


そしてNは私を抱っこしてベッドまで連れてってくれたんです


「Σ(^∇^;)えええええ~重いからいいよ~~~~><」


「(; ̄ー ̄)...ン?大丈夫だよ^^」


そう!Nは私をお姫様抱っこしてくれたんです(Ψ▽Ψ*)イヤン♪

生まれて初めてのお姫様抱っこ♪

さずがガテン業・・・・・

力持ちです(。-_-。)ポッ


この後一体私はどうなってしまうんでしょう~~~~~!!!



次回に乞うご期待♪