皆様こんにちは(○´ω`○)ノゃぁ
今日もいい天気ですね^^
お姉ちゃんは今日も学校休みました
咳が酷いです><
下の子は元気いっぱい登校しましたww
午前中にお菓子作り(クッキー)しました
詳しくはもう一つの日記
で(*´∇`*)
では昨日の続き
にいきたいと思います
【今回は結構性描写が濃厚(?)だと思うので不快な方はスルーして下さい^^;】
始めから読みたい方はこちら
からどうぞ^^
Nにお姫様抱っこされてベッドまで行くとゆっくり寝かされ優しく口付けをしてきました
私もそれに答えるようにNに抱きつきました
舌を絡め合いお互いの気持ちを確認するかのように優しくそして激しく貪りあいました
私の秘部からは気づかぬうちに愛液が溢れ出しパンティは既にぐっしょり・・・・
Nが自分のモノを私の股間に押し付けてきて更に感じてしまう私がいました
激しく口唇を絡めあいながらNは自分の服を脱ぎ私の服も脱がせていったんです
Nの口唇はゆっくり愛撫しながら私の頬・耳・首筋・鎖骨・そして・・・・露になった乳房
私の感じる部分を探るかのように通り過ぎては戻りを繰り返し乳首に当たると啄ばむように・・・
「ぅくっ・・・・あ~~~~~ん・・・・」
乳首を吸っては舌で転がし私の反応を楽しんでいるかのようでした(。-_-。)ポッ
そして脇の下から腰に向かって舌を這わせながら手は私の秘部を弄ってきました
私の秘部は愛液に溢れNの指があたるとくちゅっとヤラシイ音が・・・
「もうこんなに濡れてる・・・・感じてくれてるんだね^^うれしっ!」
Nは嬉しそうに私の耳元にKISSをしたんです
「あ~~~~~~~~ん♪」
私がその快感に仰け反った瞬間Nの指が一気に私の中へ!!!
「あ~すごいよ・・・・・ルナ・・・・ヌルヌルだよ・・・」
「あっ・・・あ・・あ~~~・・・・」
「ほら指が二本入ったよ(゜ー゜)ニヤリ」
くちゅくちゅと私の中を掻き回すNの指が更に奥へと・・・
と一瞬動きの止まったNの指
するとNは・・・
「もう一本入るかな?」
そう言うと3本の指が私の中にぐっ!っと入ってきました
今までにない感覚が私の中を駆け巡り愛液は更に溢れました
「すごいよ・・・すごいよルナ・・・三本も入っちゃったよ( ̄ー+ ̄)」
「い・いや・・・・あ・あぁ~~ん・・・・」
「ほら・・・気持ちイイだろ♪もっと掻き回してあげる(*'ー'*)ふふっ♪」
Nの三本の指は私の中をグルグル掻き回し舌は私の秘部の感じる部分を刺激してきました
「ああぁぁ~~~~あぁぁ~~~ん・・・・」
Nの舌はその部分を優しく吸いながら転がしその度に私の身体に電気が走り仰け反ってしまうんです
私の頭はもう真っ白・・・
薄れ行く意識の中刺激されるたびに現実に戻されまた意識が遠のく・・・
そして私は逝きました(_ _;)…パタリ
ついにNのそそり立ったモノが私の中へ入ろうとしていたのです
(す・すごい・・・おっきい・・・・・)
一瞬息を呑みましたが三本の指が入るくらい愛液で濡れた私の秘部はその太くそそり立ったNのモノをすんなり受け入れていました
「んっ・くっ・・・はあぁぁ~~~~。。。」
「あ・あ・・・・あぁ~~~~ん・・・あああああ」
「くっ!はぁ~いい・・・・すごく・・・いい・・・しまってる・・・」
久しぶりの受け入れは自分でもびっくりするくらい感じてしまい乱れてしまいました
激しく腰を動かしてくるNの感じてる顔がなんともエロティックでそれにも感じてしまったんです
Nは私の両足を自分の肩に持ち上げ更に奥へと自分のモノを押し込んできました
「はっ!い・いや・・・・いやぁ~~~~ん」
「ほ~ら・・・こうするとち○こが入っているのがよく見えるだろ・・・・」
こういう時体が柔らかいことに感謝かなと思った(* ̄m ̄)プッ
今まで忘れていた女の快感が一気に溢れ出し淫らな私がいました
Nは私をうつ伏せにして後ろから入ってきたのです
既に私の意識は朦朧としてされるがまま状態です
すごい勢いで打ち付けてくるNの身体と私の身体のぶつかり合う音だけが部屋に響いてました
そして・・・
「うっ・・・・いく・・・・」
Nは果てました
私とNはいつの間にか眠っていました
私はこの先一体どうなってしまうんでしょうか?????
次回に乞うご期待♪