皆様おはようございますペコリ(o_ _)o))


昨日に引き続きいい天気かな?


さて早速続きに入ります




3Dチャットで出会ってからついにご対面となった私

お昼に待ち合わせしたので早速前から約束していたおすし屋さんへ

(回るお寿司じゃないのよwww)


慣れた感じでカウンターに座り色々頼み始める

それ対して慣れない場所と緊張で頼むのもままならない私

「どう?美味しい???」

そう聞いてくるNだけど緊張して味なんて分かんないYO!!!

殆ど喉も通らずお腹一杯に(_ _。)・・・シュン

は満足したようで「そろそろ出ようか^^;」と私を先にお店から出しお勘定してたっけ

お店から出てきた「お金いいの?」と財布を出すと

「そんなの男が払うの当たり前じゃん^^」とあっさり私の財布は却下

おごって貰っちゃった^^;

「ご馳走様^^」

は上機嫌で歩き始めました

「これからどうする?時間まだあるならお茶しようか・・・」

「うんまだ子供達は帰って来ないからいいよ^^」

少し歩くと感じのいい喫茶店を見つけそこに入りました

「何飲もうかなぁ~」とブツブツ言いながらメニューを見てると

「(; ̄ー ̄)...ン?」視線が・・・・

がじっと私を見てるんです

Σ(゜∇゜|||)はぁうっ!見られてる・・・・

私何か変な事言ったでしょうか?????

慌てて「何する?」と私が聞くと

「あ!俺ホット」

「コーヒーかぁ~・・・う~ん・・・・私は何しよう・・・」

緊張と視線でメニューが頭に入ってこないよ><

「なんか安心した^^」が言ってきたんです

「(〟-_・)ン?何が?」

「ルナが自分の想像してた人だったって思ったんだ^^いやそれ以上かなぁ~www」

「(゜゜;)エエッそれは買い被りってやつでは・・・・」

「そうなの?でも第一印象はすごいラッキーって思ったよww」

「あはは(>▽<;; アセアセ」

結局私はココアにしたんだけどはケーキまで頼んでくれた

あんまりお寿司食べてなかったの見られたwww

「ん~~~美味しい~~~♪」

ケーキをパクつきながらの顔ちらちらと見るとNはニコニコしながら私を見てるんです(。・・。)ポッ

心臓が勝手にドキドキしてるよ~~~><

そう・・・こんなに異性に見られるのって普通の主婦にはない事ですから(; ̄ー ̄A アセアセ・・・

「タバコ吸っていい?」が聞いてくると私もやった喫煙者だとなんかホッとしました

「私も吸っていい?」

「え???ルナも吸うの?」

「ウ・・ ウン(._.;)・・・」

「そうなんだ~よかった^^」

うんうん私もよかったよ喫煙者の仲間でww

それからはいつものメールで話すように会話も弾んで楽しんでる自分がいました

「俺の事ちょっとは警戒心解けたみたいだね^^;」

「うん^^なんか安心したよ。」

「そうよかった~^^」

そう私にはもうに対する警戒心はなくなっていました

お互い歳の話になって「ルナは3○歳に見えないよね^^」っては引っ切り無しに言ってたっけ^^;

今の彼にもよく言われます(*^^*)ポッ

若く見られる事って女は嬉しいですよね♪

楽しい時間はあっという間に過ぎてもの

子供が帰ってくる時間になりNともお別れの時間です

「そろそろ帰らないと・・・」

「そっか~もうそんな時間か・・・寂しいなぁ~><」

「(>▽<;; アセアセ」

「また会ってくれる?」

一瞬戸惑いましたが会って見たい気持ちはありました

「うん。いいよ^^」

「よかった~断られたらどうしようかと思った^^;」

「(* ̄m ̄)プッ」

なんか子供のようにはしゃいでるを見てるとこっちまで嬉しくなって来ちゃったんです

駅まで送ってもらってとは別れました

「またメールするね~^^」

「うん」

嬉しそうに手を振る

なんだか頭がぼーっとしたまま電車に乗っている私がいました

この先私はどうなってしまうんだろう・・・

期待と不安が入り混じった夕暮れでした

Nとの出会い第一章完

とでもしましょかwwww

本日快晴♪

やりたいことたくさんあったのにに二度寝してしまって気が付いたらお昼・・・・

折角のお日様無駄には出来ないって事で早速布団干ししました

後掃除も・・・・汚い部屋です><


皆様こんにちは(*´∇`*)


何故か昨日はカウンターが爆発的(私にとってはww)に回ってBlog始めて以来一番の記録でした

あまり訪問者人数は気にしないほうなのですがやっぱり嬉しい(*^-^)ニコ

来てくれた方ありがとうございますペコリ(o_ _)o))


これからもがんばりますp(´∇`)q ファイトォ~♪


さて続きと行きますかww




3Dチャットでと出会って約3ヶ月


ついにその日はやってきました

声聞くと会いたくなる・・・・


う~ん・・・好奇心と同時にやっぱに惹かれてる???

(好奇心80%惹かれてる20%)

自分の気持ちをはっきりさせたいのもあって思い切っていいました


「ね~一度会わない?」


こんな自分がいるとはびっくり?!

もう一人の自分が勝手に言ってる感じ・・・


「え?いいの?俺はずっとそう思ってたから嬉しいよ^^」


の答えはなんとなく予想していたから^^;

試してるみたいでごめんね・・・・


そして一週間後に約束しました


本当に会っていいのか????

辞めるならいまだ・・・・

でも会って見たい

でも怖い・・・


そんな思いが行ったり来たり・・・・


そんな私の気持ち知ってか知らずかNは毎日「楽しみだね~♪」って言ってました




そしてついにその日は来ました


ドキドキしながら何着て行こうか前の晩悩んで用意した服

今考えるとそのドキドキは好奇心のドキドキだったと思います


初めてやる事への期待と不安

そう生まれて初めての遠足に出かける時の気持ち・・・


顔は知らない

素性も知らない

そんな男と女が初めて会うのです

そりゃ~ドキドキしますよ

好奇心と不安が入り混じる中・・・・・



Nとの待ち合わせの場所に行くまでもこのまま帰ろうか・・・

でも顔だけ見ようか・・・・

この一回限りだけにしようか・・・

頭の中でグルグル考えながら目的の駅に到着


に電話をかける


「私だけど着いちゃった^^;」


「え?もう!俺もうちょいかかる・・・ごめんすぐいくから><」


「慌てなくていいよ^^」


よし!このまま隠れて顔だけ見て帰ろうなんて考えながら駅前うろうろしてる私って・・・・


そこへ携帯が鳴った


「着いたよ~^^どこにいる?」


辺りを見回すと携帯で話してる男が約1名・・・・


Nだ!!!


私は直ぐ気が付いたんですがはキョロキョロしてました

だって私階段脇のすぐ下にいたから向こうからは見えないんです><


一瞬やめようって気もちが過ぎっちゃったんです・・・

でももう一人の私はここまで来てダメ!って言ってるようで・・・・

そうこうしてるうちにに見つかってしまったwww


「ルナ???」


「あ!うん・・・N??」


「うんうん^^初めましてペコリ(o_ _)o))」


「初めましてペコリ(o_ _)o))」


は一言で言うならクマさん

それも外国産のクマさんとでも言うのでしょうかww

目がでっかくて身体はがっしりしてて色が黒い

(職業柄色が黒いのは仕方ないと本人は言ってましたがwww)


メールの文章からはちょっと想像できないかも(* ̄m ̄)プッ


そして前々から約束していたおすし屋さん(回ってない所ねww)へ行きました



さてこの先私はどうなってしまうんでしょうか・・・・


続きはまた明日に(*^-^)ニコ

やっと雨があがった(´▽`) ホッ

最近朝起きても子供達を送り出してからまた眠ってしまう・・・

気が付くとお昼近くになってて慌てて家事を済ませる><

こんな状態では仕事なんてとても出来ないよねTT


皆様こんにちは

ちょっと凹んでるルナです(。-_-。 )ノハイ


早速昨日の続きを・・・




と3Dチャットで出会って約2ヶ月


携帯メールのやりとりは毎日の生活の一部になりつつありました

私が「おはよう」のメールから「おやすみ」まで引っ切り無しに・・・

少しでも遅れると「ごめ~~~~~ん遅くなった><」と返事が返ってくるんです

遅れたといっても30分やそこらなのに・・・


私も仕事中はメール出来ないから送れるときにしてくれればいいのにって言っていたんですがそれでもすぐに返事は来ていました^^;

いやはやホントマメ男君www


そんなメールのやり取りは私の毎日を充実したものになっていったんです


ある日いつものようにからのメールが来てその中に番号が・・・


「あれ?私番号教えてなんて言ってないけど・・・」


「うん^^いいの!一応教えておく♪いつでも電話して」


「分かった^^;」


「あ!ルナは非通知でいいからね^^」


「うん・・・・分かった」


かける事はないけどいいのかなぁ~と思いつつ登録しておいたんですwww



マメなは一体どう言う人なんでしょう

私の中に今までにない好奇心がフツフツと沸いてきて次の段階に踏み込むのにそう時間はかかりませんでした


仕事から帰ってふとからのメールを見ると


「声聞きたい・・・」


遂にキタ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━!!!

来ましたよ!!!

来ちゃったよ!!!

どうしよう・・・・・

((ヽ(゜〇゜;)オロオロ(;゜〇゜)ノ))


「ちょっと仕事から帰ってばっかだから・・・」


「そっか・・・・じゃ~また今度だね・・・」


寂しそう・・・・・参ったε-(ーдー)ハァ

声だけならいいかな・・・・私も聞いて見たいし^^;


「もうちょっとしたらかけるね^^;」


「え?!ホント???いいの?」


「うん^^;」


「じゃ~待ってるね~~~~^^」


喜んでます・・・・メールでも伝わってきます^^;


私は洗濯物をしまったり家事の残りを片付けていざ携帯を握り締め一呼吸

かけるとなったらもうドキドキです…o(;-_-;)oドキドキ

そして非通知で・・・"ρ('-'* ) ピッピッピッ


【TEL】< プルルルル~♪…o(;-_-;)oドキドキ


「はいもしもし○○です」 ←Nの苗字


「・・・・もしもし・・・・Nさんですか?」


「あ!ルナ?わ~いホントにきた~^^」


「あはは・・・かけちゃった^^;」


「初めまして^^」


「初めまして・・・・…o(;-_-;)oドキドキ」


「なんか緊張するね^^;」


「うん・・・・」


「いつもメールありがとう」


「私こそ・・・いつも直ぐに返事くれるのに私は直ぐに返せなくてごめんね」


「そんなの気にしないで^^ルナは出来る時にしてくれればいいんだから・・・俺は嬉しいから直ぐに返してるだけなんだしww」


「うん・・・」


ドキドキで何を話していいのか分からず黙ったままの私にNは


「そんなに緊張しないで^^;俺も緊張してるんだからw」


「そうなの?そういう感じには聞こえないよ・・・」


「沈黙になったら嫌でしょ?だからすごい頑張って話してるwww」


「(* ̄m ̄)プッそうなんだ~www」


「手なんて汗でびっしょりだよ~><」


「私も~www」


二人でなんか大笑いしてしまったんですw


「電話ありがとう^^」


「ううん非通知でごめんね」


「いいんだよ^^それくらい警戒心ないと危ないでしょ」


「Nは危ない人なの?」


「ぶっ!そうだなぁ~危ないかもなwww」


「Σ(=д=ノ)ノ ええ!」


「うそうそ!でもこれでも真面目で通ってるんだけどw」


「(≧◇≦)エーーー!真面目な人があんなチャットに出入りしてるの?」


「あ~あそこにはたまたま暇だったからちょっと入っただけだよ」


「( ̄- ̄)フーン」


「あ!信じてないな~」


「だってそんなのいくらでも嘘いえるもん」


「ホントだって!普段は忙しくてチャットやってる暇ないし」


「私とはやってるじゃん」


「・・・それは・・・・ルナとは嬉しいし楽しいから優先しちゃう・・・」


「(; ̄ー ̄A アセアセ・・・」


ちょっと嬉しかったりして^^;

そろそろ仕事に戻らないとって事で初電話はこんな感じで終わりました


それから夕方にはメールから電話にと日課が変わっていったのです


私のに対する警戒心も和らいで番号を通知のまま電話をしました

それからは私がかけてすぐ切りからかけてくるというパターンで話をしました

電話代すごく気にするんだもん^^;




そんな毎日でしたのでお互いに次の段階に踏み込むのにそう時間はかかりませんでしたよ^^;





続きはまた明日(*´∇`*)







(((p(>o<)q)))いやぁぁぁ!!!

今日も雨~~~~~~><

すっかり気分が滅入ってます;;


皆様こんにちは(´Д`) =3 ハゥー


え~っと今回のお話は始めにも書きましたように、数年前の事なので思い出しながら書くんですが記憶が今一の所もあり、思い出すのにちょっとキツイ場面もありますので支離滅裂の書き込みはお許しくださいペコリ(o_ _)o))

それでは昨日の続きです




3Dチャットで知り合ったN

Nとのチャットはインスタントメッセンジャーに場所を移して毎日行われました


視野の狭い主婦生活に異性との会話ってすごく世界を広げるんですよね

始めはちょっと怖くて近寄りがたい感じだったんですけど、それも毎日話していれば気持ちも和らいできます。

それより男性の立場からうまくいってなかった夫婦間も色々と聞けますしね^^;

女性だとどうしても同じ主婦の立場で話されてしまうから参考にならないしww


彼は×1でもあったので客観的に色んなアドバイスもしてくれました。

×1なのはずいぶん経ってから分かった事なんですけど^^;



そしてどのくらいNとのチャットだけの付き合いが続いたのでしょう・・・・

ある日「昼間も話したいから携帯メールのアド教えて^^」と言われたんです

一瞬迷いました


「え?携帯の???」


「うん^^」


「・・・・」


「あ!嫌ならいいよ^^;」


「・・・・嫌じゃないけど・・・」


「やっぱ警戒しちゃうよね^^;」


「・・・う・うん・・・・まあね・・・・」


初めての事だったので戸惑いました

だって私の携帯には女友達くらいしか携帯のアドは教えてなかったから・・・・


でももっとNと話をしたいと思っていたのは確かです

結局その日は教えなかったんですけど^^;


それから急に彼の仕事が忙しくなり(シーズンに入ったと言うか)なかなかチャットも出来ない日々が続いたのです

IN出来てもすぐ落ちちゃうし><


3Dのチャットで友達と話してても彼の事が気になってる私がいました

惹かれ初めてたんですね(>▽<;; アセアセ


顔も分からない素性だって彼が言ってるのが本当かどうか分からない

そんな人に惹かれて大丈夫????

何度も自分に問いかけました

騙されて取り返しのつかない事にならない?

色んな感情が私の胸を苦しくさせたんです


だって誰にも相談出来ないから・・・・・


でもこんな悶々とした気持ちが続くのも耐えられなかったんです


「なんかあったらアドレス変えればいいや!」と思いつつ・・・


そして思い切って携帯のアドの交換をPCメールで彼に伝えたのです


直ぐに返事は返ってきました


「嬉しいよ^^

信用してくれたんだと思っていいんだね

俺のアドは××××@×××~ne.jp

メール待ってるね♪」


確かこんな感じで返信が・・・・


早速携帯からメールを送ってみました



ブルブルブルブル~♪(いつもマナーモードww)


携帯が震えて見てみるとNからでした


「はやっ!」


「やほ!(いつも出だしはこれでしたww)

早速メールありがとう^^

これでいつでも話せるね♪」


とまあこんな感じでとの携帯メールが始まったんです^^;

この日を境に膨大なメールのやり取り・・・・

料金も倍増したのはここだけの話wwww

この時はメールし放題なんてなかったからしっかりパケット料金取られてましたよ(´Д`) =3 ハゥー

docomoだったし料金高かったんだよねTT


は私がメールを送ると直ぐ返事を返してくれるマメな人でした

どんなに夜遅くてもwww




3Dチャット→インスタントメッセンジャー→携帯メール


ここまでの付き合いになるまで約2ヶ月

この先ご対面までは早かったようなwww




さてさて続きはまた明日^^;

この先私はどうなる事やら・・・・


台風の影響で天気が悪いです><

朝から雨・・・・

取りあえず洗濯だけはしたんですが掃除は(ー_ー )ノ" パス


皆様こんにちわ(○´ω`○)ノ

気分はまあまあのルナです(。-_-。 )ノハイ





え~今日はちょっと数年前の事を思い出しながら書き綴って行きたいと思います


私は初めて婚外恋愛をしたのは旦那とレスになってから半年程経った頃です

きっかけは3Dチャット でした

(以前彼と付き合う前に接点のあったチャットです)


昼間チャットの部屋に入り仲間の主婦達と話してしましたが

夕飯の準備もあり一人、また一人と抜けて私が最後に残りました

もうちょっとうろうろしてから落ちようかなぁなんて思っていると


「よかったら話し相手してもらえませんか?」とウィスが来たんです


暇だったしちょっとだけだからいいかなって思って


「ちょっとだけですがいいですか?」と聞いてみたんです


「いいですよ^^」と返事が返って来ました



彼はN


私より4歳年上で当時既婚者・子供4人・会社経営

(色々あって離婚しちゃったんだけど・・・その話は後々)


その日はお休みだそうで暇つぶしにやってきたとかww


色々話をしてるとびっくり!

彼の家が私が実家に帰るときに使う道の途中の地区だったのです


「そこ知ってる!実家に行くとき通るよ^^;」


「え?まじ???」


「うん^^;」


「な~んだ隣の区ならすれ違ったりしててww」


「かもね^^;」


お互いに知ってる地域って言うのもあり話が合い盛り上がったんです

既婚者って事もあり子供の話とかもしたしねヾ(;´▽`A``アセアセ


彼は3Dチャットに来たのは久しぶりと言ってました

(本当はどうだか分かりませんw)

以前来た時はグループが多くて話などせず直ぐに落ちてしまったとか・・・


確かに私の出入りしてた3Dチャットってプロバイダー専用のチャットだったので

とってもマイナーな所だったし、グループが多かったんですよね

だから初心者にはちょっと入りにくい所ってのあるかも・・・・



暫く家庭の話とかで盛り上がったんですけど

私が「そろそろ夕飯の支度あるから落ちるね~」って言うと


「今日はもうINしないの?」と彼が聞いてきたんです


「う~ん・・・時間があれば夜子供が寝てからまた来るかも」


「そっか~・・・・じゃ~明日は?」


「明日は仕事だから夕方ならIN出来るよ」


「分かった!じゃ~俺もその頃INしよ~w」


こんな感じでその日は終わったんです

次の日INすると言っても会えるかどうかなんて分かりません

ま~会えたらまたお話するという事でそんなに気にしてませんでした


しかし・・・・


次の日もまた次の日も私が夕方INする時間に同じ所に彼はいたのです


なんだかちょっと怖くなって私は名前を変えてINしたりして彼がいるのかどうか確認するようになったんです


彼のいる所を避けて友達の所に行ったりたまたま見つかって話しかけられたりすると「今友達と話中だからまた今度ね^^;」と言って避けるようになったんです


それでも彼は毎日同じ場所にいました


なんか悪いなぁ~と思いつつコソコソしてる自分も嫌になりもういいやって感じで夕方INしました


案の定彼がやって来ました


「こんにちわ~^^」


「こんにちわ^^;」


「今日は大丈夫?」


「ん?なんで?」


「いや、いつも忙しそうだから^^;」


「そんな事ないよ~><」


「友達多いんだね^^」


「うん・・・ま~ね^^;」


なんとなく避けてたなんて言えませんから気まず・・・


でも彼何事もなかったように普通に話しかけてくれたんです(>▽<;; アセアセ


罪悪感・・・・・・



それからは夕方INすると彼とウィスをするようになったんです


あるとき私は「ねね、どうしていつもウィスで話すの?」って聞いてみると


「ん?あ~嫌?」


「別に嫌じゃないんだけど。。。私は友達とかと話すとき普通に話すから・・・」


「そっか・・・・普通に話すと周りの人にも読まれるんだよね。・・・」


「うん。見えるよ」


「なんか恥ずかしくない?」


「え?恥ずかしい???どうして?」


私はこの時変な話じゃないから普通に話してもいいのものだと勝手に思ってたんです><

いつもグループで話してたしねwww

彼は私との会話で家庭の事や子供の話が出るから私に気を使ってくれてたんです^^;


「そっか・・・う~じゃ~このままウィスで^^」


「うん^^」


とまあこんな感じで彼とのチャットは一ヶ月くらい続いたでしょうか



それからインスタントメッセンジャーと言うのを彼に教えてあげてそっちでチャットをするようになったんです

3Dチャットだと私が他の友達に話しかけられたりして忙しくなっちゃうから(* ̄m ̄)プッ


メッセは1対1でも話せるし複数とでもお話が出来しファイルや写真・画像なども交換したり出来る便利なチャットです^^

文字に色をつけたり大きさを変えたりして色々遊べるのも楽しいんです♪




チャットの出会いなんで彼が言ってること100㌫信用はしてませんでした

もちろん向こうも私の事信じてるとは思っていません


でも色々話してると嘘言ってるってボロが出ちゃうんですよねww


私嘘がヘタだから・・・・

(今の彼いわく何かあるとメールでもそれが出るみたい・・・)


嘘で話してても気を使うばかりで疲れちゃうし面倒になってきて普通に話してました(T▽T)アハハ!


彼はそんな私を分かってた見たいですけどwww

(後に付き合う事になってから言われましたよ^^;)


それから彼は何故私がINする時間にいつもいるのか疑問はあったんです

だっていくら社長だからって仕事があるはず

その時間だけ抜けるって訳にはいかないし不思議でした



それも後で分かる事なんですけど・・・・


その話はまた明日に(o^-^o) ウフッ

今日朝から雨…
不機嫌なルナです(´ω`)

てな事言ってますが、今日彼のネトゲのキャラがLv52になりました(*^▽^)/
おめでと~~~(≧▽≦)

私もがんばねば…


それから18日に下の子が誕生日を向かえます

年齢には見えないくらいまだまだ幼いけど
ふと見せる仕草が成長したなぁと思わせることも多々ある今日この頃

で、今日プレゼントを買いに行ってきます(^-^)

プレゼントは自転車


もう大人と同じサイズですよ

昨日見に行って欲しいのは目星をつけてきたから後は買いに行くだけwww



う~ん…

今日はネタが思いつかない(≧△≦)


一旦ここでおしまい

思いついたらまた更新します(^_^;)

ではでは有意義な一日を♪

今日は朝起きたら外が霧で真っ白Σ(´□`;)ハゥ

視界50cm????って感じでした><


皆様こんばんわ(○´ω`○)ノ



今週は彼に会えません;;

寂しいです・・・


昨日はネトゲしながら二人でエロチャット


始めは普通にやってたのですが何故かHな話にwww

それからはなんだか(o ̄ー ̄o) ムフフな会話になっちゃたんです


「あ!やばい・・・・」


「何?濡れてきた?( ̄∀ ̄*)イヒッ」


「ウ・・ ウン(._.;)」


彼の策略にはまったかしら・・・・


でも私も好きだから(*^m^*) ムフッ


そして彼も・・・・


「げ!やばい・・・」


「(; ̄ー ̄)...ン?どした?」


「が○ん汁がすごくてTシャツまで濡れた・・・」


「(Ψ▽Ψ*)イヤン♪」


そんな会話してると必然的にしたくなって


「風呂はいろうかなぁ~」と彼が言い出したんです


そう!お風呂でヌクためにwwww


「んじゃ~私もはいろ~♪」



二人で一緒にゲームから落ちて後は携帯メールで(o^-^o) ウフッ


「○○(←私の名前)のエロ写真送ってよ~ww」


「いいよ~いっぱい送ってあげるぅ~♪」


いつもは恥ずかしくて一枚とか送らないんだけど

私をおかずに一人エッチしてくれるならちょっと頑張ろうかなぁ~って


雑誌とか見てされるよりちょっと嬉しいじゃんうふふっ(*゜v゜*)


お風呂入る前に鏡の前で6枚撮りました

(もちろん全裸よん♪)


暫くして彼からメールが来ました

そのメール開けてみると・・・


「(*/∇\*)キャー♪すごいわん」 (どういうのかは(* ̄  ̄)b{ ひ・み・つ♪ )



なんか私達変態になってきたかも(* ̄m ̄)プッ


あまり過激な事書くとアメブロから追い出されちゃうかしらヾ(;´▽`A``アセアセ


さてさて・・・

さっさとお風呂から出て彼にメールしました


「写真どうだった?」


「大満足で逝かせていただきました♪」


「それは良かった^^頑張った甲斐あった(。・・。)ポッ」


その夜私も彼からの写真見ながらこっそり一人エッチしちゃいました( ̄m ̄* )ムフッ♪



でもさ~やっぱり温もり感じながらの方がエッチはいいってちょっと思っちゃった><

一人はやっぱ寂しいじゃんd(ー.ー )ネ!


実は最近未開発地帯に興味が湧いて来た私です(。-_-。)ポッ


彼は好きらしいです・・・・(*μ_μ) イヤン♪



さてどこでしょうか?!

皆さんのご想像にお任せ致します( ̄∀ ̄*)イヒッ





ヾ(@^▽^@)ノ ワーイ天気がいいと気分もイイ!

皆様おはようございますペコリ(o_ _)o))


最近毎朝彼と「おはよう♪気をつけていってらっしゃい^^」の電話をしてるんです(o^-^o) ウフッ

朝から彼の声を聞くと一日ほんわか幸せな気分になれます(*^^*)ポッ



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私がスロで遊んでる間に彼はおじいちゃんに「おめでとう♪」の電話をしてました


そしてその後私の心臓が破裂しそうなくらいの出来ごとが起こったんです><




彼は引き続きまた何処かへ電話をし始めました


「あ!もしもし、俺・・今じいちゃんとこおめでとうの電話した」


「(~~~~~~~~~)」 ←何を言ってたかは分かりません^^;


「うん。喜んでたよ^^」


「(~~~~~~~~~)」


「大丈夫だって・・・・うんうん・・・・今日も雑炊作りに来てくれた」


(あっ!私の事話てるのかな?そっかお母さんに電話してんのか~)


なんて思いながら私はスロに夢中wwww


「心配せんでも大丈夫だって・・・え???いいよ・・・」


「(~~~~~~~~~~~~~)」 ←なんか言ってる・・・


彼が照れくさそうに電話を私に向けて「はい・・・・」


「(; ̄ー ̄)...ン?何?」


「代わってくれって・・・・おふくろが・・・」


「(゜∇゜ ;)エッ!?|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||| まじ~~?」


「うん・・・」


ジェスチャーで(;´Д`)× ダァメ!ダァメ!って言ったんだけど電話渡されてしまった><


「ごっくん・・・・・・・・(゜_゜i)タラー・・・」


意を決して出て見ました

もう心臓がバクバクです(〃´o`)=3 フゥ


「・・・もしもし・・・・お電話代わりました」


「あ!もしもし?初めまして♪」


「あ・・・はい・・・初めまして・・・・( ̄o ̄;)ボソッ」 ←めっちゃ小さい声になってしまった><


「いつも○○(←彼の名前)がお世話になってます」


「いえいえ・・・こちらこそ・・・・お世話になってますペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ」


「あのね○○に早く結婚しなさいって言ってるんだけど給料安いから

まだ出来ないとかなんとか○○は言ってるのよ^^;

まったく・・・私と年も近いようだから兄弟が出来るみたいで嬉しいの♪

早くお嫁に来てね^^応援してるから。それから福岡(彼の実家)にも

遊びに来てね^^」


「はい。。。。はい。。。。はい。。。。ありがとうございます・・・・」 ←これしか言えなかったような・・・


彼に電話代わってもらって全身の力が抜けた~(_ _;)…パタリ


彼のお母さんは私の年を知ってる

でも結婚してることは知らない

知られるわけにはいかないよ><


なんか騙してるみたいですごく辛かったょ~。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!


会ったことはないけど明るくて素敵なお母さんみたい・・・

そんなお母さんを私は・・・・


一番辛いのはきっと彼


電話したり実家に帰ると色々聞かれるらしい

私との事・・・


そんなお母さん悲しませるような事しちゃいけないんだよね;;



今までにないくらい自分の立場を悩んだ日でした



電話を彼に渡した後も心臓はバクバクしっぱなしだったし

手は震えるしため息ばかりついていたような。。。




「姉さん!事件です!!!」


ホント事件だったよ~~~~~~~~~~~~><


今日も天気がよくてホッとしてるルナですペコリ(o_ _)o))

皆様こんにちわ^^


一昨日まで眠れなくて凹んでいた彼が

昨日丸一日寝ないで頑張ったそうです><

んで昨晩はそのおかげか深い眠りでぐっすり寝れたとメールが来ました^^

良かったね(*´∇`*)




寝起きに二回目逝かされちゃった私はぐったり・・・・


しばらく二人でまったりしてると彼が急に起き上がって


「そうだ!プレステのスロ見せたかったんだ♪」


前回来た時に時間がなくて見せてもらえなかったんだですよね^^;


私がまだボーっとしてる側で彼はプレステを用意し始めましたww


「これこれ!BIGの音楽があゆの曲みたいなんだよねw」


さ~やってといわんばかりに私にコントローラー渡す彼・・・


彼が視線を感じながらスロやるのってすごい緊張するんだよねヾ(;´▽`A``アセアセ


だって始めたばかりの私はすんごいヘタクソだから・・・・

目押しとかまだぜんぜん出来ないしTT

(当たり前かwwww)


でもなんとかBIGだして音楽が始まると・・・・


「w( ̄o ̄)w オオー!ホントだ!!!あゆの曲だ・・・」


「でしょでしょ^^」


こんなところにまで使われるのか?????


だんだん目も覚めて来て暫く色んな種類のスロやって遊んでました



スロの話をするときの彼って本当に嬉しそうに子供のように話すんです(*^m^*) ムフッ

スロやってるときの彼の横顔はカッコイイです(*^^*)ポッ


そんな彼からスロ教えてもらって私もすっかりハマって

たま~にデートの時スロ行ったり二人で共通の楽しみがあるって幸せですね♪


私の両親もたまに二人でパチ屋いったりしてそう言うの見てたから

なんか嬉しかった(*´∇`*)

(二人で温泉旅行に行った時もパチ屋行くとかwww)


旦那はパチ屋大嫌い!

(パチ屋に限らず賭け事全般ね)

私がパチ屋行ったら即離婚だそうです( -_-)フッ

(何故そこまで嫌うか理由はいろいろあるんですが・・・)


パチ屋に行ったことあるのカミングアウトしましょうかwww


私は元々ゲームや遊び程度の賭け事嫌いじゃないからε- (´ー`*) フッ



私の実家の新年恒例行事があってポンジャンって言う

マージャンみたいなゲームがあるんですが

それを家族でやるっていうのがありました

おもちゃのお金あるんだけどあえてそれを使わずに

自分のお小遣いやおやつを掛け金の換わりに出すんですww

それだからも~私も弟も熱が入るww

負けないように勉強するわでお正月は熱いんです(* ̄m ̄)プッ

それから花札とかね( ̄∀ ̄*)イヒッ


夫婦で楽しめる共通の娯楽があるって羨ましいです><


だから彼との時間が私にとって夢のような時間なんです




話戻りますが・・・・


スロやって二人で遊んでいた時間もそう長くは続かないのが現実;;


「時間大丈夫?」って心配してくれる彼

(この頃8時を回ってた)


「う~ん・・・もうちょっと。。。」


そんな言葉繰り返しながら帰りたくないな~っと心で思ってました

でも・・・・そんなことは出来ない・・・・


「今日帰るのやめなよ^^」


彼が言う度にやめちゃおうか・・・・って思う私はひどい母親???


もしこのまま帰らなかったらどうなるんだろう・・・・


そんな考えが脳裏をグルグル駆け巡って涙が溢れて来ました;;


「ちょっとまったりして送るよ・・・」


彼が優しく頭をなでてくれてそれが余計に辛かった

酷い女だよね・・・

そんに優しくしないでよ・・・・


ぎゅ~って彼に抱きついて消えてしまいたい自分がいました


彼はそんな私の気持ちを察してか優しくKISS激しいKISS

気持ちのいっぱいこもった抱き方をしてくれました


それから寂しさを埋めるかのようにお互い激しく求め合ったんです


彼のモノが私の奥へと突き上げるたびに「愛してる!」の気持ちが伝わってきて

快感と共にとてつもない寂しさが私を震わせるのです


そんな気持ちが頂点に達したとき二人果てました



支度をしていつものように彼は途中まで送ってくれて


「遅くなってごめんね」ってしきりに謝ってたっけ・・・・


「謝らなくていいよ;;私が勝手遅くまでいたんだから・・・」


本当にごめんねを言わなきゃいけないのは私なんだから・・・・





今日もいっぱい愛してくれてありがとう

あなたがいてくれるおかげで私は生きてる事に感謝できる


あなたとの暮らしを夢見てまた頑張れるよ





余談なんですけど・・・・


この日は彼のおじいちゃんの誕生日だったんです

彼は私がスロで遊んでいる間におじいちゃんに電話して

「おめでとう♪」を言ってました

とても喜んでいたそうです


しかしその後私にとって心臓が破裂するくらい

ドキドキした事件が起きました><



そのお話はまた明日・・・・・

久しぶりのお日様にるんるん気分で

朝から洗濯・布団干しと家事をこなしましたルナです^^

皆様おはようございますペコリ(o_ _)o))




予告なしの突然の訪問に彼びっくりしてましたww


彼んちに着いて「ただいま~~~~♪」と部屋に入ると

ネトゲをやっていた彼は目を真ん丸くして固まってました(* ̄m ̄)プッ


「( ̄△ ̄;)エッ・・?来るの今日???」


「( ̄∀ ̄*)イヒッ来ちゃった♪」


まだテンションの低い様子だったので


「私の事は気にしないで遊んでてww」


「そんな訳いかないよ~><」


「いいの♪いいの♪勝手に来たんだから^^」


と言い一服(´ー`)y-~~


来る時にお昼の材料を買って来たので早速調理開始!



メニューは卵雑炊


彼体調悪くて前の晩は殆ど寝てない状態だったので

胃の負担にならないものがいいかなぁ~と思ってね(o^-^o) ウフッ


ご飯炊くの面倒だからパックライスを代用ww



出来上がって彼はまだボーっとしてる見たいなので

先に私頂いちゃいましたヾ(;´▽`A``アセアセ

だってもう2時近かったしお腹空いちゃったんだもん♪


彼の隣でネトゲやってる姿みながら雑炊パクつく私ってwww


暫くして「食べる?」って聞いたら

「何作ったの?」だって


私が食べてたの見なかったの????


「卵雑炊orリゾットかなぁ~www」


お鍋の蓋開けて見せると


「おお~うまそ!食べる食べる♪」


一服してる間によそって

美味しそうに食べる彼をo(=¬ェ¬=)oジーーーッっと見てましたww


「んまい!うまいよ~><」の連呼


「良かった良かった^^」


少し元気が出てきた様子にホッと一安心しましたC=(^◇^ ; ホッ!




食事も終わり一息入れてお昼寝タイムしよっかって事になり

ベッドにゴロリ( ( (((_⊿_) ゴロン


寝てないらしいからゆっくりお昼寝もたまにはいいね^^



・・・・なんて彼が思うわけありません><


ズボンの中に彼の手が・・・・


「Σ(´□`;)ハゥ」


「(o ̄ー ̄o) ムフフ」


「だめだよ・・・」


「(・_・)......ン?なんで?」


「寝るんでしょ?!」


「寝るよwww」


そんな事言いながら手はしっかり私のパンツの中へ><


「ちょっ・ちょっとまって!ごわついて寝にくいならズボン脱ぐから・・・」


脱いだのが余計に彼のスイッチ入れてしまったΣ(゜∇゜|||)はぁうっ!

ぎゅ~って抱きしめられてKISS!KISS!の嵐


彼の手が私のお尻まで伸びてきて指がアソコ(お尻の中心部)の部分に・・・・


「ア~ン・・・ダメだよソコは・・・」


私の声など聞かないフリしてグイグイ弄ってきたんです


「ィヤ・・・・ダ・ダメ・・・・アァ~~~ン・・・・」


私の耳元で彼が「指が吸い付くよ~~~○ナルで逝ってしまえ・・・・!」


私弱いんです><


私の中心部に全神経が集中して○ナルは彼の指を挟むように

ヒクついて頭ん中はもう何も考えられなくなりました(*ノωノ) イヤン


快楽に吸い込まれるようにしっかり○ナルで逝かされました|_-) ポッ



そして、そのまま騎上位になり愛液でたっぷり湿った秘部は

彼のはちきれそうなモノをしっかり包み込みました(*/∇\*)キャ


彼の感じてる顔見ると私の子宮がきゅ~んっとなるんです(*^^*)ポッ


その度に彼から声が漏れるんです


「ウ・ウ~ゥ~~ン・・・締まっていい~~~♪」


私と彼の繋がった部分からはくちゅくちゅといやらしい音がして

ますます二人のテンションはMAXに・・・・


激しく腰を突き上げてくる彼の動きに合わせるかのように

私もいつの間にか一緒に動かしていました



余談なんですけど・・・

潮を吹く瞬間って皆さん分かります?

私は下腹部から力が抜けて子宮が一気の下がる感覚がするんです

そして暖かいものが中から出るんです

お○っこをする感覚みたいだけどちょっと違うみたいな・・・・



彼が突き上げてくるたびに私の一番感じる部分があたり

思わず叫んでしまいました><


「あぁ~~~~でちゃうううぅぅ~~~!」


一瞬しまった!と思って腰を引いたんですが

彼がしっかり腰を抑えてて「出しちゃえよ!」って囁くんです(Ψ▽Ψ*)イヤン♪


あのまま彼のモノ抜いてたら潮吹きしたかも・・・・


彼と一緒に逝った私は自分の中から彼のモノへ伝わる暖かいもの感じていました


後で気づいたんですけどお尻から内腿までぐっしょりでしたヾ(;´▽`A``アセアセ

もちろん彼のお股もwwww




彼はさすがに寝ていなかったのでそのまま爆睡www


私もウトウトしてたんですが寝るには至りませんでした^^;

彼の寝顔見ながら寝れて良かったねとホッペに(∪。∪) チュッ☆


真っ暗の中彼のPC拝借してBlogサーフィン( ̄∀ ̄*)イヒッ

(コメントも書いちゃった(*^m^*) ムフッ)



1時間半くらい彼爆睡してたでしょうか・・・・


その間彼のモノなでなでしてみたんですけど

寝てるのにちゃんとおっきくなるんですよ(・・)ポッ


そして暫く触らないとまたふにゃっと・・・

再び触るとカチカチに・・・・


何回か繰り返してみたんですけど彼全く起きる気配ナシ(´Д`) =3 ハゥー


○んこってすごいねwww

寝ててもちゃんと反応するんだぁ~(*´∇`*)

知らなかったYO!



気持ちよさそうに寝てたんですがこのまま朝まで起きないんじゃないかって

ちょっと心配になったのでツンツン(。゜ー゜)σ

彼の手が私の頭をなでなでしてくれてからぎゅ~っと抱きしめてくれました(*ノェノ)キャー


それからまた襲われちゃいましたうふ♪(* ̄ー ̄)v





さてその日は計何回私は逝っちゃったのでしょうwww

まだまだ続く(●´ω`●)ゞエヘヘ