6月10日に紫陽花のおまじないをすると…


〈2年前のウォールのコピぺしちゃいます〉


「そのおまじないをした日から1年間はお金に困ることがなくなる」といわれています。

金運を上げたい人は6月10日に紫陽花のおまじないをしましょう。


方法はとっても簡単、6月10日当日に紫陽花の花を1本切って、それを逆さにして吊るすというだけ。

家の中ではなくても、例えば玄関だったり家の軒先でも大丈夫です。邪魔にならない、なるべく風通しの良いところに吊るしてください。


商売繁盛のご利益にあやかるため、昔は家の軒先に蜂の巣を吊るしておく習慣があったのだとか。紫陽花はよく見ると花びらのたくさん集まった様子が蜂の巣に似ていますよね。そのためいつからか、蜂の巣のかわりに縁起花の紫陽花を飾るようになったのでしょう。


⭐️夏至の日に限定で行う紫陽花のおまじないは


夏至(げし)は、北半球で最も昼の時間が長くなり、南半球では最も昼の時間が短くなる日。大体6月の中頃が夏至の日に当たり、この日限定の運気が上がる紫陽花のおまじないがあります。

おまじないをするために、夏至の日の前日朝に、地面あるいは鉢植えに植わっている紫陽花を1本切っておきましょう。その紫陽花を夏至の日の、日の出前に半紙で包んで、そして金銀の水引きをかけてください。

あとは玄関や軒先に紫陽花を逆さにして吊るしましょう。

金銀の水引きをかけた紫陽花は、玄関などへ逆さに吊るすことで「その1年間、小銭に困らない(小銭が貯まる)」といわれています。金銀の水引きをうまくかけられない場合は、熨斗袋を貼り付けて吊るしても大丈夫です。


サイトより引用




あとは

6/16.6/26

6/21の夏至^_^





昨年の10月上旬に癌告知されたクライアントAさん


あれから8ヶ月

長いようで短かった日々




予約が入ったその日を鮮明に覚えています


先生、相談したいことがあるので近い日に会えますか?

では明日に…とお返事したのですが

しばらくたって

時間を何回か変更されて、そして当日まで繰り上げてこられたので、これは尋常では無いなぁと予定をやりくりして当日来ていただきました


結果「乳癌」と診断されたことを聞きました


あんなに堂々としていた彼女が

手のひらに乗りそうなくらい小さく見えて


何も言わずに思わずハグをしました


家族にも見せなかった恐怖と不安が込み上げ泣き崩れた姿を見て



これから始まるのは施術だけではなく


クライアントご本人の気付きが大事なんだよ…と


その日を皮切りに「彼女の本気」のセッションが始まりました




丁度、紅葉が始まりかけていた秋でした




毎年やってます

私のためはみんなのために




【紫陽花のおまじない】


6のつく日にやってみよう♪

(夏至もOK)


生家にはたくさん紫陽花が咲いていましたが、マンション暮らしの私はずっと花屋さんで鉢ごと購入したり、切り花で購入したり


今年は本当に高くて

紫陽花1本が¥600以上も東京はします😅

紫陽花よりも水引きの方が目立ってますね



そもそもなぜ紫陽花なのか?

そう思いませんか?

↓↓↓↓↓


かつて日本では、商売繁盛を願って「蜂の巣」を玄関先に吊るす習慣がありました。蜂の巣は、多くの働き蜂が出入りすることから「客足が絶えない」象徴とされていたためです。


かつて、商売繁盛を願って「蜂の巣」を吊るしていたことが由来で、蜂の巣に似た紫陽花が代わりに用いられるようになったのだそうです。

出典:ローズストーン


そして


小さな花が密集して丸い形を作る紫陽花は、その姿が蜂の巣に似ていることから、いつしか蜂の巣の代わりとして、金運を呼び込む縁起物として扱われるようになりました。

というわけだそうです♪



詳細はこちをご覧くださいね


今日は甥っ子くんの誕生日🎂