JAZZ教室の飲み会の席で…
これからは、良い仲間とか良いパートナーが
本当の意味で必要なお年頃になってきた
大事にしたい年齢だという話になった。
音楽仲間の拡がりはほんとうにありがたい。
目的はそれぞれ違うのだが…
音楽の話は尽きないし
楽しい…壁も乗り越えられる元気をもらえる。
だが…時折話がプライベートなわが身に降りかかる…
私は独身のせいもあり…
誰かいい人いないの?とか
本当は、いるんでしょ?とか
いわれる…
有難いが…今はもやもや中だし…
今回は…ほんとうはいるのよね~と
いわれたが…
『いや~…
その気ないやろ!
っていうのが判ったんで…』
『つぎいってみようか~…みたいな…あははははは…』
と話す…
先生なぜかそこで親指を立てていらっしゃる…![]()
Good!とかそういう意味だろうか?
先に進め~という意味でしょうか?
私の恋愛が中々始まらない理由に…
好きな人ができると私は…
星 飛雄馬のおねえさんみたいに…
(古くてすんません
)
電信柱のかげから
『ひゅうまっ!』って覗いてるだけになるんですよ…
でも、体でかいんで…
電信柱からはみ出してて…向こうからはバレバレみたいなんですが…![]()
そう話すと…
男性陣にバカ受けした…
先生が…
それいい!
それ今度の発表会で自分でそれをMCしたら大ウケだよ~
それでいこう!
って…ノリノリ![]()
今度の発表会の曲は…
『Lover, Come Back To Me』
恋が始まらないおばちゃんの
恋の終わりの歌…
なんだかなぁ…因果やなぁ