金八っつぁん
いま再放送やってますね。一番新しいやつ。
正直な話、アレが一番金八シリーズの中で苦手なテーマだった。
っていっても3からしか見たことないからさ。
うん、自分たちの高校生時代と一番かけ離れている気がするのよ。
実は金八先生の国語の授業が自分は苦手な類です。
なんか典型的な国語の授業というわけではないんだけど、きれいな作品を賛美する典型的な人ですよ。
じぶんは国語の教科書にキレイな作品ばかりではなく、もうちょっと人間の情というか何か黒いものが回ったような作品が好きです。高校時代に読んだ「羅○門」が一番近い作品だったかも。
後、ドラッグはやったらアカン。子供の躾まで学校に押し付けてはアカン。家にいる時ぐらい自分の子供の管理は自分でせえちゅう話ですよ。
すごいね、点滴の力
26日のブログをかいて寝た後、すんごい熱が出ました。
で久しぶりの通院。そしたらなんとめでたく点滴
なんか2種類ぐらい入れられたんですよ。
1個は覚えてないけどもう一つはブドウ糖。食欲出るんだって。
で1時間ぐっすりねながら受けました。帰ってきたら先生からもメールが。
本当に申し訳ない。
今日はのびのびと…
すごせなかった。朝起きたらマジで喉いてーの。
はじめ乾燥していたからと思ったら、鼻水までだらだらと。
でもそんなこといっても、今日は派遣バイトでなぜか午後5時からトナカイの格好して、ケーキうってました。
トナカイのキグルミは風通しがあまりにもよくて、かなり寒かった。
と思ったら咳まで出てきやがった。
「○○(自分の苗字)さん、大丈夫ですか?」
と、ミニスカサンタのかっこしたもう一人の同じ派遣の子に言われました。
あぁ、なんと優しい人でしょう。本物のサンタは自分は楽してトナカイに鞭打ちまくっているというのに。
ていうかスカート寒すぎじゃね?
とか思いながら9時半、ようやく完売。
「お大事に」とホット缶コーヒー渡されました。
で今、どうかって?
シャバダバよ。
あした ゼミいけなかったらごめんなさい。
とりあえずもう寝ておきます
みなさん、いかがお過ごしでしょうか
いや~、来ましたね~、クリスマスイブ。
皆さんはどんな一日を過ごされたのでしょうか?
私は今さっきまで同じアパートのカレカノいない人間と
「クリスマスってナンジャイ?私たちは無宗教じゃ飲み会(仮」
をやってました。
たまに同じアパートの人と飲んでいるんですが、今日は本当に集まりが悪かった。うん。
8時からガンガン開始。
10時ごろ電話が。
「誰やねん?!」
と思いながら見ているとかけてきたのは参加していない女子の子から。
「そっち盛り上がってる?」
あてつけか?とか 思いながらぼちぼちと返すと、
「お台場すごいよ~」
とか言ったので電話終わった後、話は彼女の愚痴へと一気に加速。
こんなんだからもてないんだね、うん。
ちなみにその子は田舎で高校生の時に、会社員の元彼にシャネルやらなんやらを貢がせていたものすごい方です。
何故今ここで書けるのかというと、本人が完全にそのことはステータスだと思っているからです。
今日はまた何にも終われずのびのびとすごします。
此処はミナミでも○島でもありません
弓道部の忘年会行ってきますた。
うん、疲れた(w
今日弓引いて思ったことはやっぱり自分弓道好きやなぁと思った。うん。
それよりもすごかったこと。
その帰りに帰り途中に某コンビニへ行きました。
なぜか前には黒のセンチュリー。やな予感。
入ったら、案の定いました、その筋の人。キャバ嬢っぽいひとつれてました。
一方店員は同世代っぽい男の人一人。なんとバイト中に堂々と携帯うってる。勇気あるね、あんた。
で買っている最中に、その筋の方が飲み物持って並ぶ。
自分、その後ろに並ぶ。
店員、まだ携帯打ってる!!
あんた、神だわ。
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いったいいつになったらくるんだろう。大体2分くらい経過。
「そろそろ来たほうがええんちゃう?」
と心の中で思ってたらついに来た!!
「おい、そこのバイト!!きゃくきてんだろ~が!!」
慌てふためく店員。そりゃそうだ。誰だってびびる。
にしてもなんか仁義○き戦いも真っ青なリアル啖呵!!
アル意味感動。小○でもやる気になれば幾等でもミナミや○島の某町にいけた気分に慣れます
忘年会
大学の授業全部終わりました。
おつかれ~。
今日はchunとfunakiと3人でいつものように○楽行ってきますた。
この3人ではたぶんめったにないことなんだろうが、ものすごいシモネタ飛び交っていた。
でも面白かった。本当に。たぶんこの3人だからなんでもないことで盛り上がれるんでしょう。
団塊の世代
「2007年問題」というのがあって、それはどのような内容かって言うと
「団塊の世代と呼ばれる人々が一斉退職。当然IT業界でもベテランエンジニアが大量に辞めることとなり、同時に大学生が雇用されるのだが、大学生はシステム作るうえで必要な言語とかの知識が足りない」みたいなかんじ。
大学の教育ってすごい中途半端なもので、前にも書いたけど本当に技術のある人たちばっかというわけではなく、理論武装で実践が出来なかったり、違うこと勉強してきたのに、流行にとらわれたかのようにいきなり他専門の授業をやったりする人がいる。
それは教育大学でも同じ。教育系大学だからって全員教育者として出来ているかといったらそういうわけではない。ましてやアシスタントに教授が操作方法聞いてどうする?とか。そんなんは言わせて見れば教えるだけの技量がないのと同等であろう。
誰かが行っていたんだけど「教師は詐欺師である」のだそうな。今だったらなんとなくわかる気がする。なぜなら「自分が知らないこともまるで知っているかのように振舞わなければいけない」からである。それでも教えるのはうまい人って言うのはいる。
ちなみに当然いい技術者、研究者はいい教育者である。ていうのは間違いではないと思う。
まあ、つまり教育者であるべき人間はまずいい技術者、研究者になるべきなのではないのでしょうか?
そういえば今日、2年生の女子二人が研究室に来ていました。理由はH井君にtexの話を聞きに。ちなみに自分とfunakiはtexがわからず、できず、2人でwordでレポート書いて提出しました。H井君はしっかりと教えることが出来ます。きっといい技術者なんでしょうね。
無謀
今日2限また遅刻しそうになってあせって行ったら、休講だった。
テンションめちゃくちゃ下がって研究室行ったらもう2度と見ないような人の量。
なぜかうちの研究室の先生でなくM寺先生がいて、
「只今ゼミ中です!!」
だって。
でノリ突っ込みもありかなぁと思ったけれどやめました。そんな無駄な体力はありません。
にしてもやっぱりJavaってみんな四苦八苦しているっぽく、結構質問来ました。こんなオレでも。
で思ったより対応できた自分に感動。
後一日、これで大学が終わりです。
がんばんぞ
すべては崩れ去った
世の中にはどうにもならないことってある。
それはまるでもろい砂の城のように
それはまるで高く積み上げた積み木のように。
根元をごっそりと取ってしまえば、後は勝手に地球の重力によって、上はもろくも崩れ去る。
まるでヒュー○ー。
そう、それが今日の私の卒論ゼミの結果