こんばんは。蒼井托都です。
なんとなくこれ書いてた気分になってたけど書いてなかったというwww
来年1月17日のHP10周年企画が絶賛遅れに遅れてて、
パソコンを立ち上げたらできる限りエクセルを酷使している現状のため、
読書や他の書き物とかほとんどできていません。
相変わらず新婚さんどんと来いな師匠のブログはちょこちょこ。
とりあえず新刊は出るし電撃20周年目録は最寄りのアニメイトに並ぶのでゲットしたりと、
順調に未読を積んでいる最中に・・・なっ・・・て・・・(滝汗
仕事に支障が出ないことを最優先にしてたらいろいろ立ち行かなくなってきたので、
もう溜めに溜めてた有休も一気に放出しつつ。
とりあえず最近では、まよパンこと「真夜中のパン屋さん」三冊目を読みながらパン生活なう、
未読のサイン本何冊か読みたい、電撃とファミ通とファンタジアとビーンズ積みすぎ。
今月はせめて・・・バッカーノと不完全神性機関イリスだけは読みたいんだ・・・
バス通勤時間の数十分が読書時間になりつつ。
2013年9月の読書メーター
読んだ本の数:25冊
読んだページ数:5020ページ
ナイス数:153ナイス
レジェンド・オブ・レギオスII イグナシス覚醒 (富士見ファンタジア文庫)の感想私の思い描いてたニルニルはこんな子じゃない・・・に尽きる一冊だった。何この関係。本編に絡む内容が出てきた実感はあるんだけど、肝心の本編がうろ覚えな現実。こちらはこちらで楽しみます。ドミニオの人間らしさが救いだった、のに
読了日:9月3日 著者:雨木シュウスケ
銀砂糖師と黒の妖精 ~シュガーアップル・フェアリーテイル~ 1 (花とゆめCOMICS)の感想連動企画が気になりこちらも購入。(原作読み止まってるけど…)雰囲気が壊されてないし、逆に原作を読んでイメージしやすくなったかも。また一から読みたいと思ってたので、いい刺激になった。ちょっとテイストが違う画風?の扉絵も好き。
読了日:9月4日 著者:あき,幸村アルト
カゲロウデイズIV -the missing children- (KCG文庫)の感想あっという間に読めた。日記に引きに大事な部分が掴めてきた気がする。みんないなくなったのか・・・うん。続きが猛烈に欲しいけど、動画に本にすごいスケジュールですな・・・
読了日:9月4日 著者:じん(自然の敵P)
ロンツーは終わらない (徳間文庫)の感想サイン本。八戸から仙台に向かう道中で読み始め、帰りの新幹線で作中と現実のくりこま高原とすれ違った。超不思議な体験。バイクに詳しくないためロンツーでバイク少ないwwは気にせず(笑)これほんと、映画になればいいのにと言いたい。が、無理な現実も知っている。とりあえず昨日は、八戸駅に到着し龍野兄弟どこだなんて妄想で楽しめました。
読了日:9月6日 著者:山田深夜
桜姫華伝 1 (りぼんマスコットコミックス)の感想たぶん先月に再読し直してたけど登録忘れてた・・・
読了日:9月7日 著者:種村有菜
桜姫華伝 2 (りぼんマスコットコミックス)の感想再読し直してたけど登録忘れてた。どう見ても藤紫さまが幸せにしてくれます・・・
読了日:9月7日 著者:種村有菜
部活アンソロジー2 「春」 (ファミ通文庫)の感想野村さん目当てで買ったけど、みんなツボだった。最初の二つが真面目な感じ、どんどんカオスになり最後にクールダウン。みたいな。個人的にはカオス部門はモ部に一票。次僕たちは~。突っ込みどころしかなかった。帰宅部以上に気になったのは毛??。ファミ通の部活モノはいくつか読んでたけど、好きだなぁ感がこれで増しました。
読了日:9月7日 著者:野村美月,ほか
レジェンド・オブ・レギオスIII レギオス顕現 (富士見ファンタジア文庫)の感想読むのに時間がかかったけど読了。うろ覚えの本編だけど、あんたここからいたのか!っていうれ・・・とか、そういえばいたねさ・・・とか、うん、10巻以降あたりから読み返した方がいいんじゃないかなとか思った。崩壊してまた組み上げられた世界が深すぎて広すぎて脳がついていけてなかった感はあるけど、これはこれで楽しめました。終わり方が切なすぎるので、本編でなんとかなってくれないかな・・・と思いながら、19だったか20これから読みます。
読了日:9月12日 著者:雨木シュウスケ
花にけだもの 1 (フラワーコミックス)の感想前々から気になってたのでちゅちゅ時代から久々に。三角になりそうな気配を感じつつ、はじまりの一冊。
読了日:9月13日 著者:杉山美和子
ちはやふる(22) (Be・Loveコミックス)の感想ずっとレンタルだったけど今回から買う。ひたすら熱いし一気に読んじゃう。クイーン戦より名人戦が目立ってるけど、クイーン戦はやや遥さん寄りで応援。さりげなく真ん中あたりで謎のラブ??が進行しているのかそうでないのか、えwwっていうことにもなってたり、もう続きが気になりすぎる・・・
読了日:9月15日 著者:末次由紀
花にけだもの 2 (フラワーコミックス)の感想レンタル読み。これはくっついた後が長い感じだなぁ。(たぶん)いろいろすれ違うタイミングがいじらしい。豹の背景がだいぶ複雑そうなので、気になる前にちょっと心配になる・・・
読了日:9月16日 著者:杉山美和子
花にけだもの 3 (フラワーコミックス)の感想レンタル読み。どんどん矢印がはっきりしてきた!竜生・・・いつか報われてくれ・・・←
読了日:9月17日 著者:杉山美和子
花にけだもの 4 (少コミフラワーコミックス)の感想レンタル読み。あれ、なんかさらっとすごいことになってる気が。そして何より竜生の頭の良さが衝撃的(なんだかんだいってこいつ好きだww)
読了日:9月17日 著者:杉山美和子
花にけだもの 5 (少コミフラワーコミックス)の感想レンタル読み。さるるん濃いよ・・・でもきゅーちゃん班いい人ばかりでよかった。元同級生ちゃんはそんな感じとはうすうす読みつつ、結果的にくっつけたよねとか。続きも早めに読みたい。
読了日:9月17日 著者:杉山美和子
オレたちバブル入行組 (文春文庫)の感想ドラマで観てたので読んでみたいなぁと思い買い。開始数ページからドラマとの違いに衝撃を受ける。あの設定はドラマだけだと気付いて衝撃を受ける。登場人物同士の関係性も違うところ多いし、この人ドラマで出てきた?って人もいるし、ただすごく思うのは、浅野支店長も常務(にあたるっぽい人)もあのキャスティングで心の底からよかったと思う。うん。花の性格は上戸彩の雰囲気がいいのかドラマ派。半沢さん汗っかきそうじゃなくてよかった・・・など、つまり言いたいのは、ドラマと比べまくって読んでいたということです←
読了日:9月19日 著者:池井戸潤
花にけだもの 6 (少コミフラワーコミックス)の感想レンタル読み。カンナの気付きは良かったのか否か。揺れてきた気持ちはどうなる。
読了日:9月19日 著者:杉山美和子
花にけだもの 7 (少コミフラワーコミックス)の感想レンタル読み。おあーすぐにこうなるのか。ここで終わらない空気は感じつつ。
読了日:9月20日 著者:杉山美和子
花にけだもの 8 (少コミフラワーコミックス)の感想レンタル読み。いやー竜生笑顔で嬉しい。きゅーちゃんはどっちに矢印がいくか、まだ分からないような感じ。
読了日:9月20日 著者:杉山美和子
花にけだもの 9 (少コミフラワーコミックス)の感想レンタル読み。いろいろ反則すぎる!!次も読む!!
読了日:9月20日 著者:杉山美和子
花にけだもの 10 (少コミフラワーコミックス)の感想レンタル読み。きゅーちゃんより豹が成長したお話な気がする。最後は甘く締められました
読了日:9月20日 著者:杉山美和子
“空蝉" ヒカルが地球にいたころ……(7) (ファミ通文庫)の感想最新刊読もうと思ったら読み忘れてたことに気付き読む。こんなにディープな話題が出てくるとは・・・いや、ヒカルなら出てきそうだけど書く人かなとか思って。ただ、そこはやはり想いと想いの話だった。藤乃の話かと思ったんだけど、まだもう少し先っぽいなぁ
読了日:9月24日 著者:野村美月
猫と私の金曜日 2 (マーガレットコミックス)の感想乙女度がどんどん上がる二冊目。猫太くん誰かと思っちゃった。思ったよりがっしりな未来図。小学生の雰囲気のまま育ってほしいとか、私はショタに目覚めてしまったんだろうか(年上派だとばかり思っていたのに・・・)とか、なんか冷静に考えてしまう
読了日:9月27日 著者:種村有菜
3月のライオン 9 (ジェッツコミックス)の感想ふっと挟まれる高城さんの話にちりっとしつつ読み始める。いつかどこかで何らかの形で出てきそうで、ちょっと謎の不安。まったく勘違いな今後になってくれることを願う。ひなちゃんがいろいろ前に歩く出来事ばっかりで、そっちはすごくうれしい。新髪型も可愛くて、今後もガンガン出て来てくれることを期待。将棋界もいろんな意味で個性的な人たちが出てきて、どんどん賑やかになっていくなぁ。。。
読了日:9月27日 著者:羽海野チカ
進め!未来の大英雄―新ソード・ワールドRPGリプレイ集〈1〉 (富士見ドラゴンブック)の感想中古で6巻まで見つけたので。こんなにハラハラする序盤リプレイは初めてかもwww最初からクライマックス並みのサイコロ運。なかなかの予想付かなさが常に漂ってるような展開なので、次も早めに読みたい。
読了日:9月28日 著者:秋田みやび,グループSNE
鋼殻のレギオス20 デザイア・リポート (富士見ファンタジア文庫)の感想短編集が連続。うーん、最後の話はレジェンド読んでないとピンと来ないのでは。正直、本編もレジェンド先に読んでおけばよかった~な部分多いし。次の本編も早めに読もう。
読了日:9月30日 著者:雨木シュウスケ
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