アップデートで夢見の新しい島にも行ってみたけれど、もうやりたいことはやり尽くしたので改めてクリエイトする気が無いなあ。


今回のアップデートで色々小さな変更もありました。


50個なんて買えなかったと思う…。


今回のアップデートは夢見もホテルも

「自由に思いっきり作っていいですよ!」

という内容でした。でも

ポケ森もあったし

作りたい部屋は作っちゃったので新コンテンツに対する意欲は凄く低いです。


やる気なく立つ私。

(ごめんね〜)


そもそも箱庭ゲームって自由に作るのが楽しいのに

昔からどうぶつの森には

ハッピールームアカデミーが採点して、毎週有無を言わさず点数評価を送りつけてくるシステムがあります。

個性や創造に点数つけるという発想はあかんと思う。

毎週点数を送られたら気になるから、自宅はアカデミー対策の(私好みじゃない)部屋になっているんですよ。

今さら「自由に作っていいですよ〜」なんて言われても、「最初にそれやってよ」と思いました。


今はただただ

納品ばかりしています。


16650枚!

(実は、積んだ買い物カゴ以外は材料があって納品できるんですけど、なんか素材が勿体無くてやめました。)

うーん、もうやめようかな😀


でも私はあつ森が大好きです。

釣りしたり畑したり

更地にした所を少し整えたり

人にお見せできるような良いものは全然できないけど

少し作りながら、合間にどうぶつさんと話したりするのが好きです。


少ししばらくは遊んでいようと思います☘️






先ほど聴き終えた本。


今検索してみてなぜかリストに出てこないが

確かにオーディオブックで聴いた🙂


貧乏が日本にも当たり前にあちこちにあった時代の話だ。

また、職業や貧富のせいで差別されることが当たり前だった時代でもある。


私は両親のおかげでお金に不自由をしたことは無かったが

父の話を聞いていたので、著者の貧乏話が痛いほどよくわかる。

日本自体が貧しくて、ほんの一握りが金持ちで、貧乏の中でもさらに極貧という生活者がいた。

単に欲しいものが買えないという以上に、お金がないせいでみじめで辛い思いをするのだ。


私の子供時代のエピソードを書きかけたけれど

やめた。私は貧乏ではなかったからだ。


でも少し書こう。


親は確かに欲しいものをよく買ってくれたが

それは微妙に違っていた。

似たようなまがいものだったからだ。

例えば、レゴでミニチュアの世界を作りたいのに、その5倍ほどの大きさのごついブロックを20個程度与えられていた。ブロックには違いないができることはレゴとはぜんぜん違う。

パンダのぬいぐるみにしても、安売りで山積みにされていたものだ。白黒というだけでパンダっぽくなくて、子供心にも粗造品というのはよくわかり愛着が沸かなかった。


金持ちはいいなあと思った。

どこの家でも漫画はあったのに雑誌もコミックも買ってもらえなかったからね。

おやつはいつも潤沢にあったが、チラシの安売り商品だった。チェルシーを私が嫌いだったことはたぶん母は知らなかっただろう。文句を言わずに食べていたのは、それしかおやつが無かったからだ。

買い食いはダメなので自分でおやつやちょっとした玩具を買うことはできなかった。ロウセキを買ったのは大人になってからだった。欲しかったのを買ったというだけで、その時には使い道は無かった😆


子供でも、物そのものではなく、夢とか幻想とかを含めた物を欲しがっていたりする。

子供は意外に物の価値がわかったりするから、適当な廉価品で代用するぐらいならば、高いからダメときっぱり言い切る方が良いかもしれない。


貧乏ではなかったので卑屈な思いをしたことは無かったが

親戚の家で山盛りのレゴを見た時には、やっぱり金持ちは違うのだなあと、まだ小1だったけれど違う世界があることを知った。レゴの持ち主もいかにもわがままなおぼっちゃまだった。

やはり金持ちには金持ちの世界があるのだ。卑屈にはならなかったけれど、同じ高さに立っていないことはよくわかった☘️

























サブスクに入っているので(3月にはやめます)

このゲームをプレイしてみました。


アクションゲームです。


それほど難しいのではないようでしたが

よくあるアクションゲームかなあ…。


こんなのがありました。



オズワルド…このキャラクターを私は知らなかったです。

調べてみたら、ミッキーマウスの原型となったウサギさんでしょうか?



というわけで

アクションゲームが下手なので

このゲームもここまでで終わりにします😄

アクションゲームは本当に苦手なんです☘️