あつ森で

ビュッフェスタイルのイタリアレストランを作りました。

並べただけだけど😆





座席は三席しか作れなかった。



池の前に氷の柵を置いたら綺麗でした。


(春になったら柵を変えて木も植え替えてお花見したいなあ。)


ではまた☘️



ローラインガルスの大草原シリーズの本は

最近はあまり勧められる本ではなくなっているが

私は子供の頃はとても面白く読んでいた。

しかし実は、ローラが書いていたのは草稿で、

実際に発表された文章は娘のローズが脚色した文章であったと大人になってから知った。

確かに「はじめの四年間」という本の文章は、

(私は翻訳で読んだので文体はわからないが)

記録文のようで抒情性が乏しかった。たぶんこれがローラの本来の文なのだろう。


誰が書いても良い作品は良い作品のはずだが

作家が違った人だったと知らされると

なんだか裏切られた感じがした。


今日SNSでごんぎつねがトレンドに入っていた。

え。。。しらなかった。

ごんぎつねが赤い鳥に掲載されて世に広まったものは、あれは赤い鳥の主宰である鈴木三重吉が書いたものだったんだ!(草稿は新美南吉が書いているけどね)。

どうでも良い事だけど、なんか他の作品まで鈴木三重吉が仕上げたかと思ってしまったが

おぢいさんのランプとかは違うようだ。

本当にどうでも良い事だけど、ほっとした😄


私は新美南吉の訥々として仄かな抒情がある文章が好きだ。登場する人たちが、悪い人も良い人も愚かな人も賢い人も皆一様に素朴なのがいい。


国語の教科書にもごんぎつねは載っていたが、物語の解釈はどうなるのだろう。鈴木三重吉のやった事は、字句の誤りを書き換えるだけの単なる校正ではなかったようだ。ならば

鈴木三重吉が解釈したストーリーが正しいという事になるのか?


確かに細かく説明してもらえば

ごんぎつねの文章は新美南吉の文章とは違う…ような気がするような…。

白状すれば私にはわからん。いやはや

私は全く気がつかなかったのだ。新美南吉のおぢいさんのランプとかごんごろ鐘とかうた時計とかその他いっぱいいっぱい好きな作品があるのに。


だけど気づかなかったんだよなあ。たぶん一番最初に読んだのがごんぎつねだから

刷り込みのせいで疑いもしなかったんだろうね☘️



あつ森にホテルができたので

自宅を雨天時や夜間に外で遊べない観光客が楽しむハウスに変えました。


エントランスはこんな感じ。



右の部屋は24時間営業のコンビニ。



左は子供用の屋内パーク。




奥はゲームセンター。




二階は図書館&PCルーム。


(図書館にPCはうるさいかな?)



地下はアメリカ開拓時代の素朴な家庭料理の店。

(以前作ったのを少し改変)。



さて、余談ですが

島には以前から診療所もあります。

(上記のお家とは別のお家にあります)。


ただし医者も看護師さんもいません😅


まあ、この家の地下を見たら

ここで診察してもらう気は無くなると思います😱


ではまた☘️