今までノータッチだったXbox系に触ることにしました。


実は良くわかっていないけど

Rog ally x を買いました😄


(箱がカッコよかったので写真を撮ってしまいました)。


Xbox(当然私がイメージするのは据え置きのアレ)は

デカい重いうるさい熱いのイメージがあって

ノータッチでした。

(プレステだってそこそこ熱くなって、うるさいというよりは心配な悲鳴をあげるのですが)。

私は基本的には日本のRPGのようなものしかプレイしないので

ソニーさんかニンテンドーさんで済んでしまうんでXboxは選択肢から外れていました。


ただ昨今のゲームはどこかPCプレイを基本としているようなものを感じていたので

ギャンブルに近い直感チャレンジでの購入。

(私の直感はよくはずれますが)。

ゲーム機というよりはPCを買った気分に近いんだよね。

(そう言えば、このシリーズはゲーミングPCだと言われました…)。

そもそもXboxという概念はゲーム機というよりはsteamと同様の位置付け(ゲームをプレイするアプリ?プラットホーム?)みたいになったんですか?


…ということもわからぬまま買ったんです。

なんかすっとぼけた事を言っていたら大目に見てやってください。


結局はPCとして使う結果にはなりそうなんだけどなあ。ごめんね、Xboxさん。

(そう言えばこれでPS5のリモートプレイができるということもどこかで見た気もするけど…)。


ところで

うっかり保護フィルムを買い忘れたので

まだセッティングしていません。


だから今は実機について何もわからないです😄

持っただけでわかることを言えば


まあまあ重い。


えーっ結構重いでしょうなんていう人は多いでしょうが

PSPからpsvitaに変わった時に「重い」と言い、

Switch lightからSwitchの普通のに買い替えた時に「これでは重くてプレイできないわ」と思い、

PlayStation portalを持ったときは「これはゲーム機の重さじゃない」と泣き、

覚悟してSwitch2を持った時は「portalよりは軽いよね…でも持ちにくくて重い」

という歴史を経た後なので感覚がバグっているんです。


というわけで名付けて「戒めの箱」。

長時間遊んじゃいけませんという戒めの重さですね😄😄😄

(私の中ではこれはXbox系になっているので、俗称の「箱」を用いました)。


ちなみに重い携帯ゲームプレイ機の遊び方を考えてみました。


一番簡易な方法。肘置き付きの椅子でプレイ。必ず両肘を肘置きに載せてプレイすること。手だけ(特に利き手だけ)に負担がかかるのを防ぐようです。(ある意味両手が疲れます😄)。


(変だしちょっと面倒だけれども)荷重自体を軽減する方法として

低めの椅子に(座らず)椅子の前に正座してゲーム機を置いてプレイする方法。

意識すればあまりゲーム機を持たずに済むので手指への荷重の軽減にはなります。椅子の前で四つん這いのような姿勢になるので、見た目は悪いけどね。

これは、幼児用の椅子や厚みのあるクッションなどプレイ時に座ったり膝の下に置くものを工夫すれば、低くない椅子(普通の事務用の椅子など)でも可能です。ただし肘掛けとかあって座面が狭いと窮屈ですけどね。


なかなか荷重軽減は難しいです。

いつまでも楽しくゲームがしたいならば

長時間のゲームは控えなさいということでしょうか。


今日はここまでです☘️