最近ふと思うのですが、

かつての浅野温子さんのような

 腰に届くまで長く伸ばしたサラサラロングヘアのタレントさん

 あまり見なくなり、また日常でも激減したように思えます。

 

 ロングヘアがチャームポイントだった方も短くされ、あまり伸ばすこともなくなりました

 (観月ありさ、吉川ひなの等々 まだお若いのにもったいない、) 

 

土屋太鳳さんなども腰まで届きそうなくらい長かったんですね

でも肩のところでばっさり切られた。。

 

少数派のロングヘア女性(宮崎あおいさんなど)はTVからほとんど消え

寂しい限りです。

 

またワンレンの時代が来てほしいです。

神戸リンさん、がんばって伸ばしています。

彼女のような方が急増することを願ってやみません

が、ここまで伸ばすと本当にほかのことができなくなると思いますので

このせめて3分の1でも伸ばしてみようと思う方が増えてほしいです。

 

いまから26年前、私は6歳年上の女性と付き合っていました。

その彼女がふと会話の中でこう言いました。

「本当は女なんじゃないの?」

会話の流れでは冗談っぽく言ってましたが、

少し目が険しくなっていたのが気になりました。

私自身も戸惑いました。

自分が否定されたように思いましたが、

今思えば、よく私の特性を見抜いていたと思います。

最近オンライン普及のため自分の動画をみる機会が増えました。

言動、反応、しぐさ、話し方、、何気なく見ると、たしかに

女子的なオーラが強いようです。

 

しかし、、持って生まれたものは変えられない、もう自分を受け入れて

自然に任せるしかない、そう自分に言い聞かせています。

私は女装やトランスへの願望はそれほどありませんが、

もし女子化できるのなら、コメットさんのような人になれればなぁと思います。

1978年くらいだ

「若草のシャロット」というやや地味なアニメを放映していました

魔法使いでもない、赤毛のアンみたいなメジャーでもない

キャンディキャンディのような雑誌のものでもない、

純粋にアニメでの作品でした

これ、やたらOPとEDのクオリティ高いのです。

OPはイントロが泣かせます。バロックっぽい悲しい調べ、、

途中でメジャー調に展開

 おーおーーおーーシャルロッ 

EDもまたすごい

 ラ ラ ラ ビューティフルネーム メイフラワー

  当時、70年代はまだ英語の歌詞のはいった歌はそう多くなかったので新鮮です

 五月が 素敵なのは、、

  筆者が五月生まれなので、この部分は妙にうれしかったです