上野樹里さんといえば
のだめのイメージ強いですね。
ぶっ飛びキャラというオーラが強みに、なっている天性の女優魂が伝わってきました。
彼女の名演は、江 だと思います。
あまり大河はそれまでみてませんでしたが、この作品にはひかれ、そして泣かされました。
歴史音痴の私にもひきこませるこの作品は上野樹里さんの演技へのたゆまぬ情熱のなせる技だったのかと思います。
テーマ曲がまた泣けるんですよ、、
上野樹里さんといえば
のだめのイメージ強いですね。
ぶっ飛びキャラというオーラが強みに、なっている天性の女優魂が伝わってきました。
彼女の名演は、江 だと思います。
あまり大河はそれまでみてませんでしたが、この作品にはひかれ、そして泣かされました。
歴史音痴の私にもひきこませるこの作品は上野樹里さんの演技へのたゆまぬ情熱のなせる技だったのかと思います。
テーマ曲がまた泣けるんですよ、、
社会人なりたてのころ、
思い悩んで、
すがる思いで読んだ記憶があります。
果たして、
この本からの学びは実践されたろうか、と振り返りつつ再読してます。
自己愛という日本語は多くは悪い意味に使われるのですが、あまり気にならなくなるくらい引き込まれました。
色褪せない一冊です。
小学生のころラジオでこの歌を耳にしたとき衝撃を受けた
カセットに吹き込んでは繰り返し聴いた。
思い出の曲です。
このあとのヤングマンであまり知られていない曲ですが、
秀樹さんの優しく甘い声が心にしみてきます。
井上順さんがずばり言ってますが、秀樹さんは女性的だと思います。
ワイルドなイメージは強いです、が、物腰や挙動はそうではありません。
それも彼の人気の秘訣でしょうか。