現代のコンピュータ科学の生みの親といわれる
英国の数学者、アラン・チューリングによる
1950年の論文
Computing Machinaty and Intelligenceで
「機械は考える事ができるようになるのか?」
という問いに
「性能が発達した未来では議論に値しない程
当然な事になる」と答えていたそうです。
自分で考えて決断していくこと…
支配される、するという概念から
お陰様から創られる世界を選ぶ。
生命は一つで繋がり縁を生きる。
調和の気持ちは奪われるという恐れを
薄め、ゆとりと笑顔に変えてくれる。。
見えるものと
見えないものは割合は違っても対で存在するから
口にしなくても他者の幸せを願えば
この世界の想念は軽やかになり
想像以上の未来が意識に浮かぶ。
相似性
人は星と同じ成分でできている。
人の意識が宇宙意識と調和する。。。
フラクタル
自然が選んできた生存と進化の合理性。
自分を信じる。
身近な人を大切にする。
手を差し伸べる、
社会が置き去りにしてきた事を
一つずつ取り戻していくまで。
いつもありがとうございます。
第八肋骨の下に日月(じつげつ)というツボが
あります。
モヤモヤ、ストレスが溜まっていると感じた時
右を伸ばしたい時には右手を挙げ上半身を
左へ傾けながら伸ばすイメージです。
背骨、肋骨が開くようにゆっくりストレッチすると
スッキリすると思います。
足の少陽胆経の経絡。
胆嚢は決断を司り中立的な臓器です。
決める力を秘めています。
目尻から始まり側頭部を巡るので
偏頭痛にはこの経絡をよく使います。
肩上部の肩井というツボは肩こり
ストレスにも有効です。
体の側面を通り足の薬指の先端まで流れて
います。



