<8月30日>その5
細切れのようなアップになっている。
でもフンドシみたいに長い文よりいいっしょ?(笑)
↑これRさんの名言
食事をしているとこの後どうするかという話になった。
HさんにC店に行ってボーイ君に伝えることがあった
のでとりあえずカマをかけてみる。
僕「ディスコは好き?」
K「好きだよ」
僕「酒も好き?」
K「もちろん」
僕「あのさぁ ディスコに行く前にゴーゴーに行きたいんだけど」
K「え?」
僕「友達に頼まれたことがあってね」
K「僕はホテルで待っているからあなただけ行ってきて。ところで
どの店?」
僕「C店だよ」
K君急に笑顔になって、そこなら僕の友達が働いているから
僕も行く。」
・・・なにやらMoneyの匂いが漂い始める
夕食後、K君が荷物を置きたいというのでホテルに
戻ることに。
僕「あのさぁホテルから言われているんだけど、君が泊まる場合
IDをフロントに預けることになっているからね」
K君、ニヤニヤしながら
K「どうしてIDを預けることを知っているの?昨日ボーイ君を
連れてきたでしょ?」
僕「昨日は独り寝だよ」
K君全然信じていない顔。
さて部屋に行きK君おめかしを始める。しばらくすると
LINEが入り見ると写真が送られてきていた。その写真に
は使ったコンドームの袋が写っていた。そういえば昨晩
コンドームをチェックしていたときに前に使ったときの袋だけ
残っていたのでトイレのごみ箱に捨てたんだっけ。K君
意外に細かいところをチェックしている。
トイレから出てきたK君またもやニヤニヤしながら
K「やっぱり昨日連れてきたでしょ?」
もう面倒だから
僕「そううそ3人連れてきて4Pだったよ」
ってK君目を丸くして驚いていた(笑)
さてK君のおめかしが終わったのでボーイズタウンに
行くことに。ホテルからビーチロードに出てソンテウに
乗り込んだ。
ソンテウを降りて、確かC店の場所が変わったと聞いて
いたのでどこかとウロウロしそうになると、K君が
案内してくれる。これはますます怪しい。もしやC店で
働いていた??
僕「何でそんなに詳しいの?Cで働いていたでしょ?」
K「・・・」
さてC店に入ってみると・・・・