バンコク最終日 その3 | George's Blog

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旅行に行った時の思い出を書いていこうと思っています。更新はあまりできませんが・・・

店を出て歩き出すとRさんが何やら怒っています。

「こっちが一生懸命いじってやったのにタタんねん」

するとCさん「Gさんから指令があったみたいで、

もうやる気満々だったよ。最初タイ語でしゃべったら

向こうも緊張がほどけたようで、その後大胆になってきた」


Cさんはタイ語をしゃべれるからボーイ君とスグに仲良く

なって、いつも良い思いをしているようです。ホントに彼が

言うように言葉というのは大事なこと。特にマッサージで

は痛感します。英語なら何とかなるのですがねぇ。


Rさんの怒りが収まらないようなので、駅前のブラック

キャニオンでお茶をすることにしました。小一時間ほど

あぁでもないこうでもないとマッサージ談義に花が咲き

楽しく話をしながら過ごしました。


さてその後夕飯をどこで食べるかという話しになり、僕が

中華街に行きたいと提案したところ皆さんが賛成してくれ

ました。


実は昨晩パラゴンで高級中華料理屋にに一旦入ろうとは

思ったのですが、一人で食べるのも・・・ってことで大戸屋

にしたわけです(←随分ギャップがあります・・汗)


それと、自分はクンオブウンセンが大好物でこれを日本で

も作りたいのでそれ専用の鍋を欲しいと言うと、それも中華街

で売っているというので、まずそれを買ってから夕飯を食べようと

いうことになったのです。


タクシーに乗り込みヤワラートを目指します。さて中華街の入り口?

に到着して先ずは鍋探しとなりました。