齢30で20歳の娘に惚れてしまいました。


通ってるスポーツクラブの受付の人なのですが、笑顔がサイコーです。


あーどーしたら近づけるんだろっ。

ブログネタ:心に響いた言葉

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人生において心に響いた言葉は。。。


今日より若い日はない。

これを思い浮かべるとちょっと疲れたときでももう少し頑張ろうかなって思います。



仕事において心に響いた言葉は。。。

先輩が言っていた

誰かに引き継ぐときに困らないような仕事をしろ。

うちの会社ってホントクレーム隠していたりトラブルかかえていたりして

引き継いだときに発覚する人が非常に多い。

だからいきなり謝罪とか、人間関係を修復してから仕事にかかるケースが多くて困る。

恋愛においては。


態度やかける言葉は優しいけど心の奥は本当につめたい人ね。。。

傷つきました。。。。



ブログネタ:今年のボジョレー・ヌーヴォー飲む?

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飲みました。


結論、今年も大した事ないなぁ。。。


結局、みんな広告に踊らされすぎだと思います。


だって、メーカーの策略にうまく踊らされすぎだって思う。


どこのメーカーも前年以上に売りたいから、


近年一番のデキ!、過去最高の品質!


なんて、言うけど実際は毎年大した事ない。


同じ値段の違うワイン買ったほうがはるかにおいしいと思う。


ボジョレーヌーボーはすごい利益率が高いんです。


何でかって?


最初、航空便で輸入して大きな山作ってその山で儲けたから船便で追加で発注したら全然売れなかった。


なーんてこと毎年やってんの!


でも各社競うから初回の売場を取るために過剰な本数を小売店に押し付けて


結局売れ残ってそれを処分販売してんの。


それでも赤字にならないように初回にかなり儲かるような設定にしてるんだよ。




ブログネタ:キスしていい?って 聞く派?聞かない派?

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そんなの聞いちゃ絶対にダメ。。。



ダメって言われたら出来ないじゃん。



目を見つめて肩を抱き寄せて何も拒否されなかったらだいたいOKなんだって!!!


そんでチューしてちょっと舌入れても抵抗しなかったら、チチ軽くモンでもOKなんだって!!!

オレ、数学苦手だけど、



福山が閃いたっ!!って時に壁やドラム缶に書きまくるあの数式って



必要?

昔、付き合ったいた。。。


いや、ヤったことのある女と久しぶりに会った。


キレイになっていた。。。


当時、彼女から声を掛けられ少しずつ遊ぶようになりセックスをした。


した後わかった。それほど好きではないことに。


ただの性欲のハケ口だった。


サイテーだと自分でも思いながらも彼女と会い続けた。


向こうの気持ちが大きくなるに連れて、怖くなり、冷たくした。


僕の気持ちに気づいた彼女は、次第に自分から離れていった。


悪いと思いながらもそのままにした。


それが、、、


知人の結婚式で再会した。


僕の周りにはなぜか女性がたくさんいた。


彼女の周りにもオトコがたくさんいた。


僕も声を掛けなかったが、彼女も僕には近づいてこなかった。


避けていたのは自分だろうか?彼女だろうか?


気にしているのは自分だけか?彼女はすっかり忘れているのだろうか?



別の友人に聞くと彼氏が出来たらしい。


それはよかった。。。


ちょっと、気になるけど、気にしないで置こう。


だって、僕はあのキモチに応えられなかったのだから。。。



ごめんなさい。

会社で隣に座っている人が今日から会社に来なくなりました。



あんなに元気だったのに。



1ヶ月くらい休むようです。



うつ病だそうです。



なにが悪かったんでしょうか。



僕に何かできたんでしょうか。



ただただ考えてしまいます。



営業成績も悪く、得意先の約束も守らない。会社も休みがち。



机も汚い。生理整頓が出来ない。などなど。



問題はあったけど会社では明るかった。



いろいろ助けてあげた。仕事も手伝ってあげた。



得意先にも一緒に行って謝った。



なにが悪かったんでしょうか。



どうすればよかったんでしょう。

みなさんキスマークってつけたこと、つけられたことあります。



今僕の胸元にはついています。




こういう時、つけられた人ってどんな風に思うんでしょ?




コイツ俺の浮気疑ってんな!チキショー女と会えねぇじゃねーかぁ。みたいな?




それとも、もう独占欲が強いんだから!っていとおしく思うのか?




僕はとりあえず、プールに行くのが恥ずかしいです。



絶対スポーツクラブに来ているオバちゃんなんてウワサ好きの暇人だからな。。。


きっとイヤラシイ目で見られるんでしょ。

初めて、あなたと食事に行ったのはハロウィンの夜でしたね。


和食料理を食べに行って、おひつからご飯をよそうのに茶碗を手のひらに


置く仕草がなんだかとても素敵でした。


階段を降りる時、足を踏み外さないようにとっさに手を繋いでしまいました。


繋いだ瞬間、照れくさくなってドキドキしたな。


この階段がいつまでも続けばいいと思った。


フロアに着いた瞬間すぐに離してしまったけど、本当はずっと握っていたかった。


細くか弱い手に色気を感じました。


あの日から僕の恋は始まっていたのかもしれません。