これ以上傷つく君を見るのが辛い。




独りになりたくて、


独りにして欲しくて、


塞ぎこんでた日。


誰にも会いたくない。


誰の声も聞きたくない。


そんな毎日が僕にもあった。


未だにそうゆう傾向は多々ある。




だけどそんな時、


独りにさせてくれない人達がいた。


始めはそんな人達にイラついた。


ウザったかった。


何で独りにさせてくれないのか・・・・


だけど独りにさせてくれない人達がいたから、


今僕は此処に在ると思う。


・・・・本当に感謝してる。




だから今、独り塞ぎこんでる君へ


連絡入れてもいいかな?


ウザがられても良い。


でも今君を独りにしちゃいけない気がするんだ。


自分から連絡するのは苦手だし、


きっと何も出来ない僕だけど・・・・


僕が色んな人たちに支えてもらったように・・・・


今度は僕が支えてあげたい。

人込みの中、


いない君の姿を捜してる僕が居る。


こんな沢山の人で


溢れかえっているのに、


君と同じ人間は・・・いない。


当たり前だけど、不思議に思ってしまう。


少し安心するけど、どこか寂しい。


似た人を見ると君じゃないかって・・・。


もういないって頭では分かってるはずなのに、


信じたくない・・・のかもしれない。


君と同じ人間はもういない。


だからこそ君が大切なんだね。儚いね。


たまに、


本当は君という人は初めからいなかった


んじゃないかって、思うことがあるんだ。


僕が夢見てただけなんじゃないかって、


苦しくなる・・・・。




人込みの中、


自分の存在にどんな意味があるのか・・・


僕1人いなくたって・・・


そんなこと思ってしまう・・・。


LIVE逝って来ました。


・・・・上手く言葉では表せませんが、


最高でした。


素敵でした。


逝けて倖せでした・・・。


音も、声も、セトリも・・・凄かったです。


感動しました。


LIVEに誘ってくれ、連れってってくれた方


に本当に感謝してます。



最高に素敵な時間を過ごさせてくださいました


アーティストさんに感謝です。


早いな。


いよいよ明日LIVEだって。


俺行くけど・・・良いよな?




似合わなくたって、


僕らしくなくても、


明日は君がくれた服を着てくよ。




君が僕に聴かせたくなかった音楽。


でも、今では毎日のように聴いてる。




君との思い出が多い


あのアーティストさんのLIVEだから、


きっと色々思い出して切なくなったり


するだろうけど、


明日は君の分も身体に染込ませてくるよ。

携帯の画面ぎっしり「死ね」の文字。


なんともないよこんなこと・・・。




よくあるコトだろ?なんで笑えないの?


しっかりしろよ自分。






苦しい・・・。


だけど自業自得だからしょうがない。




汚い。


こんな・・・


感情なんてなくなれば良いのに・・・。