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日本サービスマナー協会は接客サービス研修や一般企業の社員研修、
ビジネスマナー教育やマナー講師養成講座などの認定講座を開催しています。

【日本サービスマナー協会・認定資格講座】 http://www.japan-service.org/qualification/ (東京・名古屋・大阪・福岡) ※4月20日のお申し込みまで受講料20%オフ 日本サービスマナー協会では次のような6種類の資格認定講座を設置しています。 ■マナー講師養成講座 ■プロフェッショナルマナー講師養成講座 ■コーチ養成講座 ■メンタルヘルスアドバイザー認定講座 ■アサーティブコミュニケーター認定講座 ■ファシリテーター認定講座 それぞれの概要は次の通りです。 ■マナー講師養成講座(10時間+6時間) マナー講師や社員研修講師としての資質を身につけ、素敵な女性として活躍するための講座です。 マナー講師養成講座はpart1ビジネスマナーとpart2一般マナーに分かれます。 マナー講師養成講座part1では、2日間でビジネスの場で必要な全般のマナーを座学と実践を通して学び、part2では、1日で冠婚葬祭やテーブルマナーなど暮らしの一般的なマナーを座学と実践を通して学びます。 社内で社員教育を担当することになり不安な方、これからマナー講師として社員教育に携わりたいという方には是非受講していただきたい講座です。 http://www.japan-service.org/qualification/manner/ ■プロフェッショナルマナー講師養成講座(12時間) マナー講師養成講座修了レベルの方を対象に、2日間でより魅力のあるマナー講師になるための話法・技能・プレゼンテーションテクニックなどを座学と実践を通して学びます。 プロフェッショナルマナー講師認定後は、日本サービスマナー協会の正式講師登録ができ、個人でのスクール開業支援やフリーランスの講師としての活動を協会がサポートします。 http://www.japan-service.org/qualification/pro/ ■コーチ養成講座(10時間) 2日間という短期間でコーチングのエッセンスをしっかりと学べるだけでなく、実際にコーチングのスキルを活かした研修ができるようにきめ細かな指導を行います。 マナー講師や研修講師の方は、コーチングを学ぶことにより自身の講座中、参加者の意見がより引き出しやすくなり、活気ある講座運営に活かせるようになります。 日本サービスマナー協会に登録して講師として活躍を希望される場合はマナー講師養成講座の認定だけでなくコーチ養成講座の認定が必要条件となります。 http://www.japan-service.org/qualification/coach/ ■メンタルヘルスアドバイザー認定講座(6時間) 従業員数50人以上の全ての事業場にメンタルヘルスケアであるストレスチェックの実施を義務付ける法案が国会で可決・成立し、2015年12月より施行されます。 これに伴い、企業内でメンタルヘルスの内容を理解し、カウンセリングやアドバイスができるメンタルヘルス分野の責任者の設置が急務となっています。 メンタルヘルスアドバイザーはそういった企業にアドバイスを行い、研修も担当できる力を身につけます。 http://www.japan-service.org/qualification/mentalhealth/ ■アサーティブコミュニケーター認定講座(6時間) アサーティブトレーニングはアメリカで1960年代に始まった人権擁護の思想と運動等の際の自己主張行動の訓練技法でした。 日本では最近、企業でのマネジメントや新入社員研修、学校教育の現場、病院など医療や介護の分野などでのリーダー養成研修等でアサーティブコミュニケーションが注目を浴びるようになってきました。 このアサーティブコミュニケーター認定講座では、アサーティブについてしっかりと学び、 自分の物の見方や考え方をチェックしてアサーティブなコミュニケーションがとれるようにトレーニングをするだけでなく、アサーティブコミュニケーションでの伝え方の指導もできるように学んでいただきます。 http://www.japan-service.org/qualification/assertive/ ■ファシリテーター認定講座(6時間) ファシリテーターは、会議などの場では議事進行を務める人のことなどを指し、中立な立場を守ってチームのプロセスを管理し、参加者の心理や状況を見ながらチームワークを引き出してプログラムを進行していく事が求められます。 ファシリテーター認定講座では、企業などの組織が成果をあげるよう、人と人との効果的なコミュニケーションの場を作り、メンバー各自のパワーを最大限に引き出して多様な考えをまとめて行き、チームの成果が最大化するよう支援し対立した意見を合意形成に導いて、実行に向けたモチベーションを高めるファシリテーターの役割を学び、更に企業に対して指導できる力を身につけます。 http://www.japan-service.org/qualification/facilitator/ それぞれの講座受講後は、認定試験(受験料10,000円)に合格すると認定資格も与えられます。 また、これらをトータルに学びたい人のために受講していただきやすいようにまと

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