毎月、漢方薬で授かった可愛いベビー女の子や乳幼児男の子がママやパパと一緒にみえます。子供が持っている癒しパワーは本当にすごいですうさぎ医学の道を歩んでよかったと思う点の一つですし、やりがいも感じますニコニコ

 

この頃は、不妊症の医療保険適用もあり、自費で漢方薬を利用する子宝相談夫婦が減ってきましたが、体を整えずに「無理やり」受精卵を移植して妊娠させる西洋医学的なやり方を紅梅はとても心配しています。

 

女性側の不妊症の原因として最も多いのは、卵巣機能不全と卵管閉塞。

そのほか、子宮の発育が極度に悪いとか、人工妊娠中絶後の不妊、検査しても原因のわからないものなどがあります。

 

すべてが漢方の適用範囲に入るわけではありませんが、漢方薬を服用することは全身治療になるので、さまざまな障害が取れて、体質改善が行われ、受胎しやすい状態になります。母体が健康なので、赤ちゃんも丈夫で元気です。

 

晩婚化に伴い、不妊症の原因の1/3~半分は男性側にあるといわれるので、不妊症治療にあたっては男性も体質を改善する必要があります。蒲谷漢方研究所においても、ご夫婦で漢方薬を服用されたほうが妊娠率が高かったです。

 

漢方治療をする場合はあせらずに、根気よく服薬することが大切です。

 

 

イチョウ西洋医学と漢方医学の良さを取り入れる紅梅イチョウ

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渋谷駅から急行で13分♪溝の口駅から歩6分、蒲谷漢方研究所http://www.kabaya-pharmacy.co.jp/kanpo