漫画 聖☆おにいさん & ブッダ
昨日辺りから猛烈に暑い日が続いています。
こう数日で気温がドカ~ンと変わると、私の場合毎年恒例の風邪になります。先々週辺りから体調不良で、先週なんて1日病欠有休(T_T)。社会人としては失格ですなぁ。しっかりと体調管理を心がけないと!
☆聖☆おにいさん
- 聖☆おにいさん 1 (1) (モーニングKC)/中村 光
- ¥580
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映画ネタ、海外ドラマネタ等いっぱいありますが、今日はコレ。
もち、毎度の事ながら姉からの紹介です。内容は仏様とキリスト様が現代社会にて賃貸アパートで一緒に暮らす、日常生活を交えたギャグ漫画です。たぶん熱心な信者は見ちゃいけない作品かな~。ギャグとしてとらえる限りは最高に面白いんですけどね。
そそ、この話の途中に出てくる
- ブッダ (1) (手塚治虫漫画全集 (287))/手塚 治虫
- ¥591
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この作品も気になって、丁度気前よく・・・というかたぶん姉が旦那さんから徴収したらしく手塚治さんのブッダが全14巻?が揃っていたのでついでにそいつも読破。
宗教って押し付け~ってイメージが強いんですが、このブッダをよんで仏教の捉え方がちょっと変わったかも。ブッダ(仏さん)は最初いつか訪れる死が怖くて、それを皮切りに世の中(宇宙)の考え、思想って物を自分なりに捉えていく。極楽にいけるとかそんな考えではなく、ただ生きるとは何?とかそんな簡単な問いかけをいろいろと説明してくれる。とっても哲学的な漫画です。
普通の単行本漫画で十数巻といっても読み応えはかなりあります。それでもこれはこれで超オススメ。そして読むのに疲れたら上の聖☆おにいさんを読むと(軽くブッダネタがあるしね)楽しめる・・・かも?
奇跡のシンフォニー
久しく~更新してなかったぁ。
原因は仕事だけど、今月は残業規制くらったので仕事が忙しくても結構早く帰れそう~な感じ。でも結局納期(おしり)は変わらないので、解析等のデスク仕事は持ち帰りになりそうだけどな。
ちなみに更新していない間に、↑とインディ(こいつは先行で観たので半月前・・・内容が薄れて~)の映画を視聴。インディはまあ今度って事で・・・・
☆奇跡のシンフォニー
- 「奇跡のシンフォニー」オリジナル・サウンドトラック/サントラ
- ¥2,520
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久しぶりに小田原TOHOシネマで観たのですが、相変わらずいい映画館ですな。というかオープニングが面白すぎ。今回はデトロイトメタルシティをシュールに作った感じ、映画館としてのインパクトは、よく行くチネチッタやシネプレと比較してもあのオープニングだけで私的に群を抜いている。
ちなみにこの作品、久しぶりに視聴する音楽系の作品です。私的に観る優先順位としては音楽系>動物系>>恋愛>アクション>>・・・邦画と結構偏ってますが、結局は音楽系や動物系ってあんまりないので、トータルとしては恋愛やアクション映画を観る機会が多い感じですなぁ。
っと脱線してますね。以下内容と感想~
幼い頃から、孤児院として育ったエヴァン。彼はいつか親が迎えに来ることを信じて誰の養子にもならず、孤児院で12年?くらい育っていた。そんな彼は親を捜し求め、また趣味・・・というか前々から興味があった音楽という世界に触れ始めていた。最初は路上ライブから。しかし音楽の天才でもあった彼はギターをあっという間にマスター。その才能に驚いた周囲の人々は彼を音楽院に連れて行き・・・
展開はありきたりかもしれないが、かなりの感動作品。作品上映終了際、すすり泣く人もいたぐらいだしね。私的にも超オススメ作品です。音楽系ってはずれが少ないな~
レニー・ハーリン コベナント -幻魔降臨-
いつものことなんですが凹んでいます=上司に小言言われてだけどね。
入社して4年目、開発に携わって4年目。最近思うことは、技能等抜きにして自分は開発に向いていない気がする。メンタル的に向いていないというか、仕事していてツマラナイとか辛いとかそういう感じに近い感覚。この辺がうまく説明できない。
毎回思うことなんですが、設計や製造(別に設計、製造の仕事が楽とかじゃなくて)ってのは、与えられた仕事をこなす。多少工夫はあるんだろうけど、明確なゴールがあるのは間違いない。
方や開発の場合、明確なゴールが無い。その分ズルもできるのですが、開発をやっている以上、会社の利益となるための結果は残さないといけない=そしてこれが査定となる
こんな愚痴何回書いたか、はたまた誰かに言ったのか忘れたけど、凹むとこんな感じで無限ループに陥って嫌になっちゃいます。
ま、でもこんなグダグダなこと考えても埒が明かないし、マイナス思考は今だけ。目が覚めればきっといつものようにガンガレルハズ~!
☆レニー・ハーリン コベナント -幻魔降臨-
- レニー・ハーリン コベナント 幻魔降臨
- ¥1,320
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超能力が1つだけ使えるとしたら・・・空を飛べる能力はありきたりだから、傘をささなくても濡れない能力ってのがあればいいな~と思ったりもする梅雨に入った今日この頃。
このお話は、超能力者の戦いみたい~ってだけで興味本位で視聴っと。以下内容と感想~
17世紀の魔女狩りからアメリカへと逃げた5つの家族。彼らは魔法を子孫に受け継ぎつつ、またその魔法を他人の前では使用しない、魔法使いとばれないように生きながらえていた。現在では1つの家族は消滅し、残り4つの家族が魔法を伝授し続けている。
この魔法ってのは制限があって、大人になるほど強力になり18歳でピークに。それ以降使いまくると老化がはやく進むみたい、あんまり便利でもないな~
っと、事はとあるパーティの変死から始まる。主人公ケイレヴ含む4人の魔法使いが参加したパーティにおいて変死事件が発生。しかもそれがどうも魔法絡みとか・・・
話はふーんって感じ。強いて言うなら背景が暗い。きっとワイヤーアクションを目立たなくする技法なんだろう。気長に観るにはいいかもね。
ショコラ
気がついて2ヶ月くらいでしょうか・・・
最近バターを売っている店が極端に減りました。今日も近くのスーパー除いた覘いたけどOUT
甘党で実験大好きな私は、ケーキ等のお菓子造りもまた実験と同じ。でも最近は手に入らないので購入品で済ましてます;;
まあこの辺は鎌倉近いし、美味しい洋菓子店がいっぱーいあるしね。でも結構割高なんですよねぇ~トホホ
まあ何でこのネタ書いたのかというと↓の作品を観たので・・・
☆ショコラ
- ショコラ DTS特別版/ジュリエット・ビノシュ
- ¥1,741
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こういう作品が2000円以下で買えるっていいですね。まあ私はスターチャンネルで録画したけど。
ショコラ・・・チョコレートですよ、チョコレート・・・って甘いもの大好きな私は内容とかキャストとかチェックせずに視聴っと(実はキャストの豪華さにビックリするw)。以下内容と感想~
ヴィアンヌとアヌークの母子親子はフランスのとある村に引っ越してきた。この村ってのがトンデモ~な村で超厳格なカトリック。そんな村にチョコレート屋さんを開くのだが、今はミサという断食の時期。村長のレノ伯爵に反感を買ってしまう。ちなみにこの親子は無信教みたいね。
しかし、ヴィアンヌの明るさ暖かさ、そして何よりもチョコレートに秘められた力なのか・・・次第に村人達と打ち溶け合っていくのだが・・・
内容も凄く良かったのですが、ビックリしたのはキャストたち。ジュリエット(最近観た作品だと綴り字のシーズンかな)さんやヴィクトワール(ポネットの作品の表紙が有名ですね)さん。そしてプリズン・ブレイクのマフィア役ピーター・ストーメア、言わずと知れた大女優のジュディ・デンチさん、マトリックスのヒロイン役だったキャリー=アン・モスさん、そしてジョニー・デップ様w私が知っている俳優さんだけでもこんなに出演してる・・・
最初はサングラスかけてたし、ジョニーと気がつかなかった私、似ているな~とは思ったんだけどね。ここまでの豪華キャストにまさかな~と思ったらマジだったのでビックリものでした。ちなみにミミズを食べようとして逃がすシーンが印象的。なんていうかジョニーらしい演技でしたね。
っと内容も人間関係とかがうまく描かれていて私的には好評、超オススメ~
ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛
最近、というか去年辺りからなんですが、風邪等で調子が悪くなると必ず起きる現象があります。それは
腰痛
肩こりとかなった事ないし、腰痛なんて無縁だった私。でも今は体調狂うと絶対腰痛が発生します;特に朝方寝起きがヤバイ。先週の風邪のときはあまりにも痛くてコルセット巻いて寝たよ。
今は平気なのに何でだろうねぇ?
☆ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛
- ナルニア国物語カスピアン王子の角笛 (ナルニア国物語文庫 映画版 2)
- ¥714
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上は文庫。
前作も映画で視聴してここに書いたと思うけど(一昨年1~3月くらい?)、とあるタンスから異世界ナルニアに飛ばされて、悪い魔女を倒して・・・ってお話でしたね。
なんて書いたかあんまり覚えていないけど、たぶん戦闘がちゃちいとか、直前に観たトロイの方が、戦闘シーンが良いとか書いた気がします。
今回は先の映画から1年後、でもナルニアを経ってから1300年後の話でナルニアという国が人間によって滅ぼされてしまったとか・・・。どうなるの~っと気になって視聴っと。以下内容と感想。
あれから1年。ナルニアを懐かしく思う4兄妹だったが、ある日突然、回りが崩れだしナルニアの世界へと飛ばされてしまう。そこは自分達のお城があった場所・・・しかし、まわりは廃墟で誰もいなかった。
彼らは、なぜこの世界へと戻ってきたのか、どうして回りは廃墟なのか、そしてアスランは何処へ・・・
ふーむ。今回は前作よりかは面白いかな。ただ結局アスランが最後まで待っていたとか(2度と起こらないとか言い訳言うしw)、カスピアン王子の作戦中の暴走とか納得できんところもあったような~
ま、今回の見所は自然。ロケはニュージーランド(場所的には南側?)。卒業旅行でも言ったけどあそこは私が海外旅行した中で最もきれいな自然が堪能できました。時間があったらまた行きたい国No1!
ランボー 最後の戦場
週中頃から、風邪を引き始め、体温38~39℃前後と木~金とバタンキュ~。
それでも仕事は、休めない事情があったため、無理にでも出勤。そして、週末までには治して、映画観にいくぞ~をモチベーションでがんがってきました。
勿論土曜日には体温36.5℃前後の平熱まで落とせた。37℃以上なら病院に行くつもりだったが、これなら映画2本観ても大丈夫!って事でこれとナルニア(これは後で更新予定)の2本視聴。って事で以下内容と感想~
☆ランボー 最後の戦場
- ランボー 最後の戦場 (ハヤカワ文庫 NV マ 2-99)/シルベスター・スタローン他 横山啓明
- ¥700
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ランボーっていうと私が小学生以下に流行ったアクション映画。グレムリン2でかわいいギズモが「ランボー」って叫びながら弓を放つシーンが印象的です。
ま、それはさておき、今回の映画。先々週の土曜日かな?確かSMAPの稲垣さんがこの映画の批評をしていて、これはホラーとかいっていた。実際これまでの作品以上に残虐なシーンがてんこ盛り。まるでB級ホラーのスプラッタシーンのような感じ・・・。ま、これはこの作品を通じて、ミャンマーの現状を知らせたい脚本家兼監督兼俳優のスターローンさんの思いなんでしょ、って事で以下、内容と感想~
ジョン・ランボーはタイの見世物屋の下働きで細々と暮らしていた。ボートで川を行き来していた彼に頼って、あるNGO団体が彼に声をかける。川を上ってミャンマーに行って欲しいと・・・。最初は断るものの団体に説得されミャンマーに送り届ける。
しかし、数日後その団体との連絡が取れないこと、傭兵をつれてもう一度ミャンマーに行って欲しいと頼まれる・・・
話の内容はいたって単純。ただあまりにも血が飛びすぎて、予想以上にびっくり。これってR18くらいのがよくない?日本だとR15?
まあ、この現状がどこまで正しいのか分からないか知らないけど、ミャンマーの体制がこの映画どおりなら結構問題じゃない?と思うような状況です。ミャンマーに関心にも寄せて欲しいという思いは確かに伝わります・・・
って事で、興味がある人なら見る価値があるかな?
ヤングスーパーマン シーズン4 ~終
昨日は会社のフットサル大会に出場。
昨年0勝。そして今年1月に出場したビギナークラスでも、0勝ビリ~っと続いていたわけで、今回は最低1勝しよう~と目標を掲げてチャレンジ。
結果2勝5敗・・・フフフ、成長したぜ。といっても得点力不足は相変わらず。これ以上初心者の私達が上手くなる為には1~2ヶ月に1回の練習をもっと増やし、パス回し、シュートももっとしないといけないな~って結論。
ま、私は今より上手くなるよりも楽しめればそれで満足ですけどね~
☆ヤング・スーパーマン シーズン4~終
上はサントラ。
このシーズン辺りからヒロインの一人で、クラークの初恋の相手であるラナ・ラングが、実は魔女の末裔だったって感じでハイスクールだけでなくストーリー上でも絡んでくるように。スーパーマンの苦手なものの一つに魔法ってのがあるみたいなんですけど、結構暴れちゃってますね。一応設定上では北極かな?そこにクリプトン人が所有する技術を隠しているみたいなんですが、本シーズンではおそらくその技術ってのがキーワード。って事で以下内容と感想~
3つの石。それはクリプトン人が所有する技術が埋め込まれた石。シーズン4の初回で1個はゲットしたが残りの2個の内1個は手に入らず、1個は情報すらない状態。そんな時安全装置があるのかその内の1個に穢れ(要は人の血液)たために、なんと地球に隕石郡が襲来。これを防ぐには3つの石を一つにする必要がある・・・と実父ジョー・エルは言う。急いで2つの石を集めるクラークだが・・・
毎シーズン美味しい所で終了ですな。クラークがワープした先、あれは北極?ライオネルのあれは何?そしてラナの前に飛来した○○○は?
次のシーズンも待ちきれない。
待ちきれないといえばLOSTシーズン4が来月1話先行放送。ほんと海外のドラマって次が待ち遠しい終わり方するなぁ~
アグリー・ベティ ~3話
期末でもないのに忙しい。
日々エクセルで計算を行い、理論値との整合・・・ひたすら無限ループです。
生産的な仕事してないな~って感じてしまうんですよね。開発とか向いてないんだろうなぁ~って感じる今日この頃。
☆アグリー・ベティ
DVDは未発売?
でも、検索すると昨年NHKBS2で放送していたから、今後発売もしくは地上波でも放送することはあるのかな?
たまたまCMのミュージックが耳について視聴開始。以下、内容と感想~
歯の矯正がついていて、しかもファッションなんて気にしない主人公ベティ・スアレス。彼女は非常に頭が良く、優秀な人材ではあったのですが、その見かけから就職採用は見事に全滅していた。しかし、そんなベティの熱心さに引かれたのか、一流ファッション誌の会長ブラッドフォードの目に留まり、なんどファッション雑誌編集長のアシスタントに内定。
しかし、アシスタントを狙っていた人間、また編集長の座を狙う人間に振り回され・・・
これ、私の中ではかなりのツボです。すっごく楽しい。今後DVD化されるならばちょっと欲しいかも~って思うドラマです。超オススメ~
っと、そういえばDVDといえば、昨日友人と食事していたときに、オススメのDVD教えてくれ~って言われたから「ガタカ 」を勧めてみた。なんとなく昨年度観た作品の中でもっとも印象にのこった気がしたので
HEROES シーズン1
ここ最近暑い日が続いています。
只今帰省していて、朝ジョグ中久しぶりに間近で富士山見たのですが、まだたくさん雪が積もっているようです。でも、この分だと来月には見えなくなっちゃうのかなぁ~
そして今年の夏は猛暑になるんかなぁ(T_T)
***ジョギングネタ***
ジョギング用に先々週新しいシューズを購入。
- ☆アシックス GT-2130 NEW YORK-slim(GT-2130ニューヨーク スリム)(TJG805)
- ¥12,075
- アイエスアイわくわくショッピング
アディダスゼロシリーズのが安かったのですが、たまにはこういう高級なランニングシューズも買ってみよう~とおもって購入。ちなみに私は8000円位でゲット。
グレードとしては、ゆっくり走るタイプの靴なんで、今使用しているアディゼロのCS3やMANA3に比べると重め(値段は倍ちかいかな?)。でも10キロを1時間くらいのゆったりペースで走りたい時が多いので、靴の軽さとかよりかは足にかかる負担がなるべく小さいものがいいな~と思って。
で、実際使ってみると確かに足にかかる負担は、前の靴と比べるとかなり小さい。前の靴の方が、古いってのもあるかもしれないけど、それでも素人の私がわかる位に大きな違いです。ただやっぱり重いので飛ばして走るには向いていないかな~とも思う。
この靴以外にもナイキとかミズノとかに気になる靴があったんだけど、アシックスはこないだのバッシュ購入したときのフィット感が良くて、今回はこれをチョイス。
最近はスポーツ品の服、靴等購入が多くて普段着あんまり購入していないなぁw
☆HEROES シーズン1 14~23話
- HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 2
- ¥7,382
- Amazon.co.jp
DVDは未だ発売されていないかな。確か今月半ばだと思ったけど。
CATVで放送していたので全話録画っと。前半はこないだ書いたので後半14話以降の内容と感想~
サイラーと呼ばれる悪の能力者からチアリーダーを救ったピーター・ペトレリ(この人ロッキー・ザ・ファイナルのロッキーの息子役の人ですね)。しかし彼はあらゆる能力者の力を吸収しすぎてしまい昏睡状態に陥ってしまう。そして昏睡状態のときに彼は未来を見てしまう。ニューヨークが爆発するのは、自分が引き金ではないのか・・・ということを。目を醒ました彼は、力を制御しようとするのだが・・・
相変わらず1話1話美味しいというか気になる終わり方で終了するのが海外ドラマの特徴。お金をかけているってのもあると思うが、先が読めない展開、視聴者をひきつける展開、これに限らず海外ドラマの脚本家ってすごいですな~っと感心してしまいます。
シーズン1で話としては一段楽するので、まとめてみたい人はDVD発売やレンタルが揃う日がいいかな?超オススメです。
そそ、明日以降書くつもりだけどこのチャンネルで放送していたアグリィ・ベティが最高に面白い。恋愛とかファッションが主体の作品だけど超オススメ~
世界最速のインディアン
技術教育のためプレゼン。
昨年度1年を通してやった課題について話すのが主。自分が行った開発テーマを通して、どうなったのか(結果よりも心構えが主)をプレゼンした。
ま、結果は上々。それなりに評価はしてくれたミタイ。ヨカッタヨカッタ。そして明日から地獄の実験~;
☆世界最速のインディアン
彼の伝説は今も続く・・・1000CC以下の最速記録は未だに破られていない
- 世界最速のインディアン スタンダード・エディション
- ¥3,037
- Amazon.co.jp
アンソニー・ホプキンスさんが主演ですね。ストーリーに惹かれるものがあったし、何となく観たいな~と思っていた作品。たまたまスターチャンネルで放送していたんでってことで、以下内容と感想~
ニュージーランドで暮らしていたバートの趣味はバイク。しかも普通のツーリングバイクではない。最速を競うバイクを作り、それに乗って走ること。これを聞くとどこのお兄さん、おじさんと思いきや、バートは年金暮らしで心筋梗塞で倒れたくらいの老人。そんな爺さんが挑むのはバイクレースの聖地。アメリカのボンヌヴィル塩平原の直線レースに出場。そして最速記録をつくること。彼は年金をはたいてこのレース参加を決心するが・・・
これはかなりの良作。爺さんのスピードに関する一途さは本物ですね。バイクの免許持ってないけど、こういうの見ちゃうと自分もバイク作ってこういうレースに参加したいなぁ~(最近ディスカバリーのアメチョも観ていてバイクの免許取りたいって思いが強くなってます)。超オススメ~
