レニー・ハーリン コベナント -幻魔降臨- | 私的な時間

レニー・ハーリン コベナント -幻魔降臨-

いつものことなんですが凹んでいます=上司に小言言われてだけどね。



入社して4年目、開発に携わって4年目。最近思うことは、技能等抜きにして自分は開発に向いていない気がする。メンタル的に向いていないというか、仕事していてツマラナイとか辛いとかそういう感じに近い感覚。この辺がうまく説明できない。


毎回思うことなんですが、設計や製造(別に設計、製造の仕事が楽とかじゃなくて)ってのは、与えられた仕事をこなす。多少工夫はあるんだろうけど、明確なゴールがあるのは間違いない。


方や開発の場合、明確なゴールが無い。その分ズルもできるのですが、開発をやっている以上、会社の利益となるための結果は残さないといけない=そしてこれが査定となる


こんな愚痴何回書いたか、はたまた誰かに言ったのか忘れたけど、凹むとこんな感じで無限ループに陥って嫌になっちゃいます。

ま、でもこんなグダグダなこと考えても埒が明かないし、マイナス思考は今だけ。目が覚めればきっといつものようにガンガレルハズ~!


☆レニー・ハーリン コベナント -幻魔降臨-

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超能力が1つだけ使えるとしたら・・・空を飛べる能力はありきたりだから、傘をささなくても濡れない能力ってのがあればいいな~と思ったりもする梅雨に入った今日この頃。

このお話は、超能力者の戦いみたい~ってだけで興味本位で視聴っと。以下内容と感想~


17世紀の魔女狩りからアメリカへと逃げた5つの家族。彼らは魔法を子孫に受け継ぎつつ、またその魔法を他人の前では使用しない、魔法使いとばれないように生きながらえていた。現在では1つの家族は消滅し、残り4つの家族が魔法を伝授し続けている。

この魔法ってのは制限があって、大人になるほど強力になり18歳でピークに。それ以降使いまくると老化がはやく進むみたい、あんまり便利でもないな~

っと、事はとあるパーティの変死から始まる。主人公ケイレヴ含む4人の魔法使いが参加したパーティにおいて変死事件が発生。しかもそれがどうも魔法絡みとか・・・


話はふーんって感じ。強いて言うなら背景が暗い。きっとワイヤーアクションを目立たなくする技法なんだろう。気長に観るにはいいかもね。