どうでもいいけど | 凍結憑依の<砂上の楼閣>

凍結憑依の<砂上の楼閣>

忘却の砂漏に流されないように

戯言めいた毎日を追憶する、

そんなちっぽけな欠落人間の

一喜一憂を綴る深淵の心宴。

なんとなく朝からわかってたけど熱が再発したみたいです
自宅かえって気が抜けてから一気にあがったみたいな

だれもいないのも熱も苦しいのも、気付かれないのももうなれたしべつにどうでもいいや…

一番苦しいときはだれもいないとか、慣れたし。