心に鍵を掛けて | 凍結憑依の<砂上の楼閣>

凍結憑依の<砂上の楼閣>

忘却の砂漏に流されないように

戯言めいた毎日を追憶する、

そんなちっぽけな欠落人間の

一喜一憂を綴る深淵の心宴。

今日の某所でのひとりごと、時系列バラバラ



痛みの理由も傷みの理由もわかっているよ、ただぼくがこわいだけなんだ

平常心のつくりかた。「他人に甘えない頼らない期待しない」

好きって、絶望だよね。 …砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない、をふと思い出した

ミュンヒハウゼンききたいというか、あの歌がわりと今の心境
おちるおちるよるのそこへ
現実逃避には水蜜桃の雫絵って理想だよなぁ…

首に手をかけてるとかリボンぐるぐるな退廃的な女の子かきたい、

すっごい身勝手なことをいえば。ぼくがおちこんでも高熱でも吐いてもめまいで倒れてもひとりでお酒呑んでTLで女の子ときゃっきゃされたり他の女の子の心配ばっかとか、なんか自分の必要性というか存在の必要性を感じない。ぼくにいってるのも他の子に言ってる言葉もまったくかわらないもの


ずっと家族や友達ばかりをとるならぼくだって家族をとろうかしら、と親から叔母とお寺に行かないかと言われて予定かぶってて断ったけど一瞬TLみて思った