長谷川芹奈さん、
関ジャニの仕分け2時間SPに出演!
7月6日18:56~放送(テレビ朝日)
★ゲスト歌手
松村和子
宇徳敬子
May J.
ミッツ・マングローブ
やなわらばー石垣優
★歌うまキッズ
さくらまや
長谷川芹奈
古田季麟
横田彩青
小沢茉鈴
****************************************
果たして、結果は?
<仕分け 1>
課題曲「ワダツミの木」(元ちとせ)
小沢茉鈴(12歳) 94.015 VS 96.318 やなわらばー石垣優
<仕分け 2>
課題曲「帰ってこいよ」(松村和子)
横田彩青(10歳) 91.117 VS 90,150 松村和子
<仕分け 3>
課題曲「赤いスイートピー」(松田聖子)
古田季麟(14歳) 95.689 VS 93.945 宇徳敬子
<仕分け 4>
課題曲「Story」(AI)
長谷川芹奈(15歳) 94.091 VS 96.044 May J
<仕分け 5>
課題曲「卒業写真」
さくらまや 95.623 VS 93.679 ミッツ・マングローブ
*******************************
残念でした・・・。
長谷川芹奈さんの再挑戦、惜敗でしたね。
というか、May Jさんの13連勝は凄いです。
ORC200第16回ヴォーカルクイーンコンテスト(2012年5月4日)で
長谷川芹奈さんが特別賞を受賞された際の写真です。
長谷川芹奈さんは、今年(2013年)5月から、
7名の「最強の歌少女」で構成された
Little Glee Monster のメンバーとして活動されています。
すでに、公式サイトが公開されていますね。
http://www.littlegleemonster.com/
ソニー・ミュージックさんのサイトにも
公開されています。
http://www.sonymusic.co.jp/ipn/Arch/LittleGleeMonster/
メンバーの中には、「ボーカル&ダンススクール キャレス」さんで
共にレッスンを受けておられた「古賀かれん」さんも。
ORC200では、ヴォーカルクイーンコンテストの前日(5月3日)に
「ヴォーカル&ダンススクールカーニバル」というイベントを
毎年、実施しているのですが、そのステージに
キャレスのレッスン生たちが多数出演されて、
歌やダンスを披露していますので、
ご覧になられた方もおられると思います。
昨年は、デビューを控えたDancing Dollsさんがゲスト出演!
そして、今年はCUTE×BEATさんとScreamさんが
熱いパフォーマンスで会場を盛り上げました。
そうしたレッスン生の中から、
次々と巣立っていくのは、とても楽しみですね。
*********************
ところで、こういうカラオケの採点は、
ある程度の目安にはなるでしょうが、
絶対的なものじゃないですからね。
音程の正確さは、たしかに重要な要素ですが、
こぶしやビブラートの回数が多けりゃ良い、
というものではありません。
演歌とポップスでは自ずと歌い方も異なってきますし、
ポップスで、こぶしの連発は不自然しょう。
ビブラートも、かけるべき部分と、
ノンビブラートの方がいい箇所があると思いますし、
これもひとつの効果ですから、
ビブラートを、どこで、どの程度、
どのようにかけるのが、より効果的か?
というところまで考えると、奥の深い話です。
そもそも、機械には感情というものがありませんので、
喜怒哀楽の表現も採点の対象になりませんし、
歌の巧い下手の判断は、
それほど簡単なものではないですね。
関ジャニの仕分け2時間SPに出演!
7月6日18:56~放送(テレビ朝日)
★ゲスト歌手
松村和子
宇徳敬子
May J.
ミッツ・マングローブ
やなわらばー石垣優
★歌うまキッズ
さくらまや
長谷川芹奈
古田季麟
横田彩青
小沢茉鈴
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果たして、結果は?
<仕分け 1>
課題曲「ワダツミの木」(元ちとせ)
小沢茉鈴(12歳) 94.015 VS 96.318 やなわらばー石垣優
<仕分け 2>
課題曲「帰ってこいよ」(松村和子)
横田彩青(10歳) 91.117 VS 90,150 松村和子
<仕分け 3>
課題曲「赤いスイートピー」(松田聖子)
古田季麟(14歳) 95.689 VS 93.945 宇徳敬子
<仕分け 4>
課題曲「Story」(AI)
長谷川芹奈(15歳) 94.091 VS 96.044 May J
<仕分け 5>
課題曲「卒業写真」
さくらまや 95.623 VS 93.679 ミッツ・マングローブ
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残念でした・・・。
長谷川芹奈さんの再挑戦、惜敗でしたね。
というか、May Jさんの13連勝は凄いです。
ORC200第16回ヴォーカルクイーンコンテスト(2012年5月4日)で
長谷川芹奈さんが特別賞を受賞された際の写真です。
長谷川芹奈さんは、今年(2013年)5月から、
7名の「最強の歌少女」で構成された
Little Glee Monster のメンバーとして活動されています。
すでに、公式サイトが公開されていますね。
http://www.littlegleemonster.com/
ソニー・ミュージックさんのサイトにも
公開されています。
http://www.sonymusic.co.jp/ipn/Arch/LittleGleeMonster/
メンバーの中には、「ボーカル&ダンススクール キャレス」さんで
共にレッスンを受けておられた「古賀かれん」さんも。
ORC200では、ヴォーカルクイーンコンテストの前日(5月3日)に
「ヴォーカル&ダンススクールカーニバル」というイベントを
毎年、実施しているのですが、そのステージに
キャレスのレッスン生たちが多数出演されて、
歌やダンスを披露していますので、
ご覧になられた方もおられると思います。
昨年は、デビューを控えたDancing Dollsさんがゲスト出演!
そして、今年はCUTE×BEATさんとScreamさんが
熱いパフォーマンスで会場を盛り上げました。
そうしたレッスン生の中から、
次々と巣立っていくのは、とても楽しみですね。
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ところで、こういうカラオケの採点は、
ある程度の目安にはなるでしょうが、
絶対的なものじゃないですからね。
音程の正確さは、たしかに重要な要素ですが、
こぶしやビブラートの回数が多けりゃ良い、
というものではありません。
演歌とポップスでは自ずと歌い方も異なってきますし、
ポップスで、こぶしの連発は不自然しょう。
ビブラートも、かけるべき部分と、
ノンビブラートの方がいい箇所があると思いますし、
これもひとつの効果ですから、
ビブラートを、どこで、どの程度、
どのようにかけるのが、より効果的か?
というところまで考えると、奥の深い話です。
そもそも、機械には感情というものがありませんので、
喜怒哀楽の表現も採点の対象になりませんし、
歌の巧い下手の判断は、
それほど簡単なものではないですね。