徳川のボロピン笑
だいぶ、塗装はげてきました。
ボーズレスは塗装が弱い。
ウレタンコートとか、補強を考えちゃいます。
このボロピンが、周りが釣れない中、4連ちゃん。
そして、更にボロピンへ。
ワタナベオリカラで数本。
完全に前回と同じパターン。
魚の活性が上がり、フォールでのヒットが連発し、この某釣具店のオリカラが今日一のジグになりました。
おそらく、釣果の半数くらいはこのジグかと。
このポイントは最後までやってましたが、途中、フォルテンやゼブラ赤金でもヒットしたのですが、なにせ、年末で調子の上がっている釣り物なので、満員状態で、祭りも絶好調。
魚と一緒に他人のラインも上がってくる状態で、ほどくの最優先になるので、写真撮れませんでした。
今回は、自分のヒットしたタチウオで他人のラインは切れなかったので、よかった。
そんなこんなで、お通夜になる時間帯がなく、適度にアタリがあるので、休憩も取れずに連続でやりました。
特に活性が高い時間帯が30分くらいあって、毎投フォールでヒットしており、サイズもほとんどF4で、引きもそこそこ強く、ヒットもボトム付近なので、75mの海底からの巻き上げで筋肉疲労を起こしそうでした。
結果、36本で竿頭。
今回も前回同様にフォールの掛け損じ、水中バラシも適度にあり、全部とれていれば、40は超えたと思います。
活性がいい状態がありましたので、フォールのヒットも1/3くらいですね。
巻きは普通のスピードのただ巻きで、前回と同じです。
早巻き、ジャーク、スローでは食ってきませんでした。
この状態が続いてほしいとは思いませんが、冬にしては釣れすぎかと思います。
魚影が走水周辺へ固まってきているので、底引き漁船が入れば渋くなるでしょうね。
たまたま、旧職場のグループが同船しており、釣れない人に8本くらいおすそ分けして、持ち帰りは11本。
F4以上と致命的なスレ掛りです。
途中、F4もリリースしてました。
今のレオパレスは焼き魚をやる設備がないので、久しぶりの塩焼き。
脂のノリがすごかったでした。











