やあ。
↑過去写メです。毎度おなじみボヤボヤ写メだけど、超豪華。
結果は・・・
↑レインボーパンチ♪
手がレインボーっていうだけでかなり珍しいと思うのに、結果もパンチでかなりレアな画像が撮れました。
手がレインボーという事は必ず両足はレインボーだからな。
・・・
今、大注目の将棋界。
藤井聡太の連勝が止まらない。
28連勝目を決めた相手は澤田真吾六段。
澤田六段はつい最近、王位戦というタイトルで挑戦者決定戦まで到達したムチャクチャ強い棋士の一人。
それを退けての勝利はあっぱれである。
プロ棋士として始まったばかりなので、実は強豪との対戦はあまりない。
だからこその28連勝達成というのは実はあると思うのだが、それを差し引いても凄い記録である。
新記録の29連勝をかけた戦いは竜王戦の決勝トーナメントである。
↓竜王戦のHPから決勝トーナメントの対戦表をパクってきた。
おいコラ、なんだこの不平等なトーナメントは!!
藤井君が可哀想だろ!
・・・
なーんて言ってはいけませんw
竜王戦というのは・・・
「組」があり、1組~6組まで存在する。
1組が最も上位のグループである。
まあ単純に言うと・・・
1組は実績のある強い人がたくさんいて・・・
6組はプロ入り直後&弱い人の集まりである。
だから、6組はトーナメントでたくさん勝たないと挑戦者にはなれませんよ!という事なので、不平等という事ではない。
ちなみに1組は4人まで決勝トーナメントに行けるけど、3~6組は一人だけ、要は無敗で優勝した人だけが出場できる。
1組の優勝者は決勝トーナメントで1回勝てば挑戦者決定3番勝負に行けるので、やっぱり実績大事なんです。
・・・
で、6組で優勝したのが藤井四段。
5回勝てば挑戦者決定戦である。
その1回目のバトルが明日なのだ。
29連勝を懸けた戦いが・・・
賞金が最高の棋戦、竜王戦の決勝トーナメントという大舞台。
楽しみだなあ。
・・・
で、俺が気になったのは・・・
上のトーナメント表で小さく数字書いてあるじゃん?
あれね。
対局料らしいぞ。
つまりお金w
・・・
金の亡者代表として思う。
気になるよね、賞金がどれほどのものかw
果たして・・・
藤井四段が仮にぜーんぶ勝ったらいくら貰えるんだろうか?w
1回戦:46万円
2回戦:52万円
3回戦:77万円
4回戦:120万円
5回戦:165万円
挑戦者決定3番勝負:450万円
挑戦者決定戦まで勝ち上がれば909万円
そして・・・
7番勝負に出場できれば・・・
タイトル奪取:4320万円
敗北:1590万円
・・・
うーん。
何とも夢のある・・・
優勝したら5000万円OVER!!!
・・・
おい藤井君。
優勝したら1割くれ。
いや、優勝しなくても1割くれw
中学生にに金をせびてみるw
稼働記録。
リング。
投資1000回収0
サラ番。
↑目が炎って・・・
昔かw
↑自力青昇格。
↑事故起きず。
もう引き戻し確認せずにやめたったw
投資6000回収11500
別の日。
ハナビ10スロ。
完全に北斗将の代理w
大して打ってないけど当たりませんでした。
この時酔っぱらってたしな。
投資2000回収0
うーむ。
サラ番は勝ってるけどこれじゃダメw
SRUSH入らんとダメだなあ。
何だか・・・
タイマーが仕込まれているように時が経つにつれてSRUSH入りづらくなってる気がするw
終わり!





