阪南市の翔心堂薬局箱作駅前店:漢方薬好き、ねこ好き、旅好き薬剤師のブログ

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メタトロンSAKURAとLWAエネルギー測定器を使いアーユルベーダー医学と漢方医学、「色」色彩学に九星気学にスコープを研究し、それらを「その方に合ったアドバイス」をしております。
「特に気のエネルギーの変化」を見落とすさないようにして、少し違った診方をします。

翔心堂薬局のブログにようこそ!





少しでも「あなたの身体からの声と状態」診せていただきたいので、

予約制となっております。(御予約の方が優先されますので、お待たせしないためにも

御予約くださることをおすすめします。)

今の「あなた自身の症状と心の状態」を見せていただき一緒に治していければと思います。



気になる料金のほうは、ご相談のみの場合3240円いただいてますが、アタナ様に合った漢方やサプリをお求めの場合は、無料とさせていただいてますので、お気軽にお電話ください。


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その際、必ず①お名前 ②お電話番号 ③お電話していい時間をお書きいただくとスムーズです。



令和3年

            営業時間変更日のお知らせ


1月24日、31日
2月7日、11日、14日、21日、23日、28日
3月6~7日、14日、19~21日、28日

  
  




(断食:デトックス日)満月は2021年1月29日
また、新月は2月12日が新月です。
上手に利用しましょう(利用の方法はは「街ゼミ」でもお話をします。)




8月も早いもので、あっという間に下旬です。

これは、私が漢方薬を見るうえで「宇宙」「太陽」「月」「星(スコープ)」の力を借りながら

見ている「盤」です。

もちろん「九星気学」では「奇門遁甲」も初心者ですが見させて、また読みとらせて

いただいてます。

 

しし座の新月~ある意味「しんどい」ですね!

「天」にあるのですから、火星が7月頃から半年くらい牡羊座にいらっしゃるのですから。

そして今年1年で1番エネルギーが高い日が明日20日、8月25日お昼~30日10時、

9月1日18時過ぎ~9月10日24時ころまで。

 

何かを始める~何かに挑戦するなら「コロナ禍」で~という考えは捨てて、

前から僕も言ってきたように「準備」(心の準備、仲間の準備、お金の準備)は終わったはず。

一気に~ここに力を注いでいきましょう。

 

そして、地熱が上がっている地球です。アメリカ西海岸では大火災が起こっているし、

世界中の火山が次々と噴火しだしてます。

昨日もフィリピンで大地震がありましたよね!(日本にも関係のあるフィリピンプレートなんです)

これは、「火星」の動きが面白く関係してます。

 

そして、地球上の人間には「炎症」という形で(新型コロナウィルス感染症)という形で、

現れてきています。

 

スピリチュアルの好きな方は2020年8月21日の朝4~7時あたりに注目していてください。

僕自身は「気の流れから、地震を予測していますが~」予言ではないですから!

 

この、しし座の新月には「楽しむ」というメッセージも隠れています。

十分な対策をして「楽しむ」(コロナ禍の中で、自分が楽しいと思えることをしましょう。)

 

コロナなのに、どこも行けない~なにもできない~って愚痴ったらあまりよくないですよ~

 

因みに9月2日はうお座の満月です。

 

オックスフォード大学とアストロゼネカ社が「副作用が出ても責任は負いません、購入した国で責任をとってください」だって~

治験でウクライナ人100人弱に投与して5人死亡、重傷者が7人

(12%が強烈な副作用やん)

 

またも、見切り発車で国民を苦しめるのか?

まずは、「国会議員とその家族が打ってからにしてほしい」

 

GO toキャンペーンもみきりもみきり、見切り発車もいい加減に~さきにやるんだったら、「GO toイート」じゃないのかな?

 

 

日本のワクチンの歴史は恐ろしい~

 

過去には

ペニシリン

アナフィラキシーショックによる死亡。1953年から1975年に1276名死亡

 

サリドマイド(1960年代)

睡眠薬、つわりの治療薬。強い催奇性のため世界中で多数の奇形児を生み出し薬害史上有数の悲劇となった。世界的に治験制度の改革が促された。

 

スモン

1955年から出てきたスモン(亜急性脊髄視神経症)という奇病のため、1964年に厚生省研究班が発足、1972年にスモン罹患者に使われていた殺菌剤クリオキノール(キノホルム)を中止すると罹患者は激減したが、罹患者が目立ったのは日本だけであり、拡大した使用法による薬の長期連用が原因とされる。

 

キノホルム(1960年代)

整腸剤。服用者に脊髄炎・末梢神経障害のため下肢対麻痺に陥る例(スモン)が多発した。

 

アンプル入り風邪薬(1960年代)

解熱鎮痛剤のピリン系製剤を水溶液にして飲用する形態の大衆薬製品群で、その組成上、血中濃度が急激に上昇し30人以上がショック死した。この事件により医療用医薬品と比べて大衆薬の薬効量を抑えるといった差を設けたり、医療用医薬品の一般消費者向けの宣伝が禁止されるといった基準が設けられた。

 

 

クロロキン(1970年代)

抗マラリア薬。長期服用により視野が狭くなるクロロキン網膜症になる。マラリア以外にリウマチや腎炎に対する効能が追加された為に被害を拡大した。

 

そしてこれは、最近のこと!

非加熱血液凝固因子製剤→薬害エイズ事件(1989年-1996年)

血友病の治療に用いる血液製剤がウイルスで汚染されている恐れがあるという指摘が無視され、多くのHIV感染者を出した。

 

 

ソリブジン(1993年)

ヘルペスウイルス属に有効な抗ウイルス薬。薬物相互作用によりフルオロウラシル系抗癌剤の代謝を抑制し、骨髄抑制などの重篤な副作用を増強した。

 

 

ヒト乾燥硬膜→薬害ヤコブ病事件(1996年-2001年)

病原体(伝達性海綿状脳症)に汚染された疑いのあるヒト乾燥硬膜(医療器具)の移植による薬害。後項を参照

 

 

フィブリノゲン問題→薬害肝炎(1998年-2008年)

止血目的で投与された血液製剤(血液凝固因子製剤即ちフィブリノゲン製剤、非加熱第IX因子製剤)によるC型肝炎(非A非B型肝炎)の感染被害。1987年前後に使用したと疑われる元患者らがC型肝炎を発症したことから、1998年に「ニュースJAPAN」が「薬害」疑惑として追跡報道を始め、2004年になって製薬会社ミドリ十字(現田辺三菱製薬)が事実を認めた。フィブリノゲン製剤の推定投与数は約29万人であり、推定肝炎発生数1万人以上と試算している。

 

 

スティーブンス・ジョンソン症候群(1990年代-)

全身麻酔薬や抗生物質、解熱鎮痛剤、利尿剤、降圧剤、抗てんかん薬などを服用後、皮膚が壊死を起こし、失明するなどの激烈な症状が発生する。年間人口100万人あたり1人から6人が発症し、発症後の症状の進行が急速であるため、治療が間に合わない場合がある。また、市販薬(大衆薬)が原因と疑われた例も5%ほどある。発症のメカニズムが不明な上、症状が急速に進行するため、対策が立てにくい。

 

 

ライ症候群

インフルエンザなどにより高熱を呈する小児に対して、サリチル酸やスルピリン・ジクロフェナクナトリウムなどの解熱鎮痛剤(大衆薬を含む)を投与したことで脳症を発症し、後遺障害が発生する症状。2000年に緊急安全性情報が発出され、15歳未満への小児に対しての解熱には上記成分は使用禁忌となり、アセトアミノフェン等ごく限られた薬品を用いる。なおハンセン病(らい病)とは別の病態。

 

 

ワクチン禍

自治体により実施されたワクチンの予防接種(予防接種法(1956年(昭和31年)改正前)の規定または国の行政指導に基づく)により、副作用が発症し、それにより障害または死亡するに至った事件。予防接種の種類は、インフルエンザワクチン、百日咳・ジフテリア二種混合ワクチン、百日咳・ジフテリア・破傷風三種混合ワクチン、種痘、日本脳炎ワクチン、ポリオ生ワクチン、百日咳ワクチン、腸チフス・パラチフスワクチン、子宮頸がんワクチン等。

 

とくに「子宮頸がんワクチン」の副作用での失明や脳障害が取だたされている。

皆さんも聞いたことがあるとは思いますが
小児用の風邪薬や咳止めに使っていた「リン酸ジヒドロコデイン」=「リンコデ」
がいきなり使えなくなったんですね!
厚生労働省の薬事・食品衛生審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会は2017年6月22日、コデイ ン類(コデインリン酸塩、ジヒドロコデインリン酸塩)含有製剤について12歳未満の小児への使用を 禁忌とする方針を決めました。米食品医薬品局(FDA)が2017年4月20日、呼吸抑制等の副作用の危険 性から医療用医薬品の12歳未満の小児への使用を禁忌(OTC薬についての措置は検討中)としたことに 伴う措置で、厚労省は12歳未満の小児への使用について、2019年までは禁忌とせず、当面は注意喚起 などを行う方針です。」
 
2017年に副作用があるから「ダメ!」と言っておいて、
移行措置として2019年4月までは「販売してもOK」だって~
国のやることは「わからない」
下の内容成分で「旧の新小児用ジキニンシロップ」には「ジヒドロコデインリン酸」が入っています。
(現在のは入っていません」
横の「新小児用タウロアタックシロップ」には「入っていなくて」その代わりに「デキストロメトルファン」に変更になってるのわかりますか?

これは「新小児用ジキニン」だけでなく100種類もの小児用シロップに「リンコデ」が入らなくなりました。

image

こんなことがこの業界にはおおいんですん。

昔のブロン液をたくさんのんで、

ラリッテいる方も多くいたんですが、

販売中止にはならなかったですよね!

恐ろしいことです。

塩酸フェニルプロパノールアミン(以下「PPA」という物質はご存じではないだろうか?
人間は、「忘れる!」からいい意味でも、悪い意味でもOKなのかも。
実は、平成12年後半から徐々に製造中止になっていった「良く効く:鼻炎薬」の主成分なんです。
これが、「
PPAについては、その服用と出血性脳卒中との発生リスクに関する大規模疫学調査が米国において実施され(1994~1999年)、その関連性について、女性が食欲抑制剤として服用した場合に有意に高いとの結果が得られた。(平成12年5月)
 これを受けて、米国食品医薬品庁は、「PPAが出血性脳卒中のリスクを増大させる」として、平成12年11月に、製薬企業に対し、PPAを含有する医薬品の米国内における自主的な販売中止を要請した。」

とあります!
絶対に1度は鼻炎薬として飲んだことあるから~
今では「禁止薬物」になっている。
日本は「昭和35年くらいからの高度経済成長時」に今では考えられないこと、薬物(ヒロポンを代表する)を平気で摂取していた。
「月火水木木金金」と最後に言われた時期でもある。
休まず「働け~」計画だ!
私の両親もその犠牲者だと思っている。
両親と父:近畿大学薬学部卒、母:大阪薬科大学卒の薬剤師。
朝の7時~夜は23時まで年中無休で働いていたのを覚えている。

話は「脱線」したが、
この「PPA」の服用してきた人は何らかの障害がある方「特に血管障害」が多い。
万が一飲んでいた方は「一報ください」~血管を強くしましょう。
これが~薬の副作用で~20~30年経ってから出てくることもあるんです。

過去にPPAが配合されていたお薬をあげておきます。

なんと!これだけあるんだよ~
一般用医薬品
 鼻炎用内服薬
  製品名 会社名(製造(輸入)元-販売元)
1 JPS鼻炎カプセル ジェーピーエス製薬
2 こどもストナリニ 佐藤製薬
3 こどもパブロン鼻炎液 大正製薬
4 さとう鼻炎カプセル 佐藤薬品工業‐佐藤薬品販売
5 アサヒ鼻炎カプセル 朝日製薬・富山
6 アスゲン鼻炎カプセル アスゲン製薬‐日邦薬品工業
7 アスゲン鼻炎シロップ「小児用」 アスゲン製薬‐日邦薬品工業
8 アスゲン鼻炎錠 アスゲン製薬‐日邦薬品工業
9 アナクール持続性鼻炎カプセル 日水製薬
10 アネトン鼻炎カプセル持続性 広貫堂‐ファイザー製薬
11 アラクス鼻炎スティック アラクス
12 アルガード鼻炎クールチュアブル ロート製薬
13 アルガード鼻炎ソフトカプセル ロート製薬
14 アルシン鼻炎カプセル 滋賀県製薬
15 エザック鼻炎L 小林薬学工業‐日本医薬品工業
16 エスタック「ニスキャップ」 エスエス製薬
17 エスタック大人用鼻炎内服液 明治薬品‐エスエス製薬
18 エスパイン鼻炎カプセル 福地製薬‐近江製薬
19 エスベナン鼻炎カプセル 滋賀県製薬‐白石薬品
20 エピシロン鼻炎カプセル 高市製薬
21 エピック鼻炎シロップ小児用 福地製薬
22 オートハッスP鼻炎カプセル 日本アルツ製薬
23 オールP鼻炎ソフトカプセル オール薬品工業
24 オフノーズ鼻炎カプセル 協和薬品工業
25 オムニン鼻炎ソフトカプセル オール薬品工業
26 オロトニン鼻炎カプセル 北宝薬品
27 カイゲンこども用鼻炎シロップ 大洋薬品工業・大阪‐カイゲン
28 カイゲン鼻炎カプセル 堺化学工業‐カイゲン
29 カイゲン鼻炎カプセル12 堺化学工業‐カイゲン
30 カイゲン鼻炎シロップ小児用 大洋薬品工業・大阪‐カイゲン
31 カイゲン鼻炎内服液10〈テン〉 大洋薬品工業・大阪‐カイゲン
32 ガノン鼻炎L ホーユー‐天野商事
33 クミアイ鼻炎カプセル 協同薬品工業‐全国農業協同組合連合会
34 クミアイ鼻炎カプセル 佐藤薬品工業‐北海道厚生農業協同組合連合会
35 コールトル「鼻炎」 米田薬品
36 コールトル「鼻炎」ソフトカプセル 米田薬品
37 コデジール鼻炎カプセル 日野薬品工業
38 コデジール鼻炎チュアブル 日野薬品工業
39 コデビタこども鼻炎シロップ 福地製薬
40 コフジス鼻炎カプセル 福地製薬‐東洋メディコ
41 コフジス鼻炎シロップ小児用 福地製薬
42 コフチール鼻炎シロップ小児用 福地製薬
43 コルゲンコーワ鼻炎ソフトカプセル小児用 興和‐興和新薬
44 コルダン〈鼻炎〉カプセル 近畿医薬品製造
45 コルベロン鼻炎用カプセル「持続性」 富山化学工業
46 コンタック600EX 住友製薬‐住友製薬ヘルスケア
47 コンタック600SR 住友製薬‐グラクソ・スミスクライン
48 コンタック鼻炎 住友製薬‐グラクソ・スミスクライン
49 サラリ800 内外薬品商会
50 サンテン鼻炎顆粒 参天製薬
51 サンテ鼻炎ソフトカプセル 東亜薬品‐参天製薬
52 ジェーピーエス鼻炎内服液 原沢製薬工業‐ジェーピーエス製薬
53 ジキナ鼻炎カプセル 富士薬品
54 ジキニン鼻炎顆粒A 全薬工業
55 スカイナー鼻炎用S エーザイ
56 スックル〈鼻炎用〉 佐藤薬品工業‐佐藤薬品工業,増田製薬,丸太中嶋製薬
57 スットワン鼻炎カプセル 至誠堂製薬
58 ストナリニ 佐藤製薬
59 ストナリニサット 佐藤製薬
60 ストナリニシロップ「小児用」 佐藤製薬
61 ストナリニ小児用 佐藤製薬
62 ストナ鼻炎カプセル 住友製薬‐佐藤製薬
63 スパーク鼻炎カプセル 滋賀県製薬
64 スパール鼻炎カプセル 渡辺薬品工業‐田原兄弟社
65 スルロン鼻炎L 協和薬品工業
66 セピー鼻炎ソフトクール 東洋カプセル‐ゼリア新薬工業
67 ゼネル鼻炎顆粒 ゼネル薬工粉河‐ゼネル薬品工業
68 タウロミン鼻炎ソフトカプセル 福井製薬‐日邦薬品工業
69 ダイシ鼻炎カプセル 大師製薬
70 ダン12 住友製薬‐住友製薬ヘルスケア
71 ダンリッチA 住友製薬‐オールジャパンドラッグ,住友製薬ヘルスケア
72 チミコデ鼻炎カプセル 福地製薬‐三菱ウェルファーマ
73 トピック鼻炎「カプセル」 日新薬品工業‐日新薬品工業,ヒグチ薬品
74 ドレーク鼻炎錠 吉田薬品工業
75 ノイセル鼻炎カプセル 中新薬業
76 ノスポールA鼻炎カプセル 協和薬品工業
77 ノスポール鼻炎カプセル 協和薬品工業
78 ノスポール鼻炎ゴールド 協和薬品工業
79 ノドミ鼻炎シロップA 三宝製薬‐オリエックス
80 ハイスックル〈鼻炎用〉 佐藤薬品工業
81 ハイドルミン鼻炎カプセル 日新製薬・滋賀
82 ハイビエンカプセル 明治製薬‐日本医薬,明星薬品
83 ハヤナ鼻炎カプセル 富士薬品
84 パーム鼻炎カプセル 滋賀県製薬‐ベンセドール
85 パイロンL24 塩野義製薬
86 パブロン鼻炎カプセルL 大正製薬
87 パブロン鼻炎カプセルL小児用 大正製薬
88 パプトン鼻炎カプセル 田村薬品工業
89 パミコール「鼻炎」 米田薬品
90 パミコール「鼻炎」ソフトカプセル 米田薬品
91 ヒーダ鼻炎カプセル 東宝製薬
92 ヒストミン鼻炎カプセルL 小林薬品工業
93 ヒスパノン鼻炎カプセル 松本製薬工業
94 ヒビリンSカプセル 渡辺薬品工業
95 ヒラミン鼻炎カプセル 松田薬品工業
96 ビエンリック 米田薬品
97 ビエンリックソフトカプセル 米田薬品
98 ビノック鼻炎内服液10 大洋薬品工業・大阪‐小林薬学工業
99 ビノック鼻炎用カプセル 日本医薬品工業‐小林薬学工業
100 ピタリワン鼻炎カプセル 至誠堂製薬‐仁寿薬品
101 ピラ鼻炎カプセル 東亜薬品
102 フジビトール鼻炎薬 湧永製薬
103 プラタギン鼻炎カプセル 三宝製薬
104 プロピン鼻炎カプセル 内外薬品商会
105 ヘルビック鼻炎用カプセル 大昭製薬‐明治製菓
106 ベナエス鼻炎カプセルL 第一薬品工業
107 ベリテN&T 帥治堂製薬‐ベリテ
108 ベルエムピ鼻炎カプセル カネボウ‐カネボウ薬品
109 ベルゲン「5」プラス 明治薬品
110 ベンザAL 武田薬品工業
111 ペトン鼻炎カプセル 佐藤薬品工業‐藤沢薬品工業
112 ペプチカ鼻炎カプセル 佐藤薬品工業‐オリエックス,藤沢薬品工業
113 マイゼロン鼻炎錠 ジャパンメディック
114 マッハリン鼻炎カプセル 共栄製薬
115 マピロン鼻炎カプセルL 大昭製薬‐大日本製薬
116 メナム 救心製薬‐救心商事
117 ヤクレミン〈鼻炎用〉 全国薬品工業
118 ユトラ鼻炎カプセル 廣昌堂‐ノーエチ薬品
119 ユトラ鼻炎内服液 松本製薬工業‐ノーエチ薬品
120 リココデS2 ゼネル薬工粉河‐ゼネル薬品工業
121 ルックエス鼻炎カプセル 常盤薬品工業
122 ルピット鼻炎カプセル 滋賀県製薬‐カネボウ薬品
123 ルフノン鼻炎ソフトクール 東洋カプセル‐ゼリア新薬工業
124 レイメル鼻炎内服液 中外医薬生産
125 ロート鼻炎ソフトカプセルユア ロート製薬
126 ロビン鼻炎カプセル キョクトウ
127 宇津こども鼻炎シロップ 東亜薬品‐宇津救命丸
128 宇津ジュニア鼻炎ソフトカプセル 東亜薬品‐宇津救命丸
129 救風鼻炎カプセル 常盤薬品工業
130 持続性フジサワ鼻炎薬 佐藤薬品工業‐藤沢薬品工業
131 持続性プレコール鼻炎薬 佐藤薬品工業‐藤沢薬品工業
132 小児用エスタック鼻炎シロップ エスエス製薬
133 小児用ヒラミン鼻炎シロップ 松田薬品工業
134 新コルゲンコーワ鼻炎ソフトカプセル 興和‐興和新薬
135 新スックル鼻炎カプセルLG 佐藤薬品工業‐サンドラッグ・グループ
136 新ノスポール鼻炎カプセル 協和薬品工業
137 新ノバポン鼻炎カプセル 田辺製薬
138 新マイフーロン鼻炎ソフトカプセル 日本製薬工業
139 浅田飴こども鼻炎チュアブル 日野薬品工業‐浅田飴
140 浅田飴鼻炎シロップ 日野薬品工業‐浅田飴
141 浅田飴鼻炎チュアブル 日野薬品工業‐浅田飴
142 中央クール鼻炎用カプセル 渡辺薬品工業‐大和中央製薬
143 鼻炎カプセル「キュキュ」A 広貫堂
144 鼻炎カプセル「ベラ」 中村薬品工業‐大佛堂製薬,中村薬品工業
145 鼻炎カプセルA 新新薬品工業‐新新薬品工業,布亀
146 鼻炎シロップダンカップ 牛津製薬‐日邦薬品工業
147 鼻炎ソフトカプセル「クニヒロ」 皇漢堂製薬
148 鼻炎ダンカップ 牛津製薬‐日邦薬品工業
149 鼻炎ノスウェイL 協和薬品工業
150 鼻炎ライザックN 渡辺薬品工業‐日参製薬保寿堂
151 鼻炎用ハイセーフー 大昭製薬
152 明治鼻炎カプセル 明治製薬
153 明生鼻炎カプセル 明生薬品工業
154 龍角散鼻炎ソフトカプセル 龍角散
155 龍角散鼻炎持続性カプセル 龍角散
156 六活鼻炎カプセル 福地製薬‐宮本製薬
157 喘妙鼻炎錠 アスゲン製薬
   
 鎮咳去痰薬  
158 コデブロン「液剤」S 松本製薬工業‐カイゲン,常盤薬品工業
159 コンタックせき止めSR 住友製薬‐グラクソ・スミスクライン
160 ストナコフキャプレット 佐藤製薬
161 ストナコフデキス液 佐藤製薬
162 大心せきどめ錠 喜多薬品工業
   
 かぜ薬  
163 ストナサイナス細粒 佐藤製薬
164 ストナジェルサイナス 佐藤製薬
165 ベンザブロック 武田薬品工業
166 ベンザブロックSP 武田薬品工業
167 ベンザブロックSPカプセル 武田薬品工業
168 ベンザブロックSP錠 武田薬品工業
169 ベンザブロック錠 武田薬品工業
   
 総合感冒剤
170 ダン・リッチ 住友製薬