こないだ晴れた休日の昼間、庭を散歩していたら、小さい頃毎日のように登ってた木がびっくりするほど小さく見えました。
もうこのからだじゃ登るには枝間が狭すぎる。
しかし小さい頃は、ただ木に登ることがなんであんなにも好きで、あんなに楽しかったんでしょう?
謎。
おととい駅で小学生くらいの子たちが3、4人で集まって、黙々とニンテンドーDSをやっていたよ。
いまの子供は大変だね。
遊ぶにもゲーム買ったり、喉が渇けばペットボトル買ったり。
お金ないと、なんもできないよな。
あ、大変なのは買ってやる親のほうか。
そのうち学校で友達つくるにもお金払って契約書書いたりするようになっちゃったりして
って、もはや本末転倒。そんなん友達にもなんないか。