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夜の子供たち

lucyのブログです。憂鬱さえも美しくしたい。綺麗に生きたい。鬱っぽいブログだけど、本当は力強く生きたいんです。

ファミリーマート限定のストロベリーコーラ。



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うーん…。途中であきちゃった。


コーラはペプシが好き。甘いのが好き。


甘い蜜につかってたい。麻痺したい。甘さで。脳がおかしくなる様な甘さで。



あなたに対する気持ちと同じ感情で、また誰かを愛するなんてグロテスク以外のなにのでもない。























全部終わったらまた切ればいっかっていう安心感がある。

クソみたいな安心感。
あなたは生きる糧だったんだよね。


音楽を続けてきたこと。24歳の秋にmargueriteをあなたに見せられてとても光栄だったよ。22歳の僕に今の僕の話しをしたら「信じられない」って言ってきっと泣くだろうな。泣いて泣いてしゃくりあげるだろうな。だってどの位あなたはいなかった?あなたがいなくたったって、どこにいるかもわからなくたって、ずっとずっと会いたかったんだよ。それだけは本当に捨てられなかった。17歳のあの時から。あなたがそれだけ大切だったんだよ。あなたに会う事、あなたそのものが生きる糧だったんだよ。


22歳の時に手紙をくれてありがとね。ビックリして、嬉しくて、泣いて泣いて泣いたな。
ずっと文通をしてる間、とても楽しかったよ。あなたに少しでも何かを与えられたらと思ってた。それは今も変わらない。月のような優しさかな。


23歳の春、また手を振ってくれてありがとね。もう一度好きになってくれてありがとね。


今はほんの少し先の事さえもわからない。知らないところで心は変わっていくから。僕は変わらないけどね。


誰にでもよくある話し。






ブリキの言葉をもらって。疑わないバカ。落として。われて。


逆さまに落ちる。塔の上、天井を見ながらそのまま落ちて行く。目を覚まして今日は動かないと決める。




宇宙の向こう側を考える事と、あなたの事を考える事。どっちが難しいかしら。
恋人と温かい時間を過ごした。


いつまでたっても変わらない。あの頃のままの気持ち。それって本当に幸せなことなんだなと思う。

胸の奥が温かいな。
恋人が心配で会いに行く。

前に「トマッシュが飲みたい」と言っていたのでコンビニを探し歩いた。なかなか見つからなくて五件目くらいでやっと見つかった。

もし会えなかったら玄関先にでもちょこんと置いて帰ろうかと思ってた。僕にはこんな事ぐらいしかできないけど…。少しでも包めたらな。

彼女は冗談を言えるくらい元気だった。彼女は笑って、僕も笑った。



笑いあえる事が凄く幸せなんだよね。


あなたが笑えば僕はそれだけで幸せなんです。
僕がひとりだったらどこまで落ちても自由、誰にも影響はないんだろうけど、あいにく不安定は周りに伝染してしまう。

半ば脅迫的に楽しい事を考えたり、文章を綴ることがある。それに何の意味があるのかなんてほんの少し考えた。でもたいして考えはしなかった。だって僕は与えることを選びたいから。不安なんて与えたくないから。脅迫的でもいいから、僕は楽しい事を選びたいと思うのは自然な事なんだなと思ったから。

ただどこかで反動は必ず来る。はけ口がこのブログになってるのかな。


「その場しのぎで笑って、鏡の前で泣いて」


高校の頃今の恋人に紹介してもらったアーティストの歌詞の一部から抜粋。
あの頃は何にも感じなかった歌詞がこれほど自分の心の琴線に触れるとは思ってもなかった。

鏡の前でしか泣けないのかな・・・。

正直に話すのが正しいなんて全く思ってないし、話すつもりも今のところない。

ただもう少し寄りかかれたらな。精一杯の甘えです。
たまには普通の事を書こうかな。ちょっと元気な証拠?



今日は給料日だったので大きめのパーカーを買った。

いつもは上は割と綺麗目な服装をする事が多いんだけど(シャツばっかりだな、だって便利なんだもん)
本当はラフな格好が好きなんだよね。だからこれからはもっとそういう服欲しいな。

上はラフ、下はタイトーみたいな格好をちょっとしてみたいな。

前はそんな事全然考えなかったんだけど、最近はまたおしゃれに気を配る事が好きになってきた。心変わりってのがこれなの?
2年前からほんの少しくらい前(夏とかだよ)まで、外見にこだわる事が「バカみたい」って急に思っちゃってて。おしゃれする事が。このときも急な心変わりだったな。
「外見って何?」みたいな事考えちゃってたんだよね。自然が一番って思ってた。自分に合う格好するのがいちばんでしょ?って。

でもなんだか最近はまたチャレンジしてみたいなーって思って。






春先に恋人が「好きな言葉がある」って言っていた言葉


「おしゃれをしたいと思うのは、ひとりぼっちじゃないから」


その時、「わー本当に素敵な言葉だな」って僕も思った。
そうだよね、おしゃれをしたいって誰かに会いにいくのが楽しみだからなんだよね。


おしゃれをしよう。あなたに見てもらいたいから。