慣れるというのが目的だったら質はどうでもいい。
ブログ1時間かかるのが苦痛なら、それは質にこだわっている。→3投稿は無理
だったら5分であげるにはどうしたら良いか考える。
チラシのポストインだと思って、ドンドンやる。
人を選ばない感じ。
アメブロアプリ「見つける」で例として「起業女子」とキーワードを入れ、フォローをすると3人上がる
それをまたフォロー・・・と、繰り返す。
今回、注力しているのは各自一つだが、初期のSNSは受付箱と考えると沢山あったほうがよい。
今、絞っている事を転記していけば良い(各自でアドバイスをもらえる)
1回目の目標は「慣れる」パターン的に繰り返すことが大切。
内容にこだわっていくのはレベル3になってからでよい。
今はレベル1 だからやらないよりやった方がいいというレベル。
(美帆さんからの 個人のSNSのアドバイス多数もらう)
プロモーションには実績が必要
沢山の人が来ました・・は実績とは言わない。数字で表す。
数字を意識することを始めて欲しい。
びっくりさせる切り取り方をする
180人受けたセミナー → ×
1ヶ月で180人受けたセミナー → ○
売り上げ 1万から2万に → ×
売り上げ 倍になりました → ○
私たちの行動の中には数々の数字がある。実績なんて沢山あるのに、みんな無頓着。
その切り取り方が大切。
今日の実績が明日の集客に繋がる
実績が無い?? 子育てだって15年もやったらプロ!
一貫性を持った実績に作り替えられないか考える。
講座はタイトル勝負。
読まれるブログと変われるブログは違う。ただし、読まれないと買われないと言う事実はある。
読まれないならタイトルを変える
それぞれのSNSにあった商品価格帯もある
ただ、商品の善し悪しは買わないとわからない。だから内容や商品の善し悪しではない。
(もちろん、商品としてダメなら口コミは起きないけど、商品が良ければ人が来ると言うことはない)
①一貫性を持って発信する 同じ時間に投稿するなど。その時間に見に来てくれる
②1つの内容に特化する 自分の設計図に則って。どうやって発信したら一貫性が決まっていくのか考え分野を決める。
プロフィール・文章の書き方・写真・内容・服装 など
プロフィールを固める
プロフィール写真は重要。 女性は綺麗なものに目がいく。
プロフィール文章とヘッダー 私のSNSをフォローするメリットが書かれていること。
こんな人見てね・・とわかる文章。
100文字と300文字くらいのプロフィールを作る(課題)
驚く情報から書く事
時系列はいらない。感覚を得る趣味を書くなら最後に。
ビフォー&アフターはあった方がよい。
資格は、自分の仕事の業界で生かされるもののみ書く。
パンケーキ
ピンクのドレス
ちょろく勝つ・・・・といえば藤川美帆!
カレー粉みたいなもの。入れたら全部カレー のような
人が自分を紹介するときに言いやすい言葉でもある。連呼されて定着したものなど。
実際に合うとギャップがある場合・・プロモーションに合っているかで判断
皆から評価があった事を伸ばした方が良い場足もある。どういう風に認識されているか生かした方がよい
その場合、お客様が使っている言葉を使うこと。
ヒアリングと観察!!
最初どう見えていたの? 今はどう見えているの?
ワークで話し合う
「この人と仲良くなりたい」
「この人のようになりたい」のどちらか
女性の表現はふわっとしている
でも、美しいと可愛いは違う
楽しいと面白いは違う
若干のズレが違ってきてしまう
どういう気分になりたい女性がブログや発信を見にくるのか
雰囲気に一貫性をもつ。
自分のファンがいるのは、自分が世の中に出している成果
(売り上げをあげるのはファンビジネスの成果ではない)
人によって出し方は違うが、応援してもらうには不可欠
アドバイスを聞かない、
話を聞かない
報告やシェアを皆の前で大きな声でいっているか
大げさに喜びを伝えているか
調子にのる・・というのが足りない。
自分だったらどういうかわいげが見せられるか
他力をお願いする、手伝ってもらう時には大切
紹介されたら紹介されたと外に出す。
紹介すると喜ぶ人なんだ!と思ってもらえる。
せっかく同じ行動をしているのなら、見えていなければ世の中では存在がゼロ
1を10にして伝える・・をやって行かないとダメ
プロモーションを意識していないとできない
仕事の内容だけというわけではない。全ての発信に一貫性を持つ。
例えば結婚相談所の人なら、「ランチに行く」というだけの投稿ではなく、
「デートにお勧めの場所」という発信ならお役立ち情報になる。
投稿がどこに繋がるのか・・必ず一貫性をもつ。
専門家の日常は、人から見たら普通ではない。ドンドン出す。
設計図を与えられている大喜利のようなもの。